2023年1月27日 (金)

大雪(冬季暴風雪警報)

Dsc03981

 久しぶりのアップデートです。
年が明けてゆっくりできるかと思っていたら、食事会や体調不良などが続いて暫くブログの更新をお休みしていました。
 体調も落ち着いて来たので、久しぶりに記事を書く時間を取ることができました。

Dsc03983

 私の体調の回復とは対照的に、天気はいきなり大雪になりました。
年が明けてから、気温が0℃前後と暖かい日が続いていたのですが、25日に冬季暴風雪警報が出る程大雪になり、気温も最高気温が氷点下の真冬日になってしまいました。

Dsc_0405

 学校も休校になり、お向かいのお家の子が雪の中雪だるまを作って遊んでいました。
 怪獣のボランティア活動先も雪で閉鎖になったので、自宅で雪かきをしてくれていたのですが、降雪量が多くて朝雪かきした場所にお昼になる頃にはまた積もってしまうので、25日の午後に雪かきをするのは諦めて、翌日26日の朝に雪かきをしました。

Dsc_0387

 の仕事は25日は元々自宅勤務でしたが、翌日も積雪が多くて車が出せなかったため、自宅で仕事をしてその翌日の27日に会社に行く事になりました。

 天気予報では雪の天気が翌週の月曜日(30日)まで続き、それ以降は最低気温がマイナス12~15℃、最高気温もマイナス3~7℃と極寒の日が続くようです。
 2月3日は立春ですが、最低気温がマイナス15℃、最高気温がマイナス7℃の予報で春とは程遠い日になりそうです。

 今年は暖冬になって欲しいと思っていたけれど、この調子だと春はまだまだ遠そうです。

 

 

| | | コメント (1)

2023年1月12日 (木)

陪審員の召喚2(怪獣)

041s

 去年の年末に、怪獣宛てに裁判所から陪審員の召喚の手紙が届きました。

 10年くらい前に私に陪審員の召喚の手紙が届いた事があったのだけれど、その時は陪審員の資格や適任かどうかを調べるための質問が書かれた紙の『アメリカ市民ですか?』の質問にNOと答えて返信しました。

 大晦日の日に怪獣から、「一緒に質問を読んで記入するのを手伝って欲しい」と、お願いされたのだけれど、「お節の準備で忙しいから年明けてからにしよう。どうせ今返信して投函しても、年末年始で郵便局も休みだよ。」と、先に延ばしていました。

 ところが、年末年始忙しすぎてすっかり忘れていたら、1月9日に返信を催促する通知が届きました。
 通知によると、1月20日の法廷に陪審員としての召喚のための質問への返信を受け取っていないので、直ちに質問に答えて返信するか、オンライン(インターネット)で質問に答えてください。とのことでした。

 オンラインで出来るならその方が手軽なので、オンラインで質問に答える事にしました。

 全部の質問に答えて送信しようとしたら、「ある質問がExcusal Request(免除の請願)に該当するので、もう一度質問を見直してください」と、警告のメッセージが表示されたけれど、恐らく「アメリカ市民ですか?」の質問の事だろうと思ったので、そのまま送信しました。

Img_3313_20230114130901

(↑怪獣のスマホに届いたメール)

 Excusal Requestには、免除の要件を証明する書類(運転免許など)のコピーが必要らしいのですが、どの書類が必要か分からなかったので、電話で問い合わせをしようと思ったけれど、夜遅かったので翌日に電話することになりました。

 翌日、怪獣が電話をかけようと思ったら怪獣のスマホにメールが届いていて、免除の請願が受け付けられ、陪審のために出廷しなくても良いことが書かれていました。

 10年前と違って、役所関係の手続きなどは殆どインターネットで出来るようになったし、むしろ今はインターネットの方が主流で、紙はインターネットの使えない高齢者などの少数のみになりました。
 特にコロナのパンデミック以降は高齢者もネットを利用する人が増えたようです。

 

| | | コメント (0)

2023年1月 5日 (木)

キッチンの天井の改装8 埋め込み照明の取り付け

Dsc03940s

 クリスマスが終わって去年の年末27日に、キッチンの天井に照明を取り付けました。

(↑照明取り付け前のキッチンの天井)

 ダイニング側の照明は約4年前に以前に付いていたペンダントライトを改修して取り付けたけれど、キッチン側のライトは取り付け位置やデザインが決まらなかったたため、仮の電球を以前にシーリングライトがついていたところに取り付けて使っていました。

Dsc03945s

(↑以前にシーリングライトのついていた穴)

 化粧梁にトラックライトを取り付けてあったので、シーリングライトやペンダントライトだとデザイン的にごちゃごちゃする感じだし、かといって取り付けないままだとトラックライトだけでは作業する時に暗いし…どうしたものかと思っていました。

Dsc03978s

(↑取り付けたLEDのライト)

 ペンダントライトのように天井からぶら下がったり、シーリングライトのように天井に引っ掛けるタイプのものは天井の面と凹凸があって邪魔な感じがするので、埋め込み式のライトにしてしまえばフラットな感じで邪魔にならないのでは思い、埋め込みライトを取り付けることにしました。

 選んだのはLEDのダウンライトで、取り付け位置は化粧梁の間隔の真ん中で化粧梁は4本あるので、ライトは3か所に取り付けました。

ハウジングの取り付け:

Dsc03951s

(↑ライトの取り付け位置3か所にハウジングを取り付けたところ)

 購入したLEDのライトは既存のハウジング(カップのような形の配線や電球を納めておく天井裏に飛び出したパーツ)に金具を取り付けて。金具にLEDライトを固定するタイプのものでした。
 なので、ハウジングの取り付け位置に丸い穴を開けて、天井裏から固定して取り付けました。
 我が家のキッチンの天井裏はダイニング側が2階のマスターバスルームの床下から、キッチン側はガレージの屋根裏からアクセスできるようになっています。
 天井に穴を開けるのはキッチン側から、ハウジングは屋根裏側から取り付けました。

 ハウジングを取りつけた後は配線ですが、配線の作業は天井裏で時間がかかりそうなので翌日に作業することにしました。

配線を通す:

Dsc03955s

(↑真ん中のハウジングに配線を通したところ)

 配線は思ったより手間がかかりました。
 照明がついていたのはキッチン側の1か所のみで、残り2カ所は配線が通っていなかったので配線を延長することにしました。
 3つのハウジングのうちキッチン側と真ん中のハウジングはガレージの屋根裏からアクセスできたので延長は楽でした。
 ところがダイニング側のハウジングの天井裏は2階のマスターバスルームの床下で、ガレージの屋根裏との間に壁(しかも外壁)があって壁に穴を開けないと配線が通せなかったです。

 この壁に穴を開けて配線を通すのが結構大変でした。
 壁に穴を開けるにしても柱を避けなければならないし、真ん中のハウジングとダイニング側のハウジングを結んだ線は丁度シャワーブースの真下になっていて、排水管などがあるために避けて配線を取りまわさなければなりませんでした。

 配線を通した後も、穴を開けた壁や梁の周りを補強しなければならず、配線を通すだけで丸1日かかりました。

照明器具の取り付け:

Dsc03952s

(↑ライトを取り付けているところ)

 配線が通った後は照明(器具)の取り付けです。
 照明の取り付けはスイッチを切ってブレーカーを落として作業しました。

 LEDは色温度が選べたので、電球色にセットして取り付けました。

Dsc03958s

(↑照明取り付け後)

 照明の取り付け後はブレーカーを戻して通電テストをしました。
 肉眼で見ると電球に近いオレンジがかった色なのですが、カメラで撮ると白っぽい色に撮れてしまいます。
 やっぱり、LEDだからかなぁ…

 27日、28日と2日にわたる取り付け作業で、キッチンに置いてあった電子レンジや炊飯器やトースターなどの小さな家電やキッチンのテーブルセットが(来客用)ダイニングに移動していたため、ダイニングのお正月の飾りつけが出来ず、30日に慌ただしく飾りつけをするはめになってしまいました。

 

» 続きを読む

| | | コメント (2)

2023年1月 2日 (月)

元旦2023

Dsc03975s

明けましておめでとうございます

 こちらも年が明けて2023年になりました。
昨年は訪問・コメント・♡など色々ありがとうございました。
今年もよろしくお願い致します。

Dsc_0398s_20230102135501

 超低温で大荒れのクリスマスと比べて、気温が0℃前後と暖かく雨の天気でした。
雨だったので、今年も初日の出を拝むことは出来ませんでした。
 最近の元旦で晴れだったのは2020年で、ここ3年連続で雨や雪の天気で外出せずに自宅で過ごす元旦になっています。

Dsc_0402s_20230102152201

 今年はお節を作らない予定でしたが、のたっての要望でお節を作りました。
 去年の後半から自家用車の調子が悪く、使える車が一家に1台で和風のお節は材料を遠くまで買いに行くのが難しかったので、洋風のお節にしました。

Dsc_0404s_20230102171701

(↑冷たいプレート)

 今年は冷めても食べられる食事と暖かい食事にプレートを分けて配膳しました。

冷めても食べられるプレートには

・伊達巻
・アボカドと胡瓜と小海老のサラダ
・ガランティーヌ(チキンロール)
・長芋とオクラのサラダ
・ローストビーフ
・黒豆
・クリームチーズのスモークサーモン巻き
・ハニーマスタード味ラディッシュサラダ
・柿とマスカルポーネの生ハム巻き

を盛り付けました。

Dsc_0406s_20230102173801

(↑暖かいプレート)

暖かいプレートには、

・うずらの卵とちくわの天ぷら
・マッシュルームのタパス
・ブリーチーズと洋梨のパイ
・赤飯

他には

・蒲鉾と豆腐のお吸い物
・スパークリング・ホワイトグレープジュース(飲み物)

Dsc_0407s

(↑デザート)

デザートは

・小豆チーズケーキ
・きな粉アイスクリーム

でした。

 お節作るのに3日かかってしまいました。
 来年こそはお節を作らずに済ませたいので、チーズフォンジュにでもしようかなぁ…

| | | コメント (3)

2022年12月31日 (土)

お正月のダイニングの飾りつけ&今年作ったスウィーツ等 下半期

Dsc03970s

 クリスマスが終わったので、ダイニングの飾りつけをお正月に変えました。
 今年はクリスマスに使ったテーブルランナーを使って、オフホワイトと赤とゴールドで纏めました。

Dsc03972s

(↑一人分のセッティング)

 今年も29日と31日を避けて28日までに飾りつけを終える予定でしたが、終わり切れずに29日はお休みして買い物にでかけ、30日に仕上げをして撮影をしました。

Dsc03977s

(クリスマスツリーの横のテーブルの上の飾りつけ)

 今年も残すところ1日を切りました。
 皆様も良いお年をお迎えください。

 今年作ったスウィーツ等(下半期)については続きを読むから…

 

 

» 続きを読む

| | | コメント (0)

2022年12月30日 (金)

今年作ったスウィーツ等 上半期

Dsc_0376s

 今年はお菓子を沢山作った年でした。
写真も撮影したので、今年作ったスウィーツのまとめ記事を書くことにしました。

 (↑1月:きな粉のムースメープルシロップかけ

Image2s_20220201113401

(↑2月:バレンタインクッキー

 作った種類が多いので、上半期と下半期に分けて写真映りの良いものを選びました。

Image1_20220319145501

(↑3月:ベイリーズ・ブラウニー

Dsc_0440s

(↑3月:アイリッシュショートブレッド

Dsc_0375s_20220228154001

(↑3月:レモンショートブレッド

Image5_20220406064301

(↑4月:苺ショートブレッド

Dsc_0379s

(↑4月:イースタークッキー

Dsc_0369s_20220416123601

(↑4月:苺ブロンディー

Dsc_0402s

(↑5月:青空ゼリー

Dsc_0408s

(↑5月:ビーチゼリー

Dsc_0425s

(↑5月:天の川ゼリー

Dsc_0377s_20220531043301

(↑5月:レモン・オリーブオイル・マフィン

Dsc_0387s

(↑6月:キャラメル・ドリップ・ケーキ

Dsc_0370s_20220620060201

(↑キャラメル・ドリップ・ケーキ

Dsc_0375s_20220615053001

(↑6月:夕空ゼリー)

Dsc_0392s

(↑6月:ピーチババロア

Dsc03432s

(↑6月:ビーガン仕様のピーチコブラー

 夕空ゼリーとピーチババロアとピーチコブラーは7月にUPした記事ですが、作ったのは6月の夏至の頃だったので、上半期に入れました。

 

 

 

| | | コメント (0)

2022年12月28日 (水)

クリスマス2022

Dsc03935s-3

 今年のクリスマスは雪のクリスマスでした。
クリスマス前の3日間雪が降り続き、当日は曇り時々晴れの予報だったのに雪がふり、ホワイトクリスマスとなりました。
ホワイトクリスマスと言うと聞こえはいいのですが、雪かきが大変なのであまり嬉しくありません。
 雪の天気の時は晴れの時と比べると暖かいのですが、クリスマス前後は雪の天気にも拘わらず低温で冬季の警報がでて、クリスマスイブには最高気温がマイナス10℃最低気温はマイナス17℃の超低温になりました。

(追記:クリスマスが過ぎてのニュースなのですが、クリスマス前後の大雪と低温で60人近い人が亡くなったそうです。こちらはクリスマスは日本のお正月のように実家に帰省する習慣があります。大雪のため帰省中に車が立ち往生してしまって、車内で寒さのため亡くなる人や、自宅にいて停電で暖房が使えずに凍死した方が多かったそうです。)

Dsc_0389s_20221227041201

 そんな雪+低温のクリスマスでしたが、25日にはIさんご家族をお招きしてクリスマス・ディナーにしました。

 メニューは

・チーズボールとクラッカー
・クリーミートマトスープ
・ロールパン&クランベリーとくるみのパン
・シーザーサラダ
・フルーツサラダ(怪獣作)
・鶏モモ肉のロースト(メイン)
フューネラル・ポテト(サイド)
・芽キャベツのガーリックバター焼き(サイド)
・フルーツパンチ(飲み物)
ティラミス風ケーキ(デザート)
・フルーツケーキ(デザート)

でした。

Dsc_0392s_20221227051101

(↑クリーミートマトスープとパン)

Dsc_0394s_20221227051201

(↑一人分に取り分けた食事)

 ここ数年はディナーテーブルの上に料理の大皿を並べて取り分ける方式でしたが、今年は久々にブッフェ形式でキッチンのテーブルの上に料理を並べて、セルフサービスで食事を取り分けるようにしました。

Dsc_0396s_20221227051901

(↑一人分に切り分けたティラミス風ケーキとフルーツサラダ)

Dsc_0399s_20221227052001

(↑フルーツケーキ)

 ロールパンとフルーツケーキは怪獣のボランティア活動のまとめ役のHさんの手作りで、クリスマスのギフトで貰ったもので、フルーツサラダは怪獣が作りました。

» 続きを読む

| | | コメント (0)

2022年12月25日 (日)

クリスマス・スウィーツ

メリークリスマス‼

Dsc_0420s

日本ではクリスマスですが、こちらは時差の関係でまだクリスマスイブなので、今日は今年のクリスマス用に作ったスウィーツの画像を貼っていく事にしました。

(↑チェリーバター・クッキーサンド

Dsc_0391s_20221128094201

(↑ジンジャースナップ・クッキー

Dsc_0382s_20221225033801

(↑ステンドグラスクッキー&シャカシャカクッキー)

Dsc_0397s

(↑オレンジ・ブラウニー&クランベリー・ピスタチオ・ブロンディー)

Dsc_0386s_20221225033801

(↑カップケーキ
左から:レッドベルベッド、ピカーン、チョコレート)

 カップケーキはバニラ味も作ったのだけれど、撮影前にプレゼントしてしまって画像なしです。

Dsc_0402s_20221225034501

(↑ティラミス風ケーキ)

» 続きを読む

| | | コメント (0)

2022年12月22日 (木)

クリスマスの飾りつけ2022

クリスマスツリー

Dsc_0425s_20221221133801

 今年のクリスマスは以前から集めていた木製のオーナメントを使ってカントリーっぽい飾りつけにしました。
テーマカラーは赤とオフホワイトです。

Dsc_0421s_20221221133901

(↑今年のツリートップ)

 カントリーっぽいツリーに手持ちのツリートップが合わなかったので、今年はツリートップを新調しました。
 売られていたツリートップにはリボンなどの飾りはついていなかったので、赤のチェックのリボンと松ぼっくりと赤い実の造花を追加しました。

Image1_20221221140401

(↑ダイニングのミニツリー)

テーブルデコレーション

Dsc_0450s

(↑↓ダイニングの飾りつけ)

Dsc_0464s

 テーブルデコレーションもカントリー風の飾りつけにしました。

Dsc_0458s

(↑一人分のセッティング)

Dsc_0424s_20221221141101

(↑クリスマスツリーの横のミニテーブルのデコレーション&サンタさん用クッキー)

 

» 続きを読む

| | | コメント (0)

2022年12月19日 (月)

クリスマスの風物詩&パーティーの食事担当

Img_3574s

 サンクスギビングが終わって12月になると道路沿いの駐車場や園芸店の駐車場やホームセンターの園芸コーナーで生木のクリスマスツリーの販売が始まります。

(↑道路沿いのクリスマスツリー販売所)

 道路沿いや園芸コーナーなどで売っているクリスマスツリーは生木を切ったもので、↑の画像のように並べて売っています。

 生木のツリーの販売が始まると、「クリスマスだなぁ…」と、感じるこの季節の風物詩です。

 我が家は模造クリスマスツリーを使っているので生木は買ったことがないのですが、生木は香りがいいので生木のクリスマスツリーを買う人もいます。

Img_3678

(↑ツリースタンド、www.homedepot.comより引用)

 生木のクリスマスツリーを飾るには、ツリースタンドに固定して水を入れます。
(大きい生け花のようなものかと…)
 乾燥するとドライフラワーならぬドライツリーになってしまうので、スタンドの水位はまめにチェックします。
 ドライツリーになると葉っぱが落ちやすくなるし、ライティングなどから引火してツリーが燃えることもあるので、置き場所もヒーターの近くなどは避けるようにします。

Img_3679

(↑ツリースタンドマット walmart.comより引用)

 スタンドに定期的に水を足さなければならないので、水がこぼれた時や樹液などで床が汚れないようにスタンドの下に敷くマットも売られています。

 生木のツリーは確かに香りがいいのですが、クリスマスが終わって片付ける時が大変。
 以前に一度だけ生木のクリスマスツリーの片付けを手伝った事があるのですが、部屋中が落ちた葉で散らかって掃除が大変でした。
 後片付けが大変なのを知っているので、我が家は生木のクリスマスツリーはこれからも買わないと思います。

 

» 続きを読む

| | | コメント (0)

«ジンジャースナップ・クッキー&チェリーバター・クッキーサンド