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2007年10月

2007年10月28日 (日)

ハローウィン その1 かぼちゃ

Img_1458 ハローウィンもいよいよ今週。
上に住んでいる大家さんの家庭菜園で出来たかぼちゃを頂いた。

元々、メロンを植えたつもりがかぼちゃが生ったみたいで、大きさもメロンくらいの大きさしかなかった。

Img_1460 猫が興味を持って、臭いを嗅ぎに来たところの写真。
ミニかぼちゃと言った方がいいくらいのサイズなのがわかる。

スーパーでは9月頃からハローウィン用のかぼちゃを売り始めるのだけれど、どれも一抱えはありそうなくらい大きい。

それをくり抜いてかぼちゃのランタンを作るのだけれど、スーパーにおいてあるサイズで作ろうと思ったら、すごく時間がかかると思う。

Img_0407 先週の金曜日に猫の餌を買いに40キロ離れた町に行った時に、ペットショップの近くでかぼちゃだらけの庭を見た。
そこで、かぼちゃを栽培しているのではなくて、かぼちゃを一時的に集めて出荷するのか、それともそこで売っていたのか、かぼちゃが土手のように積み上げられて、庭の周りを囲んでいた。
「カメラ持ってくれば良かった」と言うくらい、多量のかぼちゃだった。

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2007年10月26日 (金)

初雪

Img_1455 先週紅葉の写真を撮って、週末は公園へでも行って紅葉の写真を撮ろうと思ったら、土曜日に雪が降りました

長い時間降っていたのですが、まだ気温も地表の温度も高いので、雪かきをしなくても道路の雪は解けてしまいました。

Img_1454 写真は日曜日の朝です。
フェアリー・サークルのあった場所もすっかり雪で覆われてしまいました。

これで、紅葉も終わりかな?
本当にあっという間でした。

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2007年10月24日 (水)

紅葉

Img_1411 10月も後半になって、街路樹の紅葉が始まっています
以前にも書いたとおり、紅葉の期間はとても短くて10日前後だと思います。
あっという間に紅葉して、あっという間に散ってしまう。
紅葉の最中に雪が降ってしまうと、一気に葉が落ちてしまって丸裸の冬木立になってしまいます。

Img_1412 ここの所雨続きで、なかなか紅葉の写真も取れなかったのですが、
先週は久しぶりに晴れたので、昼休みに写真を撮ることが出来ました。

雨上がりなので、青い空に紅葉が映えて綺麗です。
週末に晴れたらまた写真が撮れるといいな、と思います。

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2007年10月22日 (月)

お菓子のデコレーション

Img_1408 行事のクッキーを作る時にいつもお世話になっているのが、フロスティング

普通のスーパーでプラスティックの入れ物に入って売られている。
材料は砂糖油脂
手作りする時には、沢山の粉砂糖にバターとミルクを少し入れて、ひたすら混ぜるだけ。
砂糖で出来た緩めのペーストで、歯が溶けそうなくらいひたすら甘い

Img_1406アメリカ人はケーキの上にクリームのように塗って食べる。
白い物だけではなくて、
ピンクのストロベリーフレーバーや、
黄色のレモンフレーバー。
(←写真はチョコレートフレーバー。)
など、色々ある。

クッキー作りに主に使うのは、白のフロスティング。
他の色に染めたい時は、食料色素を加えて染めている。

Img_1403 フロスティングの他に使うのは、カラースプレー。
小さな砂糖の塊で、行事に合わせて色や形が違う物が売られている。

(←写真は、ハローウィーン用。黒とグレーの墓石型のスプレー)
ハローウィン用はこのほかにも、オレンジと黒のスプレーがある。

Img_1409バレンタイン用はハートやキスマークで、赤や白やピンクのスプレー。
イースター用は、ヒヨコやウサギの顔の形で、色はパステルカラー。
クリスマスは、赤と緑と白。
独立記念日は、赤と青と白。
(←写真は独立記念日用のスプレー)

季節毎に製菓売り場に並べられているスプレーを見ると、
思わず買いたくなってしまって、毎回クッキーを作ることになる。

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2007年10月20日 (土)

ハローウィンのお菓子

Img_1401 今年もハローウィンが近づいてきたので、
恒例のクッキー作りをしました。

我が家はイベントの度に、フロスティングでデコレーションしたクッキーを作っている。
バレンタインセント・パトリックデーイースターメモリアルデークリスマスも型が違って、フロスティングの色が違うだけ。
Img_1402 同じ味のクッキー。
「よく飽きないな」と思う。

作ると、あっという間になくなってしまうので、
不味くはないんだろうけれど、前もって作ると当日まで持たないのが悩み。

Img_1404 写真のパイのようなものはパンプキン・ペーストリー
ハリー・ポッターフリークのEさん(夏に徹夜でハリー・ポッターを読むと言っていた)が来て、我が家で一緒に作った。
何でも、ホグワーツ特急で売られているパンプキン・ペーストリーのレシピだとか・・・(本当だろうか?)

レシピを貰ったんだけれど、パンプキンパイの中身と、パイシートで作れるみたい。

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2007年10月18日 (木)

日の入り

Img_1286 10月になって、まだディライト・セービングタイム(夏時間)は続いているものの、日の入りがかなり早くなった

6月の頃は、9時過ぎまで明るかったのですが、今は7時を回ると、暗くなり始めます。

今はディライト・セービングタイム(夏時間)なので、まだ7時ころが日の入りですが、普通の時間で考えると1時間時間がずれるので、6時くらいには日の入りと言うことになります。
普通の時間に戻る10月の末くらいには、更に日が短くなっていると思うので、5時頃には日の入りかもしれません。

Img_1287 暗くなる時間が早くなると、夏みたいにお散歩もできなくなって残念です。
でも、この辺は冬が雨季らしく、雪が沢山降るので、
雪が降ったら、夏に見つけた公園に行って、ソリすべりをしようかな…と思っています。

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2007年10月17日 (水)

寝坊

Img_1414 私は文章を書くスピードがすごく遅いので、
レポートの締め切りが近づいてくると、大体平均3時間睡眠くらいで生活をしています。

一昨日も朝4時までレポートを書いて、6時半まで寝ようと思って目覚ましをかけておいたのだけれど、無意識に止めてしまったみたいで、目が覚めたらクラスの始まる時間の20分前でした。

Img_1417 いつもなら怪獣を送っていかなければならないので、絶対遅刻してしまう時間なのですが、
昨日はたまたま子供たちの学校が秋休み(土日を含めて6日間)だったので、
何とかギリギリで間に合いました。

朝食は食べている暇がないので、グラノラ・バー(↑写真)を持って出かけて、授業の始まる前と休み時間に食べました。
グラノラ・バーは手軽なので、時間が無いときの子供たちの朝食やおやつ用に買い置きしてあるのですが、
こんなところで役に立つとは思いませんでした。
いつもはありがたいと感じないのですが、
今回は「加工食品大国アメリカ」でよかったと思った。

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2007年10月16日 (火)

読書の秋

Img_1360  いつもDVDを借りに行く図書館で、面白い本を見つけた。
仕掛け絵本で、ページに手紙が付いていたり、カードがついていたり、サイズも内容も図鑑のような感じです。
怪獣が本に興味を持ってくれたらいいな」と思って借りたのですが、面白くてや私もはまってしまいました。

(←写真は「ウィザードロジー(魔法使い学)」)
魔法使い学の本には、魔法使いの仕事、仕事場、道具、呪文、使い魔(動物)、魔法生物、魔法薬、占い、歴史、等が説明されていて、未来を占うカードや、妖精の旗(所有者の3つの願いを叶えてくれる)、などのサンプルが本のページについていました。

Img_1362_2

ウィザードロジーの本には、他のシリーズもあって、
「ドラゴノロジー(ドラゴン学)」、「エジプトロジー(エジプト学)」、「パイレートロジー(海賊学)」があるようです。

私たちが図書館に行ったときは、「ウィザードロジー」と「ドラゴノノロジー」しかなかったので、取りあえず2冊借りました。

(↑写真は「ドラゴノロジー(ドラゴン学)」)
世界各国のドラゴンが紹介されていて、ドラゴンの育て方や、ドラゴンを操る時に使うアルファベットの表や、ドラゴンの皮のサンプル等が説明されていたり、付いていたりする。
Img_1364 (←写真はアジアのドラゴンの皮膚のサンプル。)

うろこ状の布が貼ってあって、触って感覚を楽しめる。
多分ただのビニール製の布なんだと思うけれど、本の書かれ方や、レイアウトが上手いので、「本物かも」と信じたくなるところが素敵だと思う。

Img_1367 上の2冊とは出版社が違うのだけれど、「ナイト(騎士)」の仕掛け絵本も見つけたので借りた。
(←写真は鎧と武器の説明のページ)
ヘルメットが立体のになっていて、バイザー(顔の覆い)が上げ下げ出来る仕掛けになっている。
「ウィザードロジー」や「ドラゴノロジー」に比べると字が少なくて絵が多いので、怪獣は「ナイト」の本の方が好きみたいです。

「ナイト」の方はどうか判らないのですが、「ウィザードロジー」と「ドラゴノロジー」の本は、
『こどもクラブ』から日本語訳が、「魔術学」「ドラゴン学」の題で出版されています。

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2007年10月14日 (日)

シップ薬

Img_1314 夏にグランド・キャニオンに行った時、足を挫いてしまってドラッグストアでシップ薬を買った。

色々な種類があったんだけれど、写真のシップ薬がセールで一番安かったので買った。($3でした。)
アリゾナのドラッグストアだったので、サロンパスパッケージは英語表記だったけれど)も売っていた。

効き目は、この間のイボ取りの薬と違って、そんなに日本のシップ薬と変わらないように思った、けれど、臭いが強烈
これを塗ると、いつもは足元をウロチョロしている猫たちも、近くに寄ってこない。

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2007年10月12日 (金)

フェアリー・サークル

Img_1347 この間、週末に雨が降り続いて雨が上がったら、庭に茸(きのこ)の輪が出来ていた。
直径2~3メーターくらいだと思う。
珍しいと思ったので写真を撮りました。

↑写真では見えにくいのですが、芝生に白っぽい茸が輪になって生えています。

Img_1348_4( ←芝生のグリーンに茸の白い列が入っているのが見えるかな?)

このような茸の輪は、ヨーロッパではフェアリー・サークル(妖精の輪)と呼ばれていて、妖精のダンスパーティーの跡でだそうです。
「妖精たちがダンスを踊っている時に間違ってこの輪の中に足を踏み入れてしまったりすると、
踊るのをやめられなくなり、何年もその輪の中で踊り続けることになる。」
という伝説があります。

ただの茸の輪なんですが、「フェアリー・サークル」と呼ぶとメルヘンチックな感じがします。

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2007年10月10日 (水)

イングリッシュネームの謎

中国や韓国から来た留学生は、本名ではなくてイングリッシュネーム(英語名)通称として使う人が多い。(特に中国語を話す人に多い)

女の人は「アグネス」とか「ヘレン」とか「ジニー」
男の人は「エド」とか「トミー」とか
本名とはまったくかけはなれている。
試験の時も普段の生活でもその名前を使っているので、
本名で「○○さんはいるか?」と聞かれたりすると、
「それって、誰だっけ?」と思ったりする。

それに比べて、日本人は名前を縮めて「ゆみこ」→「ゆみ」、「けんいち」→「けん」になったりはするけれど、本名と全く違うイングリッシュネームをつけている人は見たことがない

始めの頃は、「同じアジア人なのに、どうしてなんだろう?」と思っていたのですが、
中国人の名前や韓国人の名前は英語でスペルできない(綴れない)ことと、なんとか英語で表記しても発音できないことが多いからだと言うことがわかった。

その点、日本語はローマ字表記で全部つづれるから、本名のままでも何の問題もない。

ただ、英語風の名前が好きだからと言う理由だけじゃなくって、
イングリッシュネームには理由があったんだ。

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2007年10月 8日 (月)

スペイン語

怪獣はそうでもないのですが、と私は日本人とはちょっと違ったタイプの顔をしています。
おまけに地黒なので、娘は日本にいた頃から、「インド人のハーフ?」「エジプト人のハーフ?」「ブラジル人のハーフ?」と言われいたようです。
(地黒なので、絶対ヨーロッパ系のハーフと言われない)

こちらに来ても、ヒスパニックによく間違えるらしく、初対面の人にスペイン語で話しかけられたりします。
(ほぼ、毎日です。)
「スペイン語は喋れない」と言っても最初は信じてもらえない。

この間も、ウォール・マート(スーパーマーケット)でレジで並んでいたら、レジの人がスペイン語で、
「スペイン語喋れる?」
って聞いてくるから、
「いや、スペイン語は喋れない」英語で答えたら、
「でも、質問の意味はわかってるじゃん」英語で返してくるので、
「単語は少しならわかるけど、喋れない」と返事をした。

そりゃ、度々スペイン語で話しかけられたら簡単な単語くらいは判るようになるよ。
英語の次は、スペイン語が話せるようになりたいと、最近まじめに思うようになりました。

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2007年10月 6日 (土)

Bruce Almighty

Img_1359 映画といえば・・・なのですが、
久々に図書館に行ってDVDを借りてきました。

ちょっと古い映画なのですが、「ブルース・オールマイティ」(2003)を借りました。

子供たちは、初めて見たのですが、ジムのオーバーな演技を見て笑い転げていました。
私は日本でもレンタルして一度観ていたのですが、あらためて見直すとすっかり忘れている部分もあったりとかして、
「こんな場面あったけ?」
と思うような場面もあったりして、考えさせられました。

前回見たときは、ただのコメディとして笑い転げた印象しかなかったのですが、
今回は主役のブルースの自己中さが嫌になるほど目に付いた
「ブルース最悪~」 「自己中男」 
等と、野次を飛ばしながら観ていましたが、最後は感動的?な展開でホッとしました。

多分、前回見たときは日本語字幕付きでみていたので、直に英語だけで観るのとは言葉のニュアンスや雰囲気が違っていたせいだと思いました。

これをきっかけに、以前日本でみた作品も見直してみようかと思いました。

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2007年10月 4日 (木)

レーティング制度

Img_1325_2  アメリカのほとんどの映画にはレーティング(年齢制限)の印がついている。

日本で言えば「R-18(18禁)」「R-15(15禁)」等にあたるもの(「12禁」もあったっけ?)だけれど、こちらのレーティングはもう少し細かい。

年齢制限のない一般向けの「G」から、「PG」、「PG-13」、「R」、「NC-17」まで5段階
日本のように暴力性的な描写だけではなくて、卑語(スラング)も制限の対象になっている。

G_tomas 一般向けの「G」

子供向けアニメや映画がほとんど、写真は「機関車トーマス」のレーティング・マーク。
幼児向けがほとんどだと思う。
家中を探したけど、「G」のDVDはこれしかなかった。
一般向けでは「オールド・ルーキー」がこのレート。

Pg_sponge 「PG」保護者の指導が望ましい。

ファミリー向け映画はこれがほとんどだと思う。
写真は「スポンジ・ボブ」のレーティング・マーク。
下のところに、注意(「軽い無作法なユーモアあり」)が書かれている。
「ファミリー・ゲーム」(ペアレント・トラップのリメイク版)、「旅するジーンズと16歳の夏」「クール・ランニング」、 「ナショナル・トレジャー」「穴/HOLES」「イルマーレ」「RV」「ジュマンジ」「ウォーク・トゥ・リメンバー」「遠い空の向こうへ」とかがこのレート。

Pg13 「PG-13」強い注意が必要。保護者は同伴が望ましい。

写真は「10日間で男を上手にフル方法」のレーティング・マーク。
日本の一般向けがこのあたりのレートだと思う。
「インディー・ジョーンズ」「ハリー・ポッター炎のゴブレット」「あなたのために」最後の恋の始め方」「幸せの力」など。

R_vinney 「R」17歳以下は保護者の同伴が必要

写真は「いとこのビニー」のレーティング・マーク。
アクション映画のほとんどがこれだと思う。
「キル・ビル」「バイオハザード」「ダイ・ハード」「エイリアン」「バッド・ボーイズ」等。

「NR-17」18歳未満は視聴禁止。
いわゆる成人映画。
これは、観たことがないので見当がつかない。

レーティング・マークを見ていて時々思うんだけれど、
「レーティング・マークって参考になるのかな?」ということ。
例えば、「スポンジ・ボブ」は子供向けだけれど、表現がお下品なので「PG」とか、
「いとこのビニー」もスラングが多いので、暴力シーンも性的な表現もないのに「R」とか、
逆に制作費がすごくかかっていて、これはヒットしないと困ると言うような映画は性的な表現や多少の暴力シーンがあっても、「PG」や「PG-13」だったり、
例えば、「インディー・ジョーンズ」は「PG-13」なのに、「ナショナル・トレジャー」は「PG」、いったい何を基準に決めているんだろうと思う。

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2007年10月 2日 (火)

霙のち雨

ここの所朝晩は冷えると思っていたら、先週の土曜日の朝、が降った
山もかなり下の方まで、真っ白。

大家さんの家庭菜園のトマトはまだ緑の物もいっぱいで、もう少しトマトが楽しめると思っていたのに、9月のうちに霙が降るなんて・・・きっとほとんどが熟しないうちに落ちてしまうのだろうなぁ。
なんとなく勿体無い。

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