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2020年2月

2020年2月28日 (金)

ひな祭りのテーブルデコレーション

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 テスト勉強で忙しかったため、1回飛ばしての更新です。
ひな祭りも近くなったので、テーブルデコレーションをひな祭りの飾り付けに変えました。

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(↑一人分のセッティング その①)

 今年の3月3日は火曜日で怪獣の講義があったので、翌日の4日にお祝いする予定でしたが、カレッジがミッドウィンター・ブレークで来週は1週間お休みなので、3日にお祝い出来そうです。

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(↑一人分のセッティング その②)

 今年のメニューは、ちらしずしとお吸い物までは決まっているのだけれど、おかずを何にしようか考え中です。

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 窓の外にちらっと写っているように、外は春とは程遠い気温。
今日は最高気温―4℃最低気温は-9℃の真冬日です。
早く春にならないかなぁ…

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(↑ダイニングの窓からの景色)

 

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2020年2月22日 (土)

猫の日(日本)

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 2月22日は日本の猫の日なので、猫に関する画像をアップすることにしました。

(↑去年の夏に虹の橋を渡ったシロ、2015年12月)

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(↑マダラ、2018年5月)

 アメリカの猫の日は10月29日、カナダの猫の日は8月8日です。

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(↑2009年4月若かりし頃のシロ)

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(↑クリスマスツリーとマダラ、2019年12月)

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(↑最近のマダラ、覗き込んでもトイレに魚はいないよ~)

猫グッズ:

クッキー:

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(↑去年のクリスマスに貰ったクッキー)

 去年のクリスマスにLさん家族から手作りのクッキーを貰いました。


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(↑包みを開けると…)

 包みを開けると中にはフォーチューンクッキーの大型版のクッキーが入っていて、

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(↑クッキーを割ると…)

 クッキーを割ると中にはクッキーで作った猫が入っていました。

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(↑クッキーで作った猫(〃д〃)きゃ~♪ ラブリー♪)

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(↑中に入っていたクッキーでできた猫)

 12個貰って、そのうち2個は写真を撮る前に食べてしまいましたが、10匹(個)はとって置いて写真を撮りました。

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(↑手作りの猫シール)

 包み紙に貼ってあった猫のシールも手作りで、包み紙に貼ってあったのとは別に未使用のシールもプレゼントとして貰いました。

財布:

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(↑最近買った猫の財布)

 今年に入って、10年以上使っていた長財布を2つ折りの財布に買い換えました。
アメリカはキャッシュレスが日本よりも進んでいて、財布も現金を入れる場所がないカードケースのような財布が多くて、ネットで購入しました。

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キッチン・ミトン:

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 キッチンミトンもボロボロだったので、新調しました。
これも猫柄です。

 

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2020年2月20日 (木)

キッチンの天井の改装7 スピーカーの取り付け

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 1日遅れの更新です。
今回の記事は化粧梁にスピーカーを取り付けて、7.1チャンネルのオーディオをキッチンに設置する作業についてです。

(↑化粧梁の内部に取り付けたスピーカー)

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(↑スピーカーのついた部分をボンドと釘で固定してボンドが乾くのを待っているところ)

 化粧梁4本のうちのダイニング側から3本の梁の5カ所にスピーカーを取りつけて配線します。 

1.ピーカーのついた化粧梁の部分を釘で天井のベースに固定、化粧梁との継ぎ目はボンドで固定する。

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(↑スピーカーの部分に蓋をしてボンドで固定)

2.スピーカーの配線をして、スピーカーの部分に蓋をしてボンドで固定します。

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(↑ステインを塗り終わった化粧梁の継ぎ目)

3.ボンドが乾いたあと、化粧梁の継ぎ目を木工パテで補修して梁と同じ色のステインを塗って目立たないようにする。

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4.スピーカーの配線を壁の後ろに取り回し、スピーカー用のジャックを取り付ける。

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(↑スピーカーの配線をジャックに取り付ける時に開けた穴の跡)

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(↑オーディオとスピーカーを繋いだところ)

5.オーディオとスピーカーを繋ぐ。
6.スピーカーを繋いだ後に、音響の調整をする。

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(↑水色の点線の楕円で囲った部分:スピーカーの位置)

今回の記事も画像が少なく、大まかな作業の手順しか書いていないのですが、記録として残すために記事にしました。

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2020年2月17日 (月)

バレンタイン2020

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 1日遅れの更新です。
今年のバレンタインデーは金曜日だったので、バレンタインの食事は日曜日にお祝いすることにしました。

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 今年のメニューはピンチョス4種類、スナックパイ3種類、キッシュ、デザート6種類にしました。

(↑ピンチョスとスナックパイとキッシュ)

 元々はピンチョスとプチフール・サレの予定だったのですが、パイは焼いたら膨らんで大きくなってしまってプチフールという感じではなくなってしまいました。

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(↑ミートパイ)

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(↑手前:ソーセージ・パイ
奥:ほうれん草とベーコンのキッシュ)

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(↑キノコとエシャロットのクリームソース・パイ)

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(↑手前左:ブリーチーズと生ハムピンチョス
手前右:スモークハムとパインアップルのピンチョス
奥:ズッキーニとスモークサーモンのピンチョス)

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(↑トマトとモッツァレラチーズのピンチョス)

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(↑ミニパイとキッシュを一人分に取り分けたところ)

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(↑ピンチョスを一人分に取り分けたところ)

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(↑デザートを並べたところ)

 デザートはクロカンブッシュ、スィートポテト・タルトレット、マロンクリーム・タルトレット、アップルパイ、チョコレート・トリュフ・チーズケーキ、生チョコを作りました。
 デザートは予定通りプチフールサイズに仕上がりました。

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(↑手前左:チョコレート・トリュフ・チーズケーキ
手前右:アップルパイ
左奥:スウィートポテト・タルトレット
右奥:マロンクリーム・タルトレット)

 アップルパイはラティスを編むのが面倒くさかったので、格子状にパイ生地を並べただけにしました。

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(↑一人分に取り分けたデザート)

 今までクロカンブッシュのシュークリームは生クリームで土台に張り付けていたのですが、今回はホワイトチョコレートを融かして貼り付けました。

 

 

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2020年2月13日 (木)

キッチンの天井の改装6 トラックライトの取り付け

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 節分の記事を挟んでまたDIYの記事に戻ります。

 キッチンにはダイニング側とキッチンにメインのライトが1か所ずつ、シンクの上に1か所、コンロの上に1か所ライトがついているのですが、キッチン側は調理をするので、もう少し明るい方がいいだろうということで、補助のライトを化粧梁に取り付ける事にしました。

 補助のライトはデザイン性も兼ねてトラックライトにしました。トラックライトはレールにいくつかライトがついていて、ライトの位置がレールに沿って動かせるライトです。

(↑化粧梁にライトの線を通しているところ)

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(↑化粧梁にライトを取り付けるための穴をあけたところ)

 1月20日に、化粧梁に補助のライトを取りつける作業をしました。

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(↑ライト用の線を通したところ)

1.まず、化粧梁にライト用の穴を開ける。

2.開いた穴からライト用の線を化粧梁の中に通す。

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(↑ライト用のボックス(青)を化粧梁に取り付けているところ)

3.ライト用のボックスに線を通して開けた化粧梁の穴に取り付ける。

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(↑取り付けの終わったライト用のボックス)

4.ライト用のトラック(レール)を取り付ける。

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4-1.ボックスに通した線にライトの電源プレートを取り付ける。(上)

4-2.電源プレートとトラックを化粧梁にとりつける。(中)

4-3.取り付け終わったトラックと電源プレート。(下)

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(↑トラックと電源プレートにカバーを取り付けたところ)

4-4.電源プレートにカバーをつける。

トラック(レール)を化粧梁に取り付けた後、

5.ライト用のスイッチを取り付ける。

既存のスイッチボックスと同じ位置に補助のライトのスイッチを追加することにした。

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5-1.スイッチをつける壁に穴をあけ、電子レンジ用のコンセント(矢印の先)も増設した。①

5-2.既存のスイッチボックスを外す。②

5-3.新しいスイッチボックスに既存の線と補助ライトの線を通す。③

5-4.新しいスイッチボックスを梁に取り付ける。④

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5-5.線の先にスイッチ類を取り付ける。⑤

5-6.切り取った壁の板を戻す。⑥

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5-7.パテで継ぎ目を補修する。(↑真ん中の2つが補助用ライトのスイッチ)

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(↑キッチン側の化粧梁に取り付けた補助用トラックライト)

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(↑ダイニング側の化粧梁に取り付けた補助用トラックライト)

6.トラック(レール)にライトを取り付けて点灯のテストをする。

レールにライトを取り付ける時の写真は撮り忘れてしまったので作業の様子は省略します。

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(↑取り付けの終わった補助用トラックライト)

 補助用ライトの取り付けの記事でキッチンの天井の改装の記事のシリーズは終了です。
化粧梁に取り付けたスピーカーについては後で記事にするか、追記で書くかもしれません。

 

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2020年2月10日 (月)

節分2020

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 今年は2月2日に節分の食事会をする予定でしたが、お招きしていたCさんご夫妻の旦那さんが風邪をひいて1週間後の9日に延期しました。

(↑食事会に使ったテーブルデコレーション)

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(↑食事を並べたところ)

 今年のメニューは海苔巻き3種とみそ汁と春巻きとデザートにロールケーキと巻物尽くしにしました。

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(↑みそ汁)

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(↑海苔巻き)

 丸かぶりは食べにくいので、海苔巻きは1本を3等分にして出しました。
ご飯は5合炊いたのですが、5人で5合は食べきるのにちょうどいい量だったかもしれません。

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(↑春巻き)

 春巻きは20本準備したのですが、こちらは余りました。

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(↑ロールケーキ)

 ロールケーキは定番のピーカンのスポンジケーキに、小豆のクリームを巻いたものです。

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2020年2月 7日 (金)

キッチンの天井の改装5 化粧梁(細)の取り付け

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 キッチンの長辺側の太い方の化粧梁の設置後、キッチンの長辺側の太い方の化粧梁の設置後、垂直方向に細い化粧梁を取り付けをしました

(↑②の化粧梁を取り付けるためのベースの板を取り付けているところ)

 垂直方向の細い化粧梁を付けるのは4か所。
取り付ける場所は、ダイニング側の壁とキッチン側の壁に1か所ずつ、長辺を3等分してダイニング側のとキッチン側の天井に1か所ずつにしました。

 細い化粧梁を取り付ける目的は、デザインの要素もあるのですが、梁の内側にスピーカーを取り付けて7.1チャンネルのオーディオ環境にすることと、梁にスライド式の補助ライトを取り付ける事でした。

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(↑②の化粧梁にスピーカー用のコードを通したところ)

 手順は…

1-1.①②③の化粧梁の両脇にスピーカーを取り付けるため3つのパーツに分けて化粧梁を作成。
1-2.①の化粧梁は中央にもスピーカーを取り付ける。
1-3.④の化粧梁は吊り棚と壁の間を埋めるためだけのものなので、スピーカーは入れていない。

2.化粧梁を取り付けるためのベースの板を天井と壁に取り付ける。

3.作成しておいた中央部分の化粧梁を取り付ける。

4.スピーカー用のケーブルやライト用のケーブルを中央部分の化粧梁に取り付ける。

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(↑②の梁にスピーカー用のケーブルを通したところ)

5-1.以前に取り付けた太い化粧梁にケーブルを通すための穴を開ける。
5-2.ベースの板を化粧梁に取り付け後、スピーカーのついた化粧梁の部分を取り付ける。

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(↑スピーカーのついている化粧梁を取り付けた③の化粧梁)

6.化粧梁取り付け後ケーブルとスピーカーを繋ぐ。後でスピーカーとオーディオ設備を繋ぐために化粧梁の一部の板は開けたままにしておく。

7-1.太い梁とは反対側の壁にベースの板を取り付ける。
7-2.スピーカーとケーブルを繋ぎ化粧梁を取り付ける。壁側は一部を開けたままにせずに全面を塞いで隠し釘とボンドで取り付け固定しておく。

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(↑固定中の化粧梁スピーカー部分)

8.壁側のスピーカーのついた化粧梁が固定できたら、継ぎ目に木工パテを使って補修する。

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(↑継ぎ目にパテを塗った①と③の化粧梁)

9.壁側のスピーカー部分の継ぎ目にステインを塗って目立たなくする。

この作業は、11月末~1月末にかけて少しずつ進めて行きました。
その後、オーディオへの接続と補助ライトの取り付けが終わったら、化粧梁の開いている部分に蓋をして補修すると細い化粧梁の取り付けは終了です。
オーディオへの接続と補助ライトの取り付けは次回以降の記事にします。

 

   

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2020年2月 4日 (火)

キッチンの天井の改装4 シンク上のライトの取り付け

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 化粧梁の取り付け後しばらくして(2019年4月)、シンク上のライトを取り付けることにしました。

(↑ライト取り付け前)

 化粧梁の取り付けをした時に配線までしてあったので、買ったライトを取り付けるだけだったのだけれど、ライトを取り付けてスイッチを入れても点灯しない。テスターで確認するとスイッチから先の配線のどこかで断線している模様。

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(↑2019年4月、化粧梁の底の部分を取り外したところ)

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(↑ホッチキスの針で穴が開いたケーブル)

 化粧梁の底の部分を外して中のケーブルを見てみると…
中のケーブルが化粧梁を固定する時に使ったホッチキスで穴が開いてしまって、断線していました。
断線は梁の部分に入っていたケーブルが長すぎたために起こったものだったので、断線した部分を切り落として通電することをテスターで確認後に化粧梁の底をもとの位置に戻しました。

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(↑↓化粧梁の底の部分にライトを取り付ける金具を取り付けたところ)

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 その後、ライトを取り付けるための金具を化粧梁に固定。

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(↑取り付けの終わったライト、電球の取り付け前)

 ライトを取り付けて、電球を取り付けてシンクの上のライトの取り付けは完了しました。

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(↑吊り棚、化粧梁、シンクの上のライトの取り付けが終わったキッチン側)

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2020年2月 1日 (土)

キッチンの天井の改装3 吊り棚&化粧梁(太)の取り付け

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 前回はダイニング側のライトの取り付けと壁と天井の塗装について書いたので、今回は吊り棚(キッチンキャビネット上部)の取り付けと化粧梁(長辺)の取り付けについて書こうと思います。

(↑2018年9月、吊り棚取り付け前)

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(↑吊り棚②の取り付け前の天井と壁の様子)

 作業中の画像を紛失してしまっているので、取り付け前と取り付け後の画像だけUPします。

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(↑吊り棚を3つ取り付けたところ)

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(↑3つの吊り棚の内部)

 取り付けた吊り棚はクレイグズ・リストで中古のキャビネットセットを購入して取り付けたもの。
売主のキッチンの形やレイアウトと我が家のキッチンの形やレイアウトが違うので、そのまま取り付けることができないので、一部は改造しました。

 吊り棚①、②、⑤は箱を自作して、扉のみを購入した吊り棚を流用しました。
キャビネットの色を合わせるのが大変でした。箱に使ったのは楓の合板で塗装に使ったのは外側はガンストックという色のステイン、内側はクリア(透明)です。

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 すべての吊り棚取り付け後、取り外したソフィットで隠されていたパイプ類を隠すために中が空洞の化粧梁を取り付けます。

(↑2018年11月
ダイニング側、化粧梁取り付け前。)

 ソフィットを外して化粧梁を取り付けるなら、ソフィットの外側に化粧合板を貼ってしまえば良いのではないかと思われるかもしれませんが、ソフィットのサイズで梁を作ると太すぎて圧迫感があるため、できるだけ太さを抑えるためにパイプや配線類を動かせるものはオフセットして、化粧梁の仕上がりサイズは元のソフィットのサイズより縦方向に10㎝、横方向に5㎝小さくなりました。

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(↑2018年11月
シンクの上、化粧梁取り付け前)

 化粧梁はパインの合板でステインの色はピカーン。
L字型に梁を作っておいて、取り付けます。

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(↑取り付け前の化粧梁)

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(↑↓化粧梁を取り付けるためのベースの板を天井と壁に固定したところ)

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 化粧梁を取り付けるためのベースの板を天井と壁に取り付けます。
壁や天井の裏にあるツーバイフォーの位置に合わせて螺子で固定します。

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(↑ダイニング側の化粧梁を取り付けているところ)

 ダイニング側の梁の長さは合板の長さよりも長かったので、2つに分けて化粧梁を作成して取り付けました。 

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(↑↓取り付け終わった化粧梁)

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 化粧梁取り付け後、シンク上の化粧梁にライトを取り付けようと思ったのですが、配線の問題があってつけられませんでした。
シンク上のライトの取り付けについては次回に書くことにします。

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(↑キッチン側、取り付け終わった吊り棚と化粧梁
画像がなかったので、キッチンの床の張替えの時2019年6月撮影した画像で、すでにシンク上にライトがついている。)

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(↑キッチン側、取り付け終わった化粧梁)

 

 

 

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