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2012年6月16日 (土)

Bath & Bodyworks15
春・夏の香り

Image6s  バスルームの改修もトリム(モールディング等)の作業を残すのみになったのだけれど、トリムの作成にまだまだ時間がかかりそうなので、つなぎで春から夏にかけて買ったBath&BodyWorksの記事を書くことにしました。
 
(←ハンドソープ
上の写真:
左から、シアントロ・ピーチ、ラズベリー・ペオニー、ワイルドベリー・ダリア
中の写真:
左から、フレッシュ・ピック・タンジャリン、フレッシュ・ピック・ピーチ
下の写真:
左から、マリブ・シトラス、パシフィック・ブルー、カリフォルニア・ポピー)
 
 お店にはもっと沢山の種類があったのですが、全部買っていたら夏が終わっても使い切れないので、気に入った香りだけ購入しました。
 
 ボディー・ケア製品も新しい夏の香りが出ていたのですが、気に入った香りのトラベルサイズ(お試しサイズ)がなかった(売り切れ?)ので、ハンドソープのみを買いました。

Image7s

 ハンドソープの他には、夏の香りのお試しサイズのキャンドルを買いました。
 
(←お試しサイズのキャンドル
上の写真:
左から、シーサイド・エスケープ、バハマ・フィズ
下の写真:
左から、サマー・ボードウォーク、アイスクリーム・ショップ)
 
 購入したキャンドルの上の写真の2つはシトラス系の香り、下の写真の2つはバニラっぽい香りでした。
 下の写真の左側のサマー・ボードウォークはキャラメル・ポップコーンの香りで気に入ったので、セールになったら大きいのを買ってもいいかな…と思いました。
 
  

余談:春にBath&BodyWorksに買い物に行った時に、キャンドルを安全に使う方法が書かれたしおりのようなものを貰いました。

そのしおりによると…

.キャンドルについている説明書きや注意書きを読んで守る。
 それぞれのキャンドルに、どのようにして使うのか、どれくらいの時間キャンドルを灯してOKなのかがラベルに書かれているのでしっかり読む。

.キャンドルを使っている時は目を離さない。
 キャンドルを灯している時は、視界に入る範囲にいること。キャンドルの近くに燃えやすいものを置かない。風があたらない場所に置く。部屋を離れる時はキャンドルを消すのを忘れないように。

.キャンドルの手入れをする
 灯す前に毎回、キャンドルの灯芯を1/4インチ(約6.3mm)に切る。長すぎる灯芯はキャンドルが均一に燃えない。マッチの燃えカス等をキャンドルの中に落とさない。

.キャンドルをペットや子どもの手の届かないところに置く。
 誤って、ひっくり返す事がないように、ペットや子どもの手の届くところにキャンドルを置かない。

.キャンドルホルダーやスタンドはキャンドル用に作られたものを使用する。
 キャンドルを入れたり立てたりする容器や道具などは、キャンドルをオシャレに見せるためだけのものではない。熱や融けた蝋(ワックス)から、キャンドルを置く面(机など)を保護できるようなキャンドル専用に作られたものを使う。
 

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