日記・コラム・つぶやき

2019年6月16日 (日)

キッチンの床の貼り替え 3 キャビネットの高さの調整

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 2日遅れの更新です。
今回でキッチンの床の貼替えの記事のシリーズは最後になると思います。

(↑冷蔵庫の下、パントリーの床、窓側の壁、キャビネットの周り一部を残して新しい床材の敷き詰めが終わったキッチンの床
冷蔵庫はアルコーブから出しっぱなし)

 6月1日に冷蔵庫の下と、パントリーの床と窓側の壁とキャビネット周りの一部以外は新しい床材を敷き終わったので、翌週末の6月8日はパントリーの床以外の残りの部分を床材を敷くことにしました。

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(↑冷蔵庫と冷凍庫の中身)

 冷蔵庫の下の床(アルコーブの床)は凸凹だったので、週日の間にパテで埋めて平らに均して乾かしておいたので、新しい床材を敷いて冷蔵庫をアルコーブに入れることにしたのだけれど、中身が詰まったままなので重くていれられませんでした。
 冷蔵庫と冷凍庫の中身を取り出して、冷蔵庫をアルコーブに戻してまた中身を冷蔵庫に戻しました。
(戻すついでにいらないものを捨てて、中身の整理ができたのは良かった~)

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(↑高さを調整するために移動させたキャビネット)

 去年の秋に、シンクを交換するのと同時に中古で買ったキャビネットを設置してあったのだけれど、設置する時に高さや水平を出してあったにも関わらず、タイルを剥がす時に金づちでガンガン床を叩いたせいか、微妙に高さがずれて水平でもなくなっていたので、調整することにしました。

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(↑左:オリジナルの床を削っているところ
右:オリジナルの床を削った後に高さを合わせるために板を入れたところ)

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(角のL字型のキャビネットを移動させて床を調整しているところ)

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(↑キャビネットを置いて水平を出しているところ)

 シンクのついているキャビネットは配管の関係で外せなかったので、微調整をしてシンクのキャビネットに合わせて他のキャビネットを調整しました。

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(↑キャビネットの高さ調整を終えて周りにビニールタイルを敷き詰めたところ)

キャビネットの調整を終えた後は残りのビニールタイルを敷きつめて作業を終えました。

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(↑上:敷き残した壁際の部分
下:壁際まで敷き詰めたところ)

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(↑↓床材を敷きつめ終わったキッチンの床)

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 キッチンの床が終わったので、とりあえずは一段落。
次はダイニングの床の貼替えですが、時間がかかりそうなので、記事にするのは来月以降にしたいと思います。

 

 

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2019年6月12日 (水)

キッチンの床の貼り替え 2 床材の敷きつめ1

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 3日毎の更新の1回飛んで更に1日過ぎてしまいましたが、今回もキッチンの床の貼替え関連の記事です。
メモリアルデー(5月27日)に冷蔵庫の下とオーブンの下以外のタイルを剥がし終えたので、その週の土曜日(6月1日)に続きの作業をする事にしました。

(↑冷蔵庫とオーブンの下以外のタイルを剥がしてオリジナルの床が露出したところ)

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 オリジナルの床の上にベニヤを敷くかどうかで散々揉めたけれど、結局オリジナルの床の上に直に新しい床材を敷くことになった。
 オリジナルの床はビニール材(クッションフロア)で、新しい床材は素材はビニール製だけれど、板状のタイルになっいてタイル同士をはめ込んで敷き詰めいくもの。
 日本のビニールタイルやプラスティックのタイルは接着剤を塗って貼るか、タイルの裏側がシールのようになっていて裏紙を剥がして貼っていくものが多いようだけれど、今回使ったのははめ込み式で作業が簡単でした。

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 床材を敷き詰める時に、またもやと私で意見の食い違いが出て口論に…
今度はベーストリムをどうするかで揉めた。

(↑ベーストリム:矢印の先の細長い板)

 は今のベーストリムは外さずに、そのまま新しい床を敷いて床を敷き詰めた後に細いベーストリムを上から被せて留める方法で施工しようと提案。
私はどうせ今のベーストリムは傷がついていたり塗装が剥げていたり壁のペンキが一部かかっていたりして汚いから、一度トリムを外して新しい床を貼った後に、今のベーストリムを修理して塗装し直して戻すか、新しいベーストリムをつけるかにしようと提案しました。
 すると
「修正するなら、今はトリム外さずに床を貼って後で外せばいいじゃん!」
ヾ(*`Д´*)ノ"

と、またもや大声で自分の主張を怒鳴りだして、私に静かな声で話すように注意されました。
注意されても暫くは怒鳴ってましたが…

(-"-;A ...

とにかく私の提案の内容を理解してからにして、と、説得して、
「後でトリムを外すなら、今外しても同じじゃない?床貼ってしまってからだと外しにくいよ~
今のトリムの状態が良いなら、あなた()の方法でOKだろうけれど…」
と、話すとやっと私の言いたいことがのみ込めたのか、トリムは外す方向で作業を進めることになりました。

ε-(ーдー)ハァ

なんで最近のは意見の違いがあると、聞く耳持たずすぐに大声出して威嚇して、論理的に話し合いができないかなぁ…?
口論の話はさておき…

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(↑冷蔵庫をアルコーブから引き出しているところ)

 新しい床材を敷くためには、残った冷蔵庫の下とオーブンの下のタイルを剥がさなければならないので、が冷蔵庫とオーブンの下のタイルを剥がしている間に、私と怪獣はビニールタイルを箱から出して柄合わせをする事にしました。

床材の敷き詰めの手順は、

①ベーストリムを外す。
②-1冷蔵庫とオーブンの下の古い陶器のタイルを剥がす(
②-2床の掃除、ビニールタイルの柄合わせと敷き詰め開始(怪獣&私)
③冷蔵庫とオーブンの下の陶器のタイルを剥がし終えたら掃除をして、新しい床材を敷く

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(↑冷蔵庫の収まっていたアルコーブの床)
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(↑アルコーブの古い床のタイルを剥がしたところ)

 冷蔵庫の収まっていたアルコーブは、7年前に今の冷蔵庫に合わせて改装したもの。
その時に床の一部も貼替えたのに、今回その床も外してしまう事になりました。

 冷蔵庫の下のオリジナルの床は、(以前の持ち主が使っていたと思われる)冷蔵庫の重みで所々窪んでいたので、修正しなければならなかったため、当日にビニールタイルを貼るのは諦めました。

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(↑オーブンの下の残った古いタイル)

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(↑オーブンの下の古い床を剥がしているところ)

 冷蔵庫の下もオーブンの下も範囲が狭かったため、一部のタイルを割って剥がしたら後は下地のベニヤ板ごと外したので、キッチンの床のタイル剥がしよりは楽に作業できたし、埃や破片で汚れることもあまりなかったので掃除も楽でした。

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(↑↓ビニールタイルを敷いているところ)

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 殆どの場合、部屋の壁は直線ではないし床も長方形ではないので、タイルを敷きつめる時は通常は基準の線を出してから敷き詰めるのですが、試しに一列目を敷いたらズレは5mmくらいだったので、そのまま壁際から敷き詰めて行くことにしました。
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(↑水色の矢印の先の赤い板:スペーサー)

 タイルを敷きつめる時には、タイルが温度差で伸び縮みする事を考慮して、壁から8mmくらい隙間(エクスパンジョン・ギャップ)をあけて敷きつめます。
 隙間を確保するために、楔状のスペーサーを使います。
(実際には壁が直線ではないので、スペーサーを2つ組み合わせてタイルの並びが直線になるようにします。)

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(↑最後の列の数枚を残してストップした床敷き
翌日の2日撮影)

 最後の列は、床材をカットしなければならなかったけれど、最後から2列目を終えた時点で夜の10時を回っていたので作業はストップしました。
(ビニールタイルをカットする電動式の鋸は大きな音がするため)
 床の敷きつめの続きは翌週にする事になりました。

と、いう事で、続きは次回に… 

 

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2019年6月 5日 (水)

キッチンの床の貼り替え1.5 床剥がしその後

Dsc00078s_2 この記事の内容は前回のキッチンの床剥がしの追記に書くつもりだったのけれど、私と夫とのゴタゴタを書いているうちに長くなったので2記事にわけることにしました。

(←ボイラー)

 月曜日の朝から始めて、キッチンの床剥がしと片付け終わったのが夜の11時ころでした。
タイルを割って剥がしたため、人間も埃だらけになってしまったので、シャワーに入って寝ることにしました。

 我が家には風呂(バスルーム)が2つあるけれど、2か所で同時にシャワーを使うとお湯の温度が下がるので、怪獣→私の順番で入ることにしました。

 怪獣と夫が風呂に入っている間は私は汚れたオリジナルのキッチンの床の雑巾がけをしていました。
11時ごろにやっと雑巾がけが終了したので、シャワーを浴びようと思ったらぬるいお湯しか出てこない。

 我が家の給湯器はタンクでお湯を沸かして保温する形式の給湯器なので、タンクのお湯の量が減ると水がタンクに注入されてお湯を沸かす仕組みになっていて、お湯を沸かしている間はぬるいお湯しかでないことがある。
 大体は暫く使っているとお湯の温度が上がってくるものだけれど、だんだん温度が下がって温水プールくらいの温度に下がってしまいました。

(-"-;)エ~ッ

一日埃まみれになって働いて、寝る前のシャワーが温水プール並みのぬるま湯なんて…
と、思ったが、濡れた体を拭いてに言いに行くのも面倒なのでそのままシャワーを済ませた後でにシャワーのお湯が出ていない事を知らせた。

は、そんなはずはない。新しい給湯器に替えたから3人続けて入っても十分なお湯の量があるはずだ、という。

私が、2人がシャワーを使ったのでタンクのお湯の量が少なくなって水が足されたけれど、ボイラー自体が動いてないからタンクの中の水の温度が上がらないままなんだと思う、と話したら、私が髪の毛を乾かしている間に地下のボイラーをチェックに行ってくれた。

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(←割れる前についていた渦巻き型の蛍光灯)

 地下の機械室に行ったら電気もつかなくなっていて、懐中電灯で照らして調べたら、電球が粉々に割れて床に落ちていたらしい。

 ボイラーの方も種火も消えて完全に止まっていたらしい。

Dsc00089s  電球が割れたり、ボイラーが止まってしまった原因は、

コレ

 タイルを割るために大きなハンマーでガンガンキッチンの床(=地下室の天井)を叩いたので、振動で電球が割れ、新しく交換したボイラーは地震の揺れだと感知してガスが停止してしまったみたいです。

Dsc00090ss(←点線で囲んだ矢印の先:タイルを割るのに使ったハンマー)

 タイルを割って剥がす作業をしている時に、まさに瓦礫の中で作業をしているように感じたもの。

 タイルを割って剥がしている音は、映画『ハリー・ポッターと賢者の石』の後半に出てくる巨大チェスボードのシーンを彷彿とさせたもの。

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(↑『ハリー・ポッターと賢者の石』の巨大チェスボードの瓦礫のシーン)

Dsc00080s_1(←新しく交換したLEDの電球)

 が割れた電球の片づけをして、ボイラーをリセットして再稼働させて、やっと家族が寝ることができたのは12時を回っていました。

 は床をはがすだけでこんなに時間がかかるとは思わなかった…と、何度もこぼしていたが、私は(地下室の地震騒動は予想外だったけど)きっとそうなる(夜中近くまでかかる)のじゃないかと思っていたよ…と返事をしました。 

 がこれで、自分の時間の見積もりが甘いことに気が付いてくれたらいいのだけれど、今回の経験からも学ぶことはなく、恐らく類似の失敗を繰り返すのだろうなぁ…と、思います。

 

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2019年6月 2日 (日)

キッチンの床の貼り替え1 床剥がし騒動 

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 今回は旅行記の続きの予定だったけれど、メモリアル・デーに始めたキッチンの床の貼り替えについて割り込みで書くことにしました。
5月27日(月曜日)はメモリアル・デーで公休日だったので、一家総出(3人)でキッチンの床の貼り替えに取り掛りました。

(↑床剥がし前:キッチンのテーブルと椅子を除けたところ)

 記事のタイトルから予測がつくとは思うのだろうけれど、床のリフォームに取り掛かる前に一悶着ありました。

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(↑ガレージ側の入り口から見た床の貼り替え前のキッチン)

 24日の金曜日の夜にが突然、
「明日はキッチンの床の張替えをするぞ~」
と、言い出しました。

私:「はぁ?全然そんな話聞いていないし、床の貼り替えの準備なんてしていないから無理。
それに日曜日にはお客様2人をお招きして食事だから、前日の土曜日に作業なんて無理だよ。」
(そもそも、食事会を設定したのはである。)

夫:「この先、3連休なんか9月頭までないんだから、今週末やらなかったらいつやるんだよ!そのために床材も買ったんだろう!」

確かに前日の木曜日に床材を買いに行ったのだけれど、メモリアル・デーのセールで安くなっていたから買ったのだと思っていた。
床材買ったから、その週末は床の貼り替えだと、何も言われなくても察しろと?

私:「自分一人でやる作業ならともかく、家族も作業させるならどうして前もって相談しないの?
土曜日にやるってわかっていたら、キッチンの(食器やストックの食品を置いてある)棚も除けたし、可動式の調理台も移動できるように中の荷物も出したのに…今からじゃ遅すぎるよ。お客さんも来るし…」

夫:「新しい床材は並べて置くだけの作業だから、土曜1日あれば何とかなるだろう!」

 発達障害気味の夫は時間の感覚が普通の人とは大幅にずれている
刹那を生きているというか、物事を目標の時間から逆算して計画を立てるのが苦手、メインの計画の実行に追随してくる細かな手順などを考慮に入れないので、段取りを考えるのが不得手。

 タイルのしかも8×3.6mの広さ(約30平米)を剥がすのに半日で済むとは思えないし、以前に並べて置くだけの床材を地下室に敷いた時に、2日以上かかっていることを考えたら、24時間丸々作業したとしてもどう考えても無理。

私:「丸1日かかって床を剥がすだけで精いっぱいだと思うよ。
新しい床を貼るところまで絶対進まないよ。そうしたら翌日キッチンが使えないから食事は作れないよ。
それから、私と怪獣はポケモンGOのイベントで3時間抜けるから。」

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(↑タイル剥がす前のキッチン)

夫:「じゃあ、食事会を来週に延期すればいいだろ!」

私:「延期するなら、あなたが連絡してね。
そもそも、何の計画も立てずに行き当たりばったりで作業にかかるのは私は嫌だから。」

 そんなこんなで、どうしても土曜日に作業をしたいと、計画には無理があると主張する私とで口論になった(が怒鳴って騒いでいて、私に何度も怒鳴らずに普通に話すように注意されていただけなのだが…)挙句、反論できなくなったはダンマリを決め込んでしまった。

 の無視は翌日の土曜日も続いたが、ここで私が折れたら「不機嫌な顔をしていたら、家族がいうことを聞く」と好ましくない行動を強化してしまうので、敢えてこちらから声をかけることなしに放っておくことにしました。

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(↑キッチンにあった棚をリビングに移動させたところ)

 土曜日と日曜日はタイルを剥がす作業はできないけれど、準備はできるので、土曜日の午後はキッチンにあった棚を移動させるなどの作業をポケモンGOのイベントから帰って来て怪獣と2人で(不機嫌な抜きで)やりました。

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(↑玄関ホールに運び出したキッチンとダイニングの椅子など)

 日曜は食事会の準備と後片付けで1日が終わり、月曜日の朝にタイル剥がしの作業を開始する事にしました。
すぐにでもタイル剥がしを始めようとするを説得して、作業開始前に家族で集まって手順を決めることに…

決まった手順は…

(キッチンに置いてあるテーブルや可動式の調理台やパントリーの下から2段目までの荷物をダイニングに移動させるため)
ダイニングののテーブルを移動させる。

キッチンのテーブルをダイニングに移動

③夫怪獣、私の2組に分かれて
1)タイル剥がし(怪獣
2)可動式の調理台の中身とパントリーの下から2段目までの荷物をダイニングに移動(私)

可動式の調理台をダイニングに移動させる。(家族全員)

冷蔵庫とガスオーブンとコンロの下以外の床のタイル剥がし(家族全員)

床の下処理(水平を出したり、表面を平らにしたりなど)

新しい床を貼る

冷蔵庫を移動させて冷蔵庫の下の床のタイルを剥がして新しい床を貼る

オーブンの下の床のタイル剥がしと、新しい床を貼る

で、行くことになりました。

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(↑剥がしたタイルを片付けているところ)

 タイル剥がし以外の④までの作業はサクサク進んだけれど、タイル剥がしの作業が時間がかかることかかること。
タイルを大きなハンマーで割ってひびを入れて、目地のところにタイルを剥がす専用の工具を当てて金づちで叩きながら剥がしていくのですが、工具が一つしかなかったので、が剥がす作業、私と怪獣が剥がしたタイルや割った目地などを片付ける作業を延々と続けました。

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(↑タイルの下のベニヤ板を外すと現れたオリジナルの床)

 随分前にキッチンの掃き出し窓を交換した時に知ったのですが、うちのキッチンの床は元々のビニールの床の上にベニヤ板を敷いて、その上に陶器のタイルを貼ってありました。

 タイルを剥がす作業をしながら、と私でまたもや意見の相違が…

 私はベニヤ板も剥がしてオリジナルの床の上に直に新しい床を敷こうと提案したのですが、はベニヤ板を残して凸凹を平らにして新しい床材を敷くか、ベニヤ板も新しいものに交換しようと言ってきました。

 下地のベニヤ板にはタイルの接着剤や目地が張り付いていて、凹凸を平らにするのは大変な作業だし、新しいベニヤ板に交換するにも、SUVをに譲ってしまったため、ベニヤ板のような大きなものを運ぶトレーラーがない。
のやり方だと時間もお金もかかってしまう。
にも拘らず、ガンとして自分のやり方を押し通そうとする

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(↑冷蔵庫とオーブンの下以外のタイルを剥がし終えてオリジナルの床が出てきたところ。
翌日撮影)

 このままベニヤを再利用する方法で行くとしたら、暫くキッチンは使えなくなるだろうから、「どうしたものか…」と困っていたら、
 タイルを剥がす作業を進めてうちに、下に敷いてあったベニヤ板の損傷や汚れがひどいことがわかったので、もベニヤ板を残すことは断念したらしく、下地のベニヤ板は外すことになりました。

(ー。ー)フゥ

 冷蔵庫とオーブンの下以外のタイルと下地のベニヤを外したところで午後8時を回っていたので、その日の作業はストップしました。
(タイルを割るのに大きなハンマーを使うので大きな音がするため、夜遅くの作業は近所迷惑)

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(↑ガレージ側の入り口から見たオリジナルの床。)

 その後、汚れた床の掃除が終わったのが夜の11時近く。
やっぱり1日では新しい床材を貼るところまでは行かなかったです。

 

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2019年5月30日 (木)

デビルズ・タワー&ワイオミング州

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(↑画像中央:遠くに見えているデビルズ・タワー)

 Urgent Care(緊急外来)は緊急とは言え、初診になるので、保険の確認などの手続きがあったり、元々の予約の合間に診てもらうため、結構時間が取られてしまいました。

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(↑だんだん近づいてきた)

 デビルズ・タワーとマウント・ラシュモアは車で2時間くらいの距離なのだけれど、Urgent Careに寄ったのでデビルズ・タワーについたのは午後5時を回っていました。

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(↑デビルズ・タワー・ナショナルパークの入り口)

 デビルズ・タワーはワイオミング州の北東にある岩山でナショナルパークになっています。
私たちが行った時間には入り口のお土産屋さんもしまっていて、車の通りも少なくも耳が痛くて観光どころではなかったので、入り口から写真を撮るだけで、ナショナルパークの中には入らなかったです。
 デビルズ・タワー・ナショナルパークの入場料は車1台25ドルで7日間有効(2019年5月現在)
クリスマスなどの特別な休園日以外はパークは24時間入場できます。
詳しい情報はデビルズ・タワー・ナショナルパークのサイト(英語)で確認してください。

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 デビルズ・タワーは映画『未知との遭遇』でUFOが降りてくる場所に使われたことで有名です。
観光ができなかったのはとても残念でした。

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 デビルズ・タワーに行った後、ワイオミング州を更に西へ進んでワイオミング州のキャスパーという町で宿泊しました。
ワイオミング州はアメリカで最も人口の少ない州です。
 主な産業は観光(イエローストーンやグランド・ティトンやデビルズ・タワーなどのナショナルパーク)と鉱業と畜産業。
私たちがハイウエイを走っていた時も、牛の放牧場と原油の油田と天然ガスのガス井があるだけで、人家は殆ど見られませんでした。
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(↑原油を採油している油井)

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(↑↓トイレ休憩で寄った、スウィート・ウォータ―郡のグリーンリバー)

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2019年5月24日 (金)

マウント・ラシュモア&Urgent Care訪問顛末記

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 フィールド・オブ・ドリームスのロケ地(アイオワ州)を訪れた後は、サウス・ダコタ州にあるマウント・ラシュモア(4人の大統領の顔が山に彫られた場所)に行くことにしました。

(↑アベニュー・オブ・フラッグズ)

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アイオワ州の北西の角はサウス・ダコタ州に接しているのだけれど、お隣同士とは言えフィールド・オブ・ドリームスののロケ地はアイオワ州の南東でマウント・ラシュモアはサウス・ダコタ州の西側にあるので、750マイルくらい、移動に11時間くらいかかります。
 ノンストップの11時間なので、給油やトイレや食事などの時間も考えると12時間くらい。
移動だけで丸1日かかってしまうので、その日のうちに観光までは無理だろうという事で近くのラピッド・シティーに1泊して翌日マウント・ラシュモアに行くことにしました。

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 マウント・ラシュモアはラピッド・シティから南西に車で30分くらいの場所にあります。
入場料金は無料でしたが、駐車料金に10ドルかかりました。
(詳しい情報はナショナル・パークのサイト(英語)を参照してください。)


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(↑↓グランドビュー・テラスの下にあるビジターセンター)

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 エントランスを入ると通路を進むとインフォメーションセンターとトイレ、次にギフトショップとカフェ(カフェでは名物のトーマス・ジェファーソンのアイスクリームを売っています)、アベニュー・オブ・フラッグズ(アメリカ50州の州の旗がかかげられている)、グランドビュー・テラス(テラスの真下がビジター・センター)、テラスの奥の下にひな壇式の屋外劇場があります。

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(↑施設のマップ
マウント・ラシュモア・ナショナルパークのサイトより引用)

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(↑マウント・ラシュモアのポケモンGOのジム)
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(↑↓マウント・ラシュモアの彫刻とポケモンのAR画像)

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 私たちが訪れた日は、前日と当日と翌日に雪が降ったりやんだりの風の強い日でかなり寒かったので、名物のアイスクリームは食べませんでした。
 もう少しゆっくり見て回りたかったのだけれど、旅行以前から耳が痛いと言っていたが旅行中に更に痛みが悪化して観光どころではなくなって、近くのUrgent Care(緊急外来?)に行くことにした。

 

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2019年5月21日 (火)

映画『Field of Dreams』ロケ地2

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(↑室内ツアーの入り口になっているキッチン側の出入り口お勝手口?)

 室内のツアーはキッチン側の入り口からスタートします。
入り口で靴を脱ぐか、靴カバーを着けて室内に入ります。
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(↑お勝手口から入ってキッチンとの間にある洗面台)

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(↑主人公のレイが畑で声を聞いて戻って来たシーン。
キッチン側からお勝手口にかけてのショット)

 映画の中で主人公のレイが畑で声を聞いた後、家に戻ってくるシーンで↑の洗面台を使っているのですが、映画ではキッチンからのショットで洗面台が写っておらず、ツアーに訪れた多くの人が、「ここに本当に手洗い場があったんだ」(映画では写っていないので手を洗う演技をしているのかと思っていた人も…)とコメントするそうです。

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(↑キッチン)
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(↑映画のシーンの中のキッチン)

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(↑ダイニング。
キャビネットやダイニングセットやラグが映画の撮影当時とは違っているがほぼ忠実に保存されている。)

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(↑映画の中でのダイニングのシーン)

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(↑リビングからダイニングをみたところ
勝手口からダイニングの入り口のところ(画像の左より)にガイドさんが写っている)

 ツアーのガイドさんは映画のゴーストプレーヤーが着ていたのと同じデザインの野球のユニフォームを着て案内してくれる。
私たちがツアーに参加した時のガイドさんは地元ダイアーズビルの出身で、映画が公開された1989年にはまだ生まれていなかったのに、映画やロケについては良く知っていて、ツアー客の質問などにもよく答えていたのには感心しました。

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(↑2階に続く階段)

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(↑ボストンに行くかどうかで口論になった階段でのシーン)

 ツアーは1階のみで、2階部分は現在事務所になっているので見ることはできませんでした。

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(↑リビングの出窓からみた球場)

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(↑リビングの出窓のシーン)

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(↑ポーチのブランコ
映画撮影時に比べると植木などが大きく育っている)

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(↑映画の中のポーチのシーン)

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(↑ダイニングに飾られていたゴーストプレーヤーの写真とサイン。
ゴーストプレーヤーたちは皆ダイアーズビル出身で、元野球選手だった方たちだそうです。)

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(↑リビングのソファーとテレビ)

 ツアーは30分くらいの長さで、ガイドさんによると訪れる外国人は日本とオーストラリアからの観光客が多いらしい。
ツアーのお値段は大人一人20ドルと高めだけれど、映画撮影時のトリビアやロケ地その後の話などがきけるので、参加する価値はあると思います。
 特にフィールド・オブ・ドリームスの映画のファンなら、ガイドさんに質問も色々できるので、ぜひツアーに参加するのをお勧めします。
私たちも、「あのシーンはこのアングルで撮影されたのか」とか、「あの窓はあのシーンに使われていたなぁ…」「ダイニングの窓は球場とは反対側を向いていたんだ…」とか、映画のシーンを思い浮かべながら回りました。
旅行から自宅に戻った後、もう一度DVDを見直して、リビングとダイニングはどう繋がっていたのかとか、キッチンとダイニングの位置関係とか、撮影時には冷蔵庫のマグネットや子どもの絵などもっと沢山の小道具が置いてあったとか、キッチンのキャビネットの中がシンクを挟んで右と左で逆になっていたとか、色々細かいことなども確認しながら観られて面白かったです。

 今年は映画が公開されて30周年記念という事で、6月、7月、8月、9月にかけて特別イベントが開催されるそうです。
詳しい情報はフィールド・オブ・ドリームス・ムービーサイト(英語)で見ることができます。

 

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2019年5月18日 (土)

映画『Field of Dreams』ロケ地

Field_of_dreams  4月の最後の土曜日に、の卒業式に参加するために車での住んでいる州に出発しました。
車で行くことにした理由は、普段私が使っていたSUVをに卒業祝いとして譲渡するためです。
 車でいくのだから、途中いくつか観光地に寄って行くことにしました。

 最初に寄ったのがアイオワ州にある、映画『フィールド・オブ・ドリームス』のロケ地でした。
フィールド・オブ・ドリームスのロケ地はアイオワ州のダビューク・カウンティのダイアーズビルに保存されていて、野球場は入場料無料で通年解放されていて、お土産を売るスタンドは私たちが言った時は9時~18時の間営業していました(営業時間は季節によって変わるらしいです)。

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↑こんな感じの道を走っていくと、Field of Dreams Wayの案内版が見えてきて曲がると中央線のない細めの道路へ…
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↑しばらく走るとField of Dreamsの看板が見えてくるので左折
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看板のところを左折して舗装されていない道路を走るとロケに使われた建物と野球場が見えてくる。

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小さな川にかかった橋を渡って遂に到着~

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ロケが行われた野球場

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野球場から見たスタンドとロケが行われた家

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(↑映画のロケの時にはなかったけれど、後で建てられたお土産などを売るスタンド。)

 家の中は1日数回の有料ツアーで見ることができ、お土産品などを売るスタンドで料金を支払って参加できる。
ツアーはフィールド・オブ・ドリームスのムービー・サイトのウェブページで、24時間以上前に予約することが勧められています。
 料金は、大人20ドル、シニア18ドル、軍人と退役軍人15ドル、子ども(18歳以下)12ドル、2歳以下無料。(2019年5月現在)

 私たちは24時間以上前に予約できなかったので家の中をみるのは諦めていたけれど、売店のおばさん(店員さん)が「今日はそんなにこんでいないから、今からでもツアーに参加できるわよ」と教えてくれたので、料金を払って参加する事にしました。

 長くなったので、家の中のツアーの様子は次回の記事に…

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2019年5月15日 (水)

Mindset マインドセット「やればできる!」の研究 & 4月中の出来事など

Dsc00078s  先学期に履修していたPsychology of Adjustmentのクラスで、self-improvement(自己啓発)を実践してレポートを書くという課題がでました。

 クラスメイトは『PTSDを克服してBBQパーティーをする』とか『学業成績を上げる』とか『煙草をやめる』とか『怒りをコントロールする』などの課題を決めて取り組んでいました。
 私の課題は『新年の抱負を継続する』で、毎朝朝食前にラジオ体操をすることと、毎日本を読むとことを5週間(課題を始めた日からレポート提出まで)続けてペーパー(レポート)を書くことでした。

 毎日本を読むというタスクで、キャロル・S・ドゥエック著の"Mindset -The New Psychology of Success "(邦題:『マインドセット「やればできる!」の研究』)を読んだのですが、面白かったのでリビューを書くことにしました。

51iwa8gbil_sx340_bo1204203200_ (←日本語訳の本
楽天ブックより画像を引用) 

 著者のドゥエックは若い研究者だった頃、『人はどのように失敗に対処するのか』に興味を持って研究調査を始めます。
 ドゥエックは、難しい課題に生徒がどのように取り組むかを調べるために小学校へ行って、子どもたちにいくつかパズルを与えて解かせる実験をすることにしました。
 子どもたちに与えたパズルは最初のものは年齢相応に易しいもの、次のパズルは難しいもので、著者は子どもたちが難しいパズルを解くのにどのように振る舞うのか感情はどうなのかを観察していました。
 その時の様子を観察していて、子どもの多くは難しいパズルを与えられると、やる気を失って、唸ったり、汗をかいたり、苦労しながらなんとか失敗しないようにしようとしていましたが、中には、難しいパズルを与えると「僕、挑戦が好きなんだ!」とやる気満々だったり、嬉しそうに著者を見上げながら「ねえ、これって(新しい知識を提供するもので)私にとってためになるんだと思うんだけれど…」という失敗を恐れない子どもたちがいることに気が付きました。

 著者は、これらの失敗を恐れない子どもたちについて、実験をしたり他の研究者の論文を読んだりして研究して、人の思考には才能や能力は固定していて努力では変えることができないと考えるfixed mindset「硬直マインドセット」と人間の資質は努力によって伸ばすことができてその成長の過程に喜びを見出すgrowth mindset「しなやかマインドセット」の2つに大雑把に分かれていて、人はどちらかひとつに属しているのではなくて「硬直マインドセット」と「しなやかマインドセット」の混合で場面や状態によってどちらかが強くでるのだという結論に至ります。

 この本では著者は「しなやかマインドセット」のパラダイムを持つことに肯定的で、それを「しなやかマインドセット」と「硬直マインドセット」の実例を挙げることで示しています。

 この本を読んでみて、以前に記事にした"kids are worth it!"(邦題:『子どもに変化を起こす簡単な習慣』)の親のタイプを「レンガ壁(支配や秩序に重きを置いた規則に厳しい)」「クラゲ(無秩序、ネグレクト、不安定)」「背骨(親が手本を見せて子供を励ます)」の3つに分けた考え方と似ているなぁ…と感じました。
(「レンガ壁」が「硬直マインドセット」で「背骨」が「しなやかマインドセット」にあたる)
 また、これも以前の記事にした"Nasty People"(邦題:『どこにでもいる「イヤな奴」とのつきあいかた』)の「イヤな奴(他人を卑しめることで自分の優越感を得る、自分の非は絶対に認めない)」と「生来の人(間違うことを恐れない、間違った時は直す)」の考え方にも似ているなぁ…
 その他にも、『七つの習慣』の著者が書いた『第3の案』の考え方と共通する部分もあり、いろんな意味で興味深い本でした。

 

 

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2019年5月12日 (日)

4月のポケモンGOプレイ ポケモンGO 67

Image1_8 4月は学期末ということで、ファイナル(期末試験)の勉強やタームペーパー(期末レポート)に忙しくて、あまりポケモンGO遊ばなかった。

エイプリルフール

 ポケモンGOの4月の最初のイベント?はエイプリルフールで、スナップショットで写真を撮ると最初の5枚がいつもの『ドーブル』に変わってサトシの帽子を被ったピカチュウが写りこむというものだった。
 アプリからのお知らせはなく、私はチャットでピカチュウが出ていることを知りました。
Image2_4 (↑写りこんだピカチュウ)

 ドーブルと同様にスナップショットを閉じるとフィールド画面(地図画面)上にサトシ帽子のピカチュウが現れて捕獲できるようになっていました。
 たまにピカチュウの代わりにサトシが写りこんだり、色違いのピカチュウも出るという事だったので、試してみましたが出現期間の2日間(計10匹)にサトシも色違もでませんでした。

ギラティナ(オリジン・フォルム)レイド

Img_4202s(←ギラティナ・オリジンフォルムのレイドのお知らせ)

 4月2日の夕方~29日まで、ギラティナのオリジンフォルムが伝説レイドに登場していました。

 週日のうち3日は遠くのキャンパスに通っていてレイドができなかったことと、テストやレポートで忙しかったので、ギラティナ・レイドができたのは1回だけ。『タツベイ』のコミュニティーデーの時のみでした。

Image1_9 (↑ギラティナ・レイドと捕獲したギラティナ)

むしタイプイベント

Image3_2

(←むしタイプイベントのお知らせ)

 ギラティナ(オリジンフォルム)のレイドと同時にむしタイプのポケモンのイベントが始まりました。

 むしタイプのイベントは4月9日までで、むしタイプのポケモンが多く出現して、むしタイプに関連するフィールドリサーチも登場して、色違いの『ストライク』が実装されました。

Img_3602s (←むしタイプのフィールドリサーチのタスク)

 『むしタイプを3匹進化させる』では去年の秋に期間限定で出ていた『ツチニン』がタスク達成の報酬でした。

 また、『むしタイプを10匹捕まえる』タスクの報酬のポケモンはストライクだったので、色違いをゲットするために数をかなりこなしましたが、タスクの報酬では色違いが出ませんでした。

Image4 (↑左:色違いのストライク
右:通常色のストライク)

 色違いのストライクは私が1匹だけ野生で捕獲しました。
色違いと言っても腕と脚の一部がピンク色なだけで、パッと見は通常色と殆ど変わりがなかったです。

4月のコミュニティーデー(タツベイ)

Img_3281s(←4月のコミュニティーデーのお知らせ)

 4月のコミュニティーデーは13日(土)の15時~18時で、大発生したポケモンは『タツベイ』で、色違いのタツベイも実装されました。

 通常色のタツベイは水色ですが、色違いのタツベイは黄緑で、私が7匹、怪獣は9匹捕獲できました。
Image1_10 (↑大発生中のタツベイとタツベイのフィールドリサーチのタスク)

Image2_5 (↑上段:左から、色違いのタツベイ、コモル―。ボーマンダ
下段:左から、通常色のタツベイ、コモル―、ボーマンダ)

ランチタイム・レイド&ラティオス・レイド

 むしタイプイベントの最終日にランチタイム・レイド(ギラティナのオリジンフォルム)が開催されましたが、4月のランチタイム・レイドも水曜日で授業があって参加できませんでした。
 ランチタイム・レイドの翌週の15日(火)の夕方からラティオス・のレイドが23日まで行われて、色違いのラティオスが実装されましたが、私と怪獣がレイドに参加できたのは最終日に1回だけ、色違いも出ませんでした。

 

イースター・イベント

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(↑イースター・イベントのお知らせ)

 16日の夕方からは、イースターのイベントがスタートしました。期間は23日までで、タマタマ、ナッシー、ラッキー、メリープ、ミミロルが出やすくなっていて、タマゴに関連したフィールドリサーチや『ミミロル』の色違いが実装されました。
Image3_3 (↑大発生していたミミロルとツボツボ)

 イベントの途中から、ツボツボも大発生して色違いも実装されました。
イベント期間中にミミロルの色違いは捕獲できませんでしたが、ツボツボの色違いは私は2匹捕まえることができたので、1匹は交換機能で怪獣に譲りました。
Image4_1 (↑左:色違いのツボツボ、右:通常色のツボツボ)

他にも色違いメルタンの再登場とアース・デーのイベントが4月の末にありましたが、期間が5月にまたがっているので、5月のプレーのまとめの時に記事にしようと思います。

 

 

 


  

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