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2008年9月25日 (木)

クレーム

Dsc01945 私の学校が忙しくて食事を作る暇がない時は、冷凍食品を温めて食べることが多いです。
我が家の定番の冷凍食品は、ピザやTVディナーで、時々ラザニアやコーンドッグを購入します。
 

6月のことだったのですが、スーパーで購入した冷凍食品を開けてみるといつもと比べてかなり量が少ないので、量ってみるとパッケージに表示されている重さの約半分しかありませんでした。
 
Dsc025232 (←お詫びの手紙と商品引換券)
 
少し足りないなら仕方がないと思えるのだけれど、半分の量しか入っていないのはいくらなんでも酷すぎるので、クレームを入れることにしました。
 
商品のパッケージにはウェブサイトのURLしかなかったので、商品の感想を書く欄に購入した商品名と日付、スーパーの名前を記入して、半分の量しか入っていなかった事を書き込みました。
 

クレームを書き込んだものの、アメリカの企業の対応は日本と比べるといい加減なので、返答は期待していませんでした。
クレームを入れて、1週間ぐらいでお詫びの手紙と商品引換券が郵送されてきていたのですが、ダイレクトメールだろうと思って開封もしていませんでした。
 
8月に入って、溜まったダイレクトメールを処分しようと思って開封したらお詫びの手紙と商品引換券出てきたので、びっくりしました。

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