ポケモンGO

2018年11月14日 (水)

ベテランズ・デー(退役軍人の日)
ポケモンGO 56 秋のAR画像

Img_0901s 火曜日に、猫を獣医に連れて行く時に、怪獣の通っていた高校の横を車で通りかかったら歩道のところを埋め尽くすように何かが突き刺さっていた。

(↑歩道の脇の芝生のスペースを埋め尽くすように挿されていた星条旗)

 工事の立ち入り禁止の印にしては位置が低すぎるし、数も多すぎる。
「何だろう?」とよく見たら、沢山の星条旗の小旗が歩道脇の芝生のスペースにささっていた。

 「何かイベントでもあったのかな?」と思っていたら、そう言えば、ベテランズ・デーだった事に気がついた。

Img_0902s(↑上の画像の部分拡大したもの)

 ベテランズ・デー(退役軍人の日)は、第1次世界大戦の終結の日を記念した祝日。休戦条約が締結された11月11日がベテランズ・デーだけれど、学校も会社も休みにはならないので、祝日という感覚があまりない。
 今年のベテランズ・デーは日曜日に当たっていて、翌日の12日が振替休日になったらしいけれど、私の通っているコミカレは休みにはならなかった。

 今年は第1次世界大戦終結から100年ということで、日曜日にあたっていたし、高校で何かイベントが催されのかもしれない。
 11月の第4木曜日はサンクスギビングの祝日もあるので、そちらの方がイベントもセールも盛大なので、ベテランズ・デーはあまりぱっとしない祝日だと思う。

ポケモンGOの秋のAR画像は続きを読むから…

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ポケモンGO 56 秋のAR画像"

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2018年11月 5日 (月)

夏時間終了&ゲンガー・デー
ポケモンGO 56

Img_0415s 11月4日の早朝にデイライト・セービング・タイム(夏時間)から標準時に時間が変わった。

 夏時間か標準時に切り替わる時は時計を1時間遅らせるので、1時間得した気分になるのだが、前日の土曜日に我が家でのバイク仲間と食事会をしたので、準備や片付けで忙しくて時間が切り替わる事もすっかり忘れて床についた。

Img_0769s(↑食事会の食事
一人分を盛りつけたところ。
サーモンの押しずし以外は我が家で準備したもの)

 我が家の時計はスマホとPC以外は自動では切り替わらないので、手動で時間を合わせないといけない。

Img_0772s(↑デザートの苺ババロア・ケーキ?)

 日曜日、朝目が覚めて時計を見ると9時ちょっと前。
怪獣は9時に予定が入っていたので、「遅刻だ~」
と、慌てて準備をはじめたのだが、私がスマホを見たら1時間時間がずれている。
 サマータイムが終わって標準時間に切り替わっていることを、家族全員忘れていたのである。
 ともかく、用事には間に合ってよかった×2

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2018年11月 2日 (金)

ハロウィン2018&ポケモンGOハロウィンイベント
ポケモンGO 55

Img_0660s 今年のハロウィンは、キッチンの改装が進行中+私が復学したため、パンプキン・カービングをして、トリック・オア・トリート用のお菓子を準備しただけで終わった。

Image1(↑今年のジャック・オ・ランタン
左:ピカチュウ、右:ゲンガー)

 今年のハロウィンは水曜日、以前の記事に書いた怒涛の水曜日で、ハロウィンの食事の準備をする時間なんてあるはずもない。
 しかも、当日は英語のペーパー(レポート)の締め切りで、前日も前々日もペーパーの執筆で前もって準備する時間もなかった。

Img0674s 水曜日は怪獣のクラスが終わるのが5時で6時頃に帰宅なのだけれど、いつもは帰宅のラッシュで混んでいる道路がその日は普段より車が少なかった。
 多分、子どもたちのトリック・オア・トリートに付きあうためにいつもより早く帰宅したのだろう。

Img_0651s(←トリック・オア・トリート用に買ったハロウィン仕様のお菓子。
その他にも3袋FUNサイズのお菓子の袋を買った。)

 後でにきいたら、の職場でも3時くらいには殆どの人が帰っていたという。
 子どものトリック・オア・トリートに付きあう為に早目に帰宅するって…さすがアメリカ。
昼間でも子ども一人だけで歩くのは危ないので仕方がないけれど…

Image2(↑暗くなってから撮影したジャック・オ・ランタン)

 ここ数年、ハロウィンには初雪が降って寒かったけれど、今年は最高気温が13℃最低気温も5℃くらいと暖かく、トリック・オア・トリートに来る子も多かった。
 いつもハロウィンに準備したお菓子が余って、その後家族で消費するのに時間がかかるので、今年はハロウィン仕様のお菓子は2袋のみ、残りは普段自分たちがよく食べるお菓子を2袋買っておいたけれど、5袋ほぼ全部なくなってしまった。

Dsc00097s(←トリック・オア・トリートには使わなかったけれど、ハロウィン仕様のオレオ
中のクリームがオレンジ色に着色されているだけで、味は普通のオレオと同じ味)

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ポケモンGO 55"

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2018年10月26日 (金)

10月のコミュニティーデー(ダンバル)
&サマーツアー2018 ウルトラボーナス解禁
ポケモンGO 54

Img_0382s 10月21日の午後2時~5時(東部夏時間)の間は10月のコミュニティーデーだった。

(←ダンバル・デーのお知らせ)

 大発生したポケモンは『ダンバル』だった。
イベントの内容は、
・タマゴが4倍早く孵る
・イベント中~終了1時間後までに『メタグロス』まで進化させると、特別な技『コメットパンチ』を覚える
・ルアーモジュールの効果が3時間持続
だった。

Image3(↑ダンバル・デーイベントの時の地図画像とフィールドリサーチ)

 今回は日曜日だったので、いつものように45分の参加になるかなぁ…と思っていたけれど、スケジュールが変更になって3時間フルで参加できることになった。

Image2(↑色違いのダンバルのAR画像と捕獲画面画像)

 ↑のゲーム内の地図画像のアバターは半袖半ズボンのいでたちだけれど、当日の外気温は9℃、風が強くて多くのプレーヤーはコートを着て参加していた。
(風邪気味っぽかった怪獣はスノーパンツ?を着て参加するくらい寒かった。)

 今回のイベントでも色違いが出るということだったので、3時間捕獲しまくること161匹のうち5匹が色違いだった。
 ダンバルは2段回進化するので捕まえた色違いの中から強い色違いを2匹選んでそれぞれ『メタング』と『メタグロス』に進化させた。

Image1(↑上段:左から通常のダンバル、メタング、メタグロス
下段:左から色違いのダンバル、メタング、メタグロス
画像の加工の時にメタングとメタグロスの名前を差し替え間違って全部ダンバルになってしまっているけど…)

Img_0456s(←今回のイベントで捕獲して残して置いたダンバルと進化形)

 捕獲した高個体値のダンバルと色違いのみを残して後は博士に送ってしまった。
 今回のイベントでの成果は、高個体値(80%以上)が4匹、色違いが5匹の合計9匹。

 日本ではアクセス過多による障害が出たため後日イベントが再度催されるらしい。

サマーツアー2018
ウルトラボーナス解禁

Image6_2(↑ウルトラボーナス・イベントのお知らせ)

 サマーツアー2018の全部のグローバルチャレンジを達成したので、9月13日~10月22日の夕方まで、ウルトラ・ボーナスのイベントが行われていた。

内容は、
・伝説の3鳥『フリーザー』、『サンダー』、『ファイヤー』が9月13日~9月20日までレイドボスとして登場。(色違いも出たらしい)

・ミューツーが9月20日(夕方)~10月23日(夕方)まで通常レイドボスとして登場。

・9月13日(夕方)~9月30日まで、フレンド機能のギフトから手に入る7㎞タマゴから、地域限定のポケモン『カモネギ』(アジア限定)、『ガルーラ』(オセアニア限定)、『ケンタロス』(北米限定)、『バリヤード』(ヨーロッパ限定)とアローラ・フォームのポケモンが孵る。
(後に期間が10月8日まで延長された。)

Img_0126s(↑7㎞タマゴから地域限定のポケモンが孵るかもしれないというお知らせ)

 地域限定のポケモンが孵るタマゴは9月13日~10月8日の間に開けたギフトから出たタマゴで、7㎞のタマゴからは地域限定ポケモンだけでなく、アローラ・フォームのポケモンと『モンジャラー』と『ポリゴン』が出たようだった。

Img_0091s(←期間中に手にいれた7㎞タマゴを孵化装置で孵しているところ)

 期間中に手にいれた7㎞タマゴからは期間が終わってからも地域限定のポケモンがでる可能性もあるということだったので、期間中にできるだけタマゴを孵化して手に入れられるように、ひたすら歩いた。

 私たちは北米に住んでいるので、ケンタロスは沢山あるし、今年の5月に日本に帰国したので高個体値のカモネギも沢山持っていた。

 お目当ての地域限定のポケモンは『ガルーラ』と『バリアード』
 お目当ての地域限定のポケモンを手に入れるためには、イベント開始前に持っていたタマゴ9個全部孵化させて7㎞タマゴに入れ替えて、その後はできたらスーパー孵化装置(普通の孵化装置の2/3の距離でタマゴが孵る、3回使うと壊れる)9つ全部にタマゴを入れて孵した方が効率が良いのはわかっていた。

Image0(↑7㎞タマゴから孵ったガルーラとバリヤード)

 けれども私たちの家族は無課金で遊んでるので、9個スーパー孵化装置を買えるだけのポケコイン(ポケモンGO内の通貨)がないので、普通の孵化装置(3回使うと壊れる)4個と無限孵化装置1個の最大5個で頑張って歩いた。
(普通の孵化装置も使いきって無限孵化装置1個だけになってしまった時は、使っていないスーパー孵化装置が14個もあったのアカウントに切り替えて歩いてできるだけ沢山のタマゴを孵すようにした。)

 期間中に手にいれたタマゴを全部孵したら、私はガルーラ4匹、バリヤード3匹を手にいれた。
 怪獣はガルーラ0匹、バリヤード1匹だったので、交換機能で怪獣にガルーラをおくった。
のアカウントは期間中に手にいれたタマゴをまだ全部孵していないが、のアカウントではガルーラとバリヤードを一匹ずつ手に入れている。

Img_0281s 9月20日~10月23日まで、以前はEXレイドでしか手に入れられなかったミューツーが通常レイドに登場していて、期間中に、私のアカウントで5匹、怪獣のアカウントで4匹、のアカウントで2匹ずつミューツーを追加で捕獲することができた。

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2018年10月 4日 (木)

9月のポケモンGOプレイ
グローバルチャレンジ(横須賀)&ファイヤー・デー、他
9月のコミュニティーデー(チコリータ)
ポケモンGO53

Img_9954s 4記事連続でポケモンGOの記事になってしまうのだけれど、次の記事が今回の内容に少し関連してくるので、無理やりだけれどUPすることにしました。

(↑横須賀イベントのお知らせ)

 9月の最初のイベントはサマーツアー2018の横須賀イベントと同時に開催されたグローバルチャレンジでした。

Image2(↑グローバルチャレンジのお知らせ)

 ドルムントとシカゴのイベントの時と同じように、世界中のプレーヤーを4つの地域に分けてフィールドリサーチをある一定数以上達成すると、ボーナスが解禁されるもので、今回は『ほしのすな』が増量になりました。
 4つの地域全てで、ボーナス解禁になったので、9月8日に3時間限定で全てのジムがファイヤー・レイドになるファイヤー・デーが開催されました。

Image4_2(↑グローバル・チャレンジとファイヤー・デーのお知らせ)

 フリーザー・デーとサンダー・デーの時は、ダウンタウンでレイドをしたのだけれど、ファイヤー・デーの日は、ダウンタウンの近くで(ポケモンGOではない)イベントが開催されていて、いつもは無料で停められる公共の駐車場が閉鎖されるか、有料(半日で12ドル?)になっていると聞いたので、ファイヤー・デーの時は近くの大学の構内でレイドをすることにした。

Image5(↑↓ファイヤー・デーの様子)

Image6

 私たちが行った大学のキャンパスは、メインキャンパスの歩いて移動できる範囲内に6カ所ジムがあり、私たちは元々6回しかレイドする予定はなかったので、SNSのチャットで大学生が集まる場所を確認して出かけた。
 捕獲したファイヤーはどれも個体値があまり高くなかったので、100%キラポケモンになる条件を使って1匹だけ交換してもらった。

Image7(↑色違いと普通のキャモメ。
羽の先のほうのラインが色違いは薄緑、普通は水色という違いしかなくて、見分けがつきにくかった。)

 横須賀イベント期間中は、キャモメが大量発生して色違いも出るということだったけれど、うちの近所では思ったほど数が出なくて、大量発生の最終日の夜に怪獣と車でキャモメハンティングに出かけた。
 怪獣が2匹色違いを捕まえたので、1匹交換で送ってもらってやっと色違いをゲットできた。

9月のフィールドリサーチの報酬(エンティ)

Image2_3 9月のフィールドリサーチの報酬のポケモンはエンティでした。

ウルトラボーナス解禁

Image6_2(↑ウルトラボーナス・イベントのお知らせ)

 サマーツアー2018の全部のグローバルチャレンジを達成したので、9月13日~ウルトラ・ボーナスのイベントが進行中(2018年10月4日現在)です。
 詳しい内容はイベントが完了してから記事にしたいと思います。

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グローバルチャレンジ(横須賀)&ファイヤー・デー、他
9月のコミュニティーデー(チコリータ)
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2018年9月29日 (土)

8月のポケモンGOプレイ
レジロックレイド
8月のコミュニティーデー・他
ポケモンGO52

Img_9545s 9月も終わり近くになってやっと8月のポケモンGOのプレイの記事をUPすることにしました。

(←『ポケモン交換ボーナス』イベントのお知らせ)

 今年の夏はポケモンGOのイベントが目白押しだった。
イベントに次ぐイベントで、「イベントやっていない時期なんてないんじゃないの?」と言う感じだった。

交換ボーナスイベント

 8月2日の夕方(東部夏時間)〜8月20日の夜まで、『ポケモン交換ボーナス』のイベントが開催されていて、内容は…

ポケモン交換に必要なほしのすなの量が普段の75%
交換で貰えるアメの数が普段の2倍
・新しいポケモンとして初図鑑登録される時のXPが普段の3倍の1500XP

ジョウト・ウィーク

 交換ボーナスイベントが終わるとすぐに、21日からはジョウト・ウィークのイベントが始まった。

Image2(↑ジョウト・ウィーク期間中に野生で見かけたジョウト地方のポケモン)

 ジョウト・ウィークは8月29日の夕方(東部夏時間)まで続き、期間中はジョウト地方のポケモン(第2世代)が多く出ていた。

 フィールド・リサーチのタスクも普段のタスクと合わせてジョウト・ウィークに合わせたタスクが出ていた。

【ジョウト・ウィークのタスク】
タスク報酬
ヒマナッツを3匹捕まえる

メタルコート、りゅうのうろこ、
たいようのいし、おうじゃのしるし、
アップグレード、のいずれか

ヒマナッツかネイティを進化させる クヌギダマ(ポケモン)
水タイプのポケモンを5匹捕まえる シードラか、ニョロゾ(ポケモン)

カーブボールのグレートスローを
4回連続で投げる

ミルタンク(ポケモン)
レイドバトルで1回勝つ ポリゴン(ポケモン)
エクセレントスローを3回投げる ストライクか、イワーク(ポケモン)

 ジョウト・ウィークでは、ヒマナッツ、ネイティ、クヌギダマ、ブルー、デルビルの色違いも追加された。

Image3 私も新しく追加された色違いのポケモンを捕まえようと該当のポケモンをタップしまくったのだけれど、出たのはヒマナッツの色違いが1匹だけだった。

 ジョウト・ウィークの終わりの8月24日の夕方から28日まで、ホウオウ・レイドが戻ってきて色違いも出るということで、ホウオウ・レイドをしているプレーヤーもいたけれど、私たちは丁度秋学期が始まる頃で忙しくてホウオウ・レイドをする機会はなかった。

Image1 ジョウト・ウィークに合わせてスペシャルBOXの発売と、アバターに着せるセレビィ(8月21日からスペシャルリサーチの大発見としてセレビィのタスクが始まった事もあると思う)のTシャツが無料配布になった。
(セレビィのスペシャルリサーチについては後日改めて記事にしたいと思います。)

フィールドリサーチの報酬(ライコウ)

Image8 

 8月のフィールドリサーチの報酬のポケモンはライコウだった。
 フィールドリサーチは毎日1つずつタスクをこなしてスタンプを貰っていくと、1週間で必ず報酬のポケモンに遭遇することができるので、参加者を探してレイドで手に入れるよりは確実に手に入れられるので、プレーヤー数やジムの多い都会(レイドに有利)とプレーヤー数やジムの少ない田舎での格差がないのは良いと思う。

レジロック・レイド

Img_9700s 8月前半に出ていた伝説のレイドボスのレジスチールに変わって、8月17日の夕方からレジロックが登場。

(←レジロックの登場のお知らせ)

 レジロック・レイドが始まって1週間でホウオウ・レイドが戻って来たので、レジロック・レイドに人があまり集まらず挑戦出来た回数は6回と少なかった。
 捕まえた数は2匹だったけれど、図鑑に登録できたし、暫く待てば他のレイドボスのようにフィールドリサーチの報酬で出るかもしれないので、そこまで熱心に集めよう(捕獲しよう)という気分にはなれなかった。

Image9(↑レジロック・レイドの様子)

Image10(↑左:レジロックAR画像
右:捕獲したレジロック)

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レジロックレイド
8月のコミュニティーデー・他
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2018年9月25日 (火)

アローラフォームのポケモン
ポケモンGO 51

Image2 フレンド機能のギフト交換で、フレンドから送られて来たギフトを開けると、『モンスターボール』や『キズぐすり』などの道具が出てくるのだけれど、タマゴの保有数が9個未満の時、7㎞のタマゴが出ることがある。

 7㎞のタマゴから孵化するのはアローラの姿のポケモンで種類は7種類。

Image1

 アローラフォームのポケモンは見た目が違うだけでなく、属性も変わる。

【オリジナルとアローラフォームの属性の違い】
ポケモンオリジナルのフォームアローラフォーム
イシツブテ いわ・じめん いわ・でんき
コラッタ ノーマル あく
サンド じめん こおり・はがね
ディグダ じめん じめん・はがね
ニャース ノーマル あく
ベトベター どく どく・あく
ロコン ほのお こおり
キュウコン ほのお こおり・フェアリー
ガラガラ じめん ほのお・ゴースト
ナッシー くさ・エスパー くさ・ドラゴン
ライチュウ でんき でんき・エスパー

 卵から孵るアローラフォームのポケモンのアメは、アローラフォームでないオリジナルのポケモンのアメと共通でそのポケモンのアメを使って進化させることが出来る。

Image3_2(イシツブテ、ゴローン、ゴローニャ、
上段:アローラフォーム
下段:オリジナル)

Image4(コラッタ、ラッタ、サンド、サンドパン
上段:アローラ
下段:オリジナル)

Image5(ディグダ、ダグトリオ、ニャース、ペルシアン
上段:アローラ
下段:オリジナル)

Image6(ベトベター、ベトベトン、ロコン、キュウコン
上段:アローラ
下段:オリジナル)

 卵から孵る7種類のポケモンとその進化形8種類を合わせて15種類。
その他にも、レイドボスで手に入るアローラフォームのポケモンが3種類(ナッシー、ライチュウ、ガラガラ)。

 今のところ実装されているアローラフォームのポケモンは18種類(2018年9月現在)です。

Image7(↑左から
アローラライチュウのレイド画面、アローラライチュウのAR画像、アローラナッシー、アローラガラガラ)

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ポケモンGO 51"

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2018年9月22日 (土)

フレンド機能
ポケモンGO 50

Image1 9月も半ばを過ぎて、遅ればせながら8月のポケモンGOのプレーの記事を書こうと思ったのですが、新しい機能が追加されてその説明なしでは、8月のプレーの内容がわかりにくいので、今回は今年の6月21日から始まったフレンド機能について書いておくことにしました。

(↑フレンド機能解禁後のプロフィール画面)

 フレンド機能は6月21日から始まったのだけれど、レベル40から徐々に解禁になって、全レベル解禁になったのは2~3日後だったと思います。(自分のレベルが解禁になって後のことがよくわからないので…)
 全てのレベルが解禁になっても、プレーヤーの年齢が13歳未満のばあいはフレンド機能が使えないようになっています。
(実年齢が13歳未満でも13歳以上でアカウント登録してあれば使えるらしいのですが、うちの家族は登録時に18歳以上だったので、詳しいことはわからないです。)

Image5(↑フレンド機能のお知らせ
左:フレンド機能のスタート時のお知らせ
右:交換機能で交換した時に出るキラポケモンのお知らせ)

 フレンド機能の主な機能は、ギフトの交換とポケモンの交換(トレード)で、フレンド登録をしたプレーヤーとのやり取りができます。

Image3(↑フレンドの登録の仕方
左:②、右:③)

 ポケモンGOの地図画面で、左下の自分のアバターのアイコンをタップするとこの記事の一番上の左側の画像が表示されるので、ピンクの丸で囲んだ『フレンド』のタブをタップ。

 フレンド一覧がでる(フレンドがいない場合は空白)ので、一番上の『フレンドを追加』(ピンクの丸の中のグリーンのアイコン)をタップ。

 フレンド追加の画面で、フレンドになりたい人の12桁のコードを入力するか、フレンドになりたい相手に自分のフレンドコードを入力してもらうか、(2018年9月18日現在は)トレーナーコードの右にQRコードの印があるので、タップするとQRコードを読みこんで申請できるようになりました。

Image2(↑左:フレンド追加の画面
中:QRコード
右:QRコードの読みこみ画面)

 コード入力後に『送る』のボタンをタップすると申請の通知が送られるので、受け手が承認を許可して登録完了になります。

ギフトの交換

Image7(↑フレンドの個別のページ
左:ギフトを贈ることができる状態
中:今日の分のギフトを贈ってしまった状態
右:ギフトを送って1日以上経っているが、相手がギフトを開けていないのでギフトが送れない状態)

 フレンドになると、一覧に登録したフレンドが追加されて、アバターのアイコンをタップするとフレンドの個別のページが表示される。

 個別のページのトレーナーレベルのゲージの下の左側にギフトのアイコンがあり、ギフトがカラーの場合はこちらからギフトを贈ることができる。
 アイコンがグレーの場合はギフトを贈ることができない。

Image6(↑左:相手からギフトが贈られて来ている状態
ギフトをタップした後表示されるギフトの情報の画面)

 相手からギフトが贈られてきていると、フレンドの個別のページを開けた時に、前面にギフトが表示されているので、タップするとギフトの情報が見られる。
 受け取りたい場合は、開くをタップ、受け取りたくない場合は『×』とタップするとフレンドの個別のページに戻ることができる。

 ギフトを開けると、7㎞(歩くと孵化する)タマゴが出てくることがあり、7㎞のタマゴからはアローラフォームの7種類のポケモンが孵る(2018年9月現在)。
 7㎞卵については次回以降に書きたいと思います。

トレード

 フレンド機能のもう一つの機能は、プレーヤー同士のポケモンの交換(トレード)ができること。

Image8(↑左:フレンドの個別ページ。左下に交換アイコンがある①。
中:待機中の交換画面②。
右:交換に出すポケモンの一覧画面③。)

 ギフト交換は遠隔地の友達ともできるが、交換は近くにいるトレーナー同士のみ可能。(100m以内と言われている)

交換の手順は・・・

交換したい相手の個別ページを表示して左下の交換アイコンをタップ。

アイコンをタップすると交換画面が表示されるので、相手がアクセスするまで待機

相手がアクセスした後、中央下のアイコンをタップすると交換にだすポケモンの一覧が表示される。

Image9(↑左:送るポケモンを確定④
中:交換画面⑤
右:特別交換の確認画面⑥)

一覧から送るポケモンを選ぶと、ポケモンの情報が出るのでOKならば『続ける』ボタンをタップ。
(星印をつけたお気に入りのポケモンは送れないので、交換前に解除しておくといい)

交換画面に自分と相手の送るポケモンの情報と、交換に必要な『ほしのすな』の量と交換で貰えるアメの数が表示されるので、OKなたば『確定』をタップ。

交換するポケモンの両方または片方が、伝説のポケモンか色違いのポケモンか図鑑に未登録のポケモンの時、特別な交換であることの確認画面が出るのでOKならば『はい』をタップして交換がはじまる。
(特別な交換は1日に1回しかできない。)

Image10(↑交換中の動画)

交換に必要な星の砂はフレンドレベルによって違う

【交換に必要な星の砂の量】
フレンドレベル通常(登録済み)通常(未登録)特別(登録済み)特別(未登録)
しりあい 不可 不可 不可 不可
友達  100 2万 2万 100万
仲良し 100 1万6千 1万6千 80万
親友 100 1600 1600 8万
大親友 100 800 800 4万

交換で貰えるアメの数は距離によって決まる

【距離とアメの数】
アメの数距離
1個 0㎞~
2個 10㎞~
3個 100㎞~

・交換したポケモンの技は変化しないけれど、個体値(ポケモンの強さ)は変化する。
(経験的に交換に出す前より下がることが多いが、稀に上がることもある。)

Image1(↑キラポケモンの画像)

 トレードで稀にポケモンがキラポケモンになることがあって、それぞれポケモンの画面と一覧と図鑑がキラポケモンの表示に変わる。図鑑にはキラポケモンの数も表示される。
 キラポケモンは強化(レベルアップ)させる時に必要な星の『ほしのすな』の量が通常のポケモンの半分になるので、レベルアップに有利。
 キラポケモンになる時は、交換したポケモンの両方がキラポケモンになる。
(日本では『キラポケモン』だけれど、アメリカでは色違いポケモンを"Shiny"と呼んでいるため、『Lucky:ラッキーポケモン』と呼ばれている。)

Image3(←キラポケモンの条件一部変更のお知らせ)

 9月6日から、それまでランダムだったキラポケモンになる条件の一部が変更され、2016年7月と8月(つまりポケモンGOがリリースされて最初の2カ月)に捕まえたポケモンを交換に出すと必ずキラポケモンになるようになった。

 100%キラポケモンになるには、2016年の7月と8月に捕まえたポケモンを交換に出すトレーナーのキラポケモンの保有数が10匹未満であることの条件がついている。

 条件を満たしてキラポケモンになった場合は、個体値が最低でも80%が保証される。

Image4(↑新しい条件で交換してキラポケモンになり、個体値も上がった伝説ポケモン)

 個体値80%以上が保証されるなら、個体値80未満の伝説のポケモンを交換で貰えばいいのかも…と言うことで、幾つか交換してもらった。

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ポケモンGO 50"

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2018年8月 5日 (日)

7月のポケモンGOプレー
サマーツアー2018・グローバルチャレンジ&レジスチル・レイド他
ポケモンGO 49

Img_9070s ポケモンGOの7月はサマーツアー2018で始まった。

サマーツアー2018、ドルトムント・イベント&フリーザー・デー

 サマーツアーのはじめは6月30日~7月1日にかけて、ドイツのドルトムントでイベントが行われ、その期間に世界中のプレーヤーを4つの地区に分けて、それぞれの地区でフィールドリサーチのタスク達成がある一定数を超えると特別なボーナスが解禁になるイベントがあった。

Image6(↑ロゼリア
左:色違い、右:普通)

 イベント開催の2日間は『ロゼリア』が大発生、色違いのロゼリアも実装されたのでロゼリア捕獲を頑張った。
(ロゼリアは第4世代でロズレイドに進化するので、色違いをできたら雄と雌と2ひきずつ捕まえたかった。私は色違い6匹捕まえたので、1匹も捕まえられなかった怪獣と交換機能で色違いのメリープと交換した。)

Image3 ドルトムントのイベントのグローバルチャレンジは世界の4つの地区全てで無事目標が達成されて、ボーナスとして

・ポケモン捕獲時のXPが3倍
・レイドバトルのXPが2倍
・タマゴ孵化時のXP3倍
・しあわせたまごの効果時間が1時間(2倍)
が、7月10日迄続いた。

 また、全地域での達成の報酬として、無料のレイドパスを5個配布&フリーザーレイドが復活するフリーザーデーが7月7日の東部夏時間の2時~5時まで3時間開催された。

Image4(↑フリーザー・デーの様子)

 フリーザー・デーの開催中は殆ど全てのジムにフリーザーが3時間出現し、色違いのフリーザーも出るということだった。

 無料のレイドパスは一度に配布ではなくて、手持ちの無料パスを使った後ジムに入ると新しいパスが受け取れる仕組みだった。
 一度レイドで勝つとそのジムでのレイドはできないようになっていた。

 私と怪獣は前日のパス1つと無料のパス5個、ポケコインで買うプレミアムレイドパス5個の合計11個のパスを使ってレイドしたが、色違いに遭遇することはできなかった。

サマーツアー2018、シカゴ・イベント&サンダー・デー

Image7(↑左:プラスルの色違い
中:色違いのプラスルのAR画像
右:普通のプラスル)

7月14日と15日にはサマーツアー2018の第2弾、アメリカのシカゴでのイベントが催され、期間中は『プラスル』と『マイナン』大発生して、色違いも実装された。

Image8(↑左:色違いのマイナン
中:色違いのマイナンのAR画像
右:普通のマイナン)

 マイナンの色違いは簡単に見分けがついたけれど、プラスルの色違いは耳?の部分の色が僅かに濃いだけで、見分けがつきにくかった。
(期間中、私は色違いのプラスルが5匹マイナンは3匹、怪獣はプラスル3匹でマイナンは1匹捕獲できた。)

Image1(↑左:アローラフォームのイシツブテ、
右:アローラフォームのディグダ)

 イベント期間中はアローラフォームのイシツブテとディグダも実装されて、野生で捕まえることができた。(期間終了後は7㎞卵から孵るのみになった)
 期間中のレベル5(黒い卵)のレイドにはルギアも戻って来ていて、色違いもでていたみたい。

Img_9286s(←シカゴ・イベントでのグローバルチャレンジの結果)

 また、ドルトムント・イベントの時と同様にグローバルチャレンジも同時に開催された。

 結果は全世界の4つの地区での目標達成で、報酬は、

・ポケモン捕獲時のアメが通常時の2倍
・孵化時のアメが通常の2倍
・タマゴを孵すのに必要な距離が半分
・レイド時に『ふしぎなあめ』が1個追加で貰える

で、23日まで報酬が解禁されていた。

全地区での目標が達成されたので、サンダー・レイドが大量発生するサンダー・デーが21日の2時~5時(東部夏時間)の3時間開催。

Image1_2(↑サンダー・デーの様子)

 私と怪獣は前回のフリーザー・デーで色違いに遭遇できるのは運次第だということをまなんだので、サンダー・デーは前日からのキャリーオーバーの無料パス1つと、当日貰える5個の無料パスで6回だけレイドをすることに決めていた。

 最後の無料パスでレイドをする時に、道を挟んではす向かいにジムのある場所で、私と怪獣が別々のジムに間違って入ってしまい、入り直して一緒にレイドした。
 私も怪獣も既にパスをジムに入れてしまっていた(1つのパスでそのレイドに勝つか時間切れになるまでは有効)ので、(有料のパス1つを買って)7回レイドすることになった。

Image2(↑左:色違いのザンダー
右:普通のサンダー)

 7回目のレイドで私が色違いに遭遇できたので、結果的に間違ってよかったのかもしれない。
 色違いのサンダーは全体的に微かに色が濃いだけで、背景にキラキラがないと区別がつかなかった。

 サンダー・デーの時は、ダウンタウンでプレーした。
 どのジムの周りに行っても人がいっぱいで、普段の伝説レイドは参加者を探すのに苦労するのだけれど、どの組もアッという間に参加者の定員(20人)オーバーになって、次の組の参加者もすぐ定員一杯になる状態で、レイドの参加者が揃うまで待つという事がほぼなかった。
 夏休みのせいか小中高生の参加も多く、最近始めたばかりなのか、レベルの低いプレーヤーが沢山いた。
(多くのプレーヤーがレベル20台、中にはレベル10台のプレーヤーもいて、30台後半の私や怪獣はハイレベルの部類だった。)

 ドルトムントとシカゴのイベントに合わせてBOXのセールもあった。

レジスチル・レイド

Img_9357s(←レジスチル・レイドのお知らせ)

 7月19日の夕方迄出ていたレジアイスに変わって、レジスチルが伝説レイドのボスとして現在も出現中。
 8月16日まで出現予定らしい。

 私と怪獣は出現の翌日の7月20日に初レイドして、無事に1匹目はゲットした。

Image5(↑レジスチルレイドの様子)

Image6(↑左:レジスチルAR画像
右:レジスチル)

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サマーツアー2018・グローバルチャレンジ&レジスチル・レイド他
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2018年7月21日 (土)

7月のコミュニティー・デー&
レジアイス・レイド
ポケモンGO 48

Img_9121s 今年に入ってポケモンGOのイベントが頻繁に開催されるようになった。
 今月もイベントが目白押しで、月1回のプレーの様子の記事だけじゃ収まりそうもないので、コミュニティー・デーと伝説のポケモン・レジアイスのレイドについてざっと纏めようと思う。

Image1(←コミュニティー・デーのお知らせ)

 7月のコミュニティー・デーは7月8日日曜日の東部夏時間で午後2時~5時までだった。
 私たちは日曜日はいつも予定が入っていて、最後の1時間しか参加できないのだけれど、今回は更に短い40分しか参加できなかった。

 大発生するポケモンはゼニガメで、イベント時間内にカメックスまで進化させる(か捕まえる)と、特別な技『ハイドロカノン』を覚える。
 これまでのコミュニティー・デーと同様に大発生するポケモン(7月はゼニガメ)の色違いが実装されるということだった。

Image6(↑上段:普通のゼニガメ
下段:色違いのゼニガメ)

 ふつうのゼニガメの色は水色で、色違いのゼニガメの色は薄い水色で、捕獲画面でも見分けがつきにくい。
 唯一はっきりしているのは甲羅の色がふつうのゼニガメは赤っぽいオレンジなのに対して、色違いは緑というところだけ。
捕獲画面は正面しか見えないので、画面を開けた瞬間にキラキラ光るかどうかだけが素早く見分けるコツだった。

Image2(↑左から:普通のゼニガメ、普通のカメール、普通のカメックス)

 今回のイベントでは、イベント時間内は全てのポケストップから出るフィールドリサーチのタスクが『ゼニガメを5匹捕まえる』になり、捕まえると報酬でサングラスをかけたゼニガメがでて捕獲することができた。

注意!:ポケストップは1日1種類しかタスクはでない。その日のイベントの始まる前にポケストップからでたタスクを達成してしまうと、サングラス・ゼニガメのタスクが出てこなくなってしまうので要注意。
 イベントの始まる前までは、タスクが出ても捨てておいた方がいい。)

Image5(↑上段左から:普通のサングラス・ゼニガメ、普通のサングラス・カメール、普通のサングラス・カメックス
下段左から:色違いサングラス・ゼニガメ、色違いサングラス・カメール、色違いサングラス・カメックス)

 サングラス・ゼニガメのタスクの中には、色違いのゼニガメが出るタスクもあった。
 色違いのタスクは普通のサングラス・ゼニガメのタスクと一緒の『ゼニガメを5匹捕まえる』。
 サングラス・ゼニガメ以外では、色違いに遭遇できるかどうかは、完全に運次第だったけれど、今回は特定のポケストップから誰が回しても必ず色違いのタスクがでる仕組みだった。

Img_9312s(←色違いのゼニガメ)

 私がいつも行くショッピング・モールでは、14個のポケストップのうち、3個が色違いのタスクのでるポケストップだった。

 サングラス・ゼニガメの色違いは3匹手に入れられたが、サングラスをかけていない方のゼニガメの色違いは、今まで通り運次第だったので、私は1匹、怪獣は2匹しか捕獲できなかった。

Image7(←特別な技を覚えたカメックス
水色の○の中が特別な技の『ハイドロカノン』)

 今回のコミュニティー・デーでは、特定のポケストップから色違いのサングラス・ゼニガメのタスクが出たので、一所にとどまってプレーする人は少なく、できるだけ沢山のポケストップを回すために、ポケストップの沢山ある公園やモールの間を車で移動して、全部のポケストップを回してタスクを達成したら、別の場所へ移動していた。
 そのため、いつもよりモールでポケモンGOをプレーしている人は少なかった。

 私たちは場所を変えて移動している時間はなかったので、モール1カ所に専念した。

Image3 モール1カ所に専念したにも関わらず、全てのサングラス・ゼニガメのタスクを達成するのにギリギリの時間しかなかった。
(イベントが終わってしまったら、野生のゼニガメは頻繁にでないので、タスク達成に長期間かかってしまう。)

 それにしても、いくら大量発生するとは言えども、色違いを捕まえるには、40分では時間が短すぎる。
 もっと長い時間プレーできたらなぁ…と思った。

 レジアイス・レイドは続きを読むから…

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