ポケモンGO

2019年8月 6日 (火)

ポケモンGO 71  GOロケット団リサーチ

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 1日遅れの更新です。

(↑ロケット団リサーチの最初のタスク)

 前回書いたGOロケット団登場のすぐ後に、ロケット団に関するスペシャル・リサーチがスタートした。
リサーチの正式な名称は『怪しい集団の謎を追え』で、最初のタスクは「ポケモンを2匹進化させる」と「ポケモンを5回強化する」。
「2匹進化~」の報酬ポケモンは『ヤミカラス』、「5回強化~」の報酬ポケモンは『ヤミラミ』。

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(↑2番目のタスク)

 2番目のタスクは「シャドウポケモンを2匹捕まえる」と「GOロケット団したっぱとのバトルで3回勝つ」。
「シャドウポケモンを2匹~」の報酬は『アーボック』で、「したっぱとのバトルで3回~」の報酬は『ドガース』。

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(↑3番目のタスク)

 3番目のタスクは「シャドウポケモンを3匹リトレーンする」と「ほのお、みず、くさ、いずれかのタイプのポケモンを1匹リトレーンする」。

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(↑4番目のタスク)

 3番目のタスクを達成すると4番目のタスクに進むけれど、4番目のタスクは報酬を受け取るだけのタスクだった。

 GOロケット団のリサーチは、幻のポケモンの出るリサーチと違ってタスクの数も少なく、ロケット団とのバトルをこなせば1日で達成できるタスクだった。

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2019年8月 2日 (金)

ポケモンGO 70  GOロケット団登場

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 7月も終わって、遂に今日から(日本では昨日から)8月になってしまった。
8月の初っ端からポケモンGOで申し訳ないのだけれど、ポケモンGO関連の画像が溜まってしまっているので、今日はそのうちの1グループについての記事を書くことにしました。

(↑↓ロケット団関連のお知らせ)

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 7月24日に、いつものように近くのモールまでポケモンGOをしに行ったら、怪獣が黒いポケストップを発見したので回してみると、ロケット団が現れて対戦になって、勝ってシャドー・コラッタをゲットしたらしい。
 その日の時点ではまだテスト段階だったのかよくわからないけれど、私の地図画面には黒いポケストップは表示されていなかった。
翌日もプレーしたのだけれど、色の違うポケストップはみつからず、翌々日の26日に別のモールに出かけたら色の違うポケストップを発見したので、回してみた。

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(↑左画像のピンクの矢印の先:普通とは違う色と動きのポケストップ
中:近づいていくとポケストップが黒くなり、側にロケット団が現れる
右:黒いポケストップのフォト・ディスク画像)

 26日に私たちが色の違うポケストップを見つけた時点では、ゲームアプリの提供会社からのお知らせはなく、取りあえず手探りで進めることにした。

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(↑左:最初に黒いポケストップのフォトディスクをタップすると現れるスパークのセリフ
中&右:ロケット団のセリフ)

 初めて黒いフォトディスクをタップすると、黄色のチームリーダーのスパークが現れて、ロケット団がいるので注意するように警告する。
(この警告のセリフは2回目からは表示されなくなった)
 その後画面をタップしていくとロケット団のセリフが表示されて『対戦』のボタンをタップするとロケット団との対戦が始まる。

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(↑ロケット団との対戦の様子
中:ピンクの線で囲んだ部分が以前とは変わった部分)

 対戦のやり方はプレーヤー同士の対戦とほぼ同じだったが、残りポケモンとシールドの表示や技2の発動の仕方が変わっていた。

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(↑対戦に勝利後の画面とスパークのセリフ)

 ロケット団のポケモン3体を倒すと、シャドーポケモンを捕獲するチャンスが与えられる、捕獲するボールはレイドで出てくるプレミアムボールで、ボールの数は勝つと無条件で2個+自分の手もちで瀕死にならなかったポケモンの数で決まるみたいで、最低3個は貰えるらしい。

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(↑シャドー・ポケモンのリトレーン画像)

 捕まえたシャドー・ポケモンのステータス画面では、ポケモンの周りに紫の靄(炎?)のようなものがかかっているが、リトレーンして呪い?を解くと、紫の靄が白い色に変わる。

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(↑左:リトレーンしたコラッタ
右:普通のコラッタ)

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(↑ポケモンBOXのシャドー・ポケモンとリトレーン・ポケモン)

 ポケモンBOXの表示も、シャドー・ポケモンは紫色の炎のような印がポケモンのアイコン横に表示され、リトレーンしたポケモンには水色の放射線状の印が表示されていた。

 色の違うポケストップは、ある一定の時間がすぎたり大戦に勝利すると普通のポケストップに戻ってしまう。
26日までは色の違うポケストップは少なくて、見つけても近くまで行くうちに普通のポケストップに戻ったりであまり対戦できなかった。
 翌日の27日から、色の違うポケストップが頻繁に現れるようになり、ロケット団のポケストップが頻繁に現れたのとほぼ同時に、ロケット団関連のスペシャルリサーチもスタートした。

 長くなったの出、スペシャル・リサーチについては、次回にUPすることにします。 

 

 

 

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2019年7月17日 (水)

ポケモンGO 69   6月のプレー

寝ているカビゴン大発生

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 5月29日から6月3日まで、マップ画面に寝ているカビゴンが大発生するイベントがあった。
寝ているカビゴンの画像が撮れるのは捕獲画面の時のみということだったので、いくつかAR画像を撮った。

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(↑左:捕獲画面のスクリーンショット
右:AR写真)

 

クレセリア・レイドとディナータイム・レイド・アワー

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 5月27日の夕方から6月18日の夕方まで、12月に登場していたクレセリアのレイドが戻って来た。
新たに色違いも実装されたので、色違い目当てで(14回も)レイドした。

(↑クレセリア、カイオーガ、グラードンのレイドのリバイバルのお知らせ)

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(↑左:色違いのクレセリア
右:通常色の個体値100%のクレセリア)

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(↑ディナータイム・レイド・アワーのお知らせ)

 6月の毎週水曜日には午後6時から7時の間、レベル5の伝説のレイドボスがほぼすべてのジムで大発生するレイド・アワーが開催された。
6月以前にも、レイド・アワーはお昼の時間帯や夕方の時間帯に何度か行われていたのですが、私と怪獣は学校に通っている間は参加できずに、いた。
6月のレイド・アワーのクレセリア・レイドが初参加だった。

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(↑6月12日のレイド・アワーの様子)

 

アドベンチャーウィーク

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(↑アドベンチャーウィークのお知らせとイベント限定タスクの一部)

 6月4日の夕方から12日の夕方(東部夏時間)まで、アドベンチャーウィークのイベントが開催された。

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内容は
・いつでも冒険モードで1週間で50㎞歩くと、『ほしのすな』5万、『ふしぎなアメ』15個がもらえる。
・相棒ポケモンと歩いてアメが貰える距離が1/4に短縮。
・初めてのポケストップを回すとXPが2000(通常は200xp)。
・岩タイプのポケモンが大発生。
・新たに『アノプス』と『リリーラ』と『イワーク』の色違いが実装。
でした。
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(↑期間中に捕獲&進化できた色違いポケモン)

イワークはレイドや期間限定のタスク『リリーラ』か『アノプス』を進化させるでも手に入ったので、積極的にタスクをこなしましたが、色違いは手に入りませんでした。

 

6月のコミュニティー・デー(ナマケロ)

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(↑6月のコミュニティー・デーのお知らせ)

 6月のコミュニティー・デーは6月8日の午後3時~6時までで、大発生したポケモンは『ナマケロ』だった。

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(↑ナマケロのコミュニティー・デー時の地図画像と限定タスク)

 色違いのナマケロが実装され、イベント中~イベント後1時間までに『ケッキング』まで進化させると特別な技の『のしかかり』を覚える。
タマゴを孵す距離が1/4に短縮、ポケモンを引き寄せるルアーモジュールの持続時間(普段は30分)が3時間に延長になるなどのボーナスがあった。

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(↑上段:色違いのナマケロ、ヤルキモノ、ケッキング
下段:通常色のナマケロ、ヤルキモノ、ケッキング)

 今回のイベント中に私が捕まえることのできた色違いの数は5匹だった。

 

カイオーガレイドとグラードンレイド

 6月18日の夕方~28日の夕方(東部夏時間)まで、カイオーガ・のレイドが、28日の夕方~7月11日の夕方まで、グラードンのレイドがリバイバルしていたが、私はどちらも色違い入手済みだったので、機会があればレイドをするという感じだった。
 怪獣はどちらも色違いを持っていなかったけれど、カイオーガの期間中2回目のレイドで色違いを捕まえることができた。

 

 6月13日からシカゴ・イベントとグローバルチャレンジが始まったけれど、GOFesta関連の記事は8月の横浜のイベントが終わってからまとめて記事にする予定です。

 

 

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2019年6月23日 (日)

ポケモンGO68  5月のプレー

メルタン色違い再登場

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 4月24日の夕方(東部夏時間)から、5月5日まで『メルタン』の色違いが再登場した。
このイベントの前までは、メルタンを出現させる『ふしぎなはこ』を開けられるのが1週間に1度だったのが、イベント後からは3日に1度に短縮された。
 イベントの始まった翌日(4月25日)が怪獣学期末テスト(ファイナル)の最終日だったので、『ふしぎなはこ』の中身を手に入れるべく任天堂スイッチ(ゲーム機)と『レッツゴー・ピカチュウ』のゲームソフトを買いに行った。
(任天堂スイッチはポケモンGOのために買いに行ったのではなくて、元々怪獣のクリスマスプレゼントに買う予定だったのが、クリスマス直前にが姑の手術のために日本に帰国して、航空券や手術や入院の費用負担など大きな出費があったため買っていなかった。
その後は勉強で忙しくゲームで遊ぶ時間もないから、夏休みになったら買おうと決めていた。)
ところが、ゲームの中盤以降まで進まないと『ふしぎなはこ』の中身を手に入れられなかったので、やっとメルタンが捕まえられるようになったのは5月に入ってからで、2回しか箱を開けることはできなかった。
 今回のイベントでは、のアカウントでもメルタンを捕獲したのだけれど、どのアカウントでも色違いに遭遇することはできなかった。

アース・デー

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(↑上段:色違いのディグダとダグトリオ
下段:通常色のディグダとダグトリオ)

 4月29日夕方~5月2日夕方(東部夏時間)まで、アース・デーのイベントが開催され、地面タイプのポケモンが大発生、伝説レイドは『グラードン』で、ディグダの色違いが実装されました。
 アース・デーイベントは私たちがの卒業式に参加するため車でアメリカほぼ横断のドライブ旅行の最中で、特にアプリの方にもお知らせがなかったので、朝食のために入ったレストランで大量発生していたディグダを捕まえていたらたまたま色違いに遭遇して、イベントがあったのを知った。
 色違いが実装されたディグダはかなり大発生していて、のアカウント以外では色違いを捕獲することができた。

アグノム・レイド

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(↑『ユクシー』『エムリット』『アグノム』レイドのお知らせ)

 アース・デーが終わるとグラードン・レイドと入れ替えで、『ユクシー』『エムリット』『アグノム』の伝説レイドが始まった。
レイドが始まる2~3日前から、野生での捕獲が報告されていたけれど、レイドが始まると野生での報告は聞かなくなった。
 3種類のポケモンは地域限定で、『ユクシー』はアジア太平洋地域、『エムリット』はインド・中東・ヨーロッパ・アフリカ地域、『アグノム』は南北アメリカ・グリーンランド地域だった。

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(↑アグノム・レイドの様子)

 アメリカはアグノム・レイドだったのですが、冬学期中は伝説レイドに殆ど参加していなかったので、SNSのチャットでもお声がかからず、私と怪獣がアグノム・レイドができたのは2回で私が捕獲できたのは1匹でした。

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名探偵ピカチュウ

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(↑名探偵ピカチュウのコラボイベントのお知らせ)

 5月7日夕方~17日夕方(東部夏時間)映画『名探偵ピカチュウ』に合わせてポケモンGOでもコラボイベントが開催されていた。
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(↑探偵帽子のピカチュウとアバター用のTシャツと帽子)

 イベントに合わせてアバター用の無料Tシャツと探偵ピカチュウ帽子が配布された。
 スナップショットを撮影すると、1日1回、ドーブルの代わりに探偵帽子を被ったピカチュウが写りこんで、その後撮影画面を閉じるとフィールド画面(地図画面)に帽子を被ったピカチュウが出現。
噂では色違いも出ると言われていたけれど、探偵帽子のピカチュウには色違いはなかったもよう。

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(↑イベント限定のフィールドリサーチのタスクと色違いのエイパム)

 探偵帽子ピカチュウの出現以外にも、イベント限定のフィールドリサーチが4種類出ていて、「川を歩いていた種ポケモン(フシギダネ)を捕まえる」を達成すると『キモリ』が、「リュックで運ばれていた水タイプのポケモン(コダック)を捕まえる」を達成すると『コイキング』が、「イーブイから進化するほのおタイプのポケモン(ブースター)を(2匹)捕まえる」を達成すると『ウィンディ』が、「プリン・エイパム・ブルーを10匹捕まえる」でズバットかポッポ(メタモン)が報酬だった。
イベントの始めの時にはブースターを二匹捕まえるタスクだったのが、終わりの頃には1匹で報酬が貰えるタスクに変わっていた。

 イベント期間中は、映画に出てくるポケモン(フシギダネ、リザードン、プリン、コダック、カラカラ、ブースター、カビゴン、エイパム、ブルー、ルンパッパ、ドゴーム)が多く出現していて、色違いのエイパムが実装された。

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 余談なのだが、映画の公開に合わせて近くの量り売りのアイス屋さんで、名探偵ピカチュウのカップでアイスを売っていたので、イベント期間中3回ほど行って探偵帽子のピカチュウとスナップショットを撮った。

5月のコミュニティ・デー(アチャモ)

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 5月のコミュニティー・デーで大発生したポケモンは『アチャモ』で、19日の15時~18時の開催だった。

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(↑左:イベント時のフィールド画面、中:アチャモのフィールド・リサーチ、右:色違いのアチャモ)

 色違いのアチャモも実装されて、イベント終了から1時間までの間に『バシーャモ』まで進化させると特別な技『ブラストバーン』を覚えるらしかった。
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(↑上段:色違いのアチャモ、ワカシャモ、バシーャモ
下段:通常色のアチャモ、ワカシャモ、バシーャモ)

 コミュニティー・デー当日は雨だったので、いつものモールではなく屋内でショッピングができるアウトレット・モールまで車で行ってプレーした。
 結果は、タップした数244、捕まえた数122、色違いの数12だった。

レイド・ウィーク

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 5月21日の夕方~28日の夕方まで、レイド・ウィークが開催された。
レイド・ウィークの期間中はレイドで貰える『ほしのすな』と『XP』が普段の2倍、レイド・ウィーク限定のフィールド・リサーチのタスク3種類が出された。
 レイドウィーク限定のタスクは、「レイドに1回勝つ」で報酬が『ドーミラー』、「レイドに3回勝つ」で報酬が『アブソル』、「レイドに5回勝つ」で報酬は『わざマシーン・スペシャル』だった。
 イベント開始と同時に色違いの『ドーミラー』が実装されたので、フィールド・リサーチのタスクは同じく色違いのあるアブソルのタスクとドーミラーのタスクを中心にこなしたが、期間中にどちらも色違いは出なかった。

ラプラス・レイド

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(↑ラプラス・レイドの様子)

 レイド・ウィークの期間中、5月25日土曜日の11時~14時(東部夏時間)の3時間ラプラス・レイドが開催された。
ラプラス・レイドの3時間中は殆どのジムでラプラス・レイドが開催されレガシー技『こおりのつぶて』と『れいとうビーム』を覚えたラプラスが登場し、無料のレイド・パス5枚が配布された。

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(↑左:色違いのラプラス、右:個体値100%のラプラス)

 ラプラスは普段、野生やレイドではあまり出ないポケモンなので、色違いの捕獲目当てで参加した。
色違い率の結果は、私:0/15、怪獣:1/6、:2/5、:1/1だった。
 私のアカウントでは色違いは捕獲できなかったけれど、のアカウントで2匹色違いが出たので、いつかと『キラフレンド』になった時に交換してもらうことにした。

その他

5月の末にはクレセリアが伝説レイドで戻ってきたり、あくびを覚えた眠っているカビゴンが大発生したりしたが、今回の記事が長くなってしまっているし、6月にまたがっているので来月のプレーのまとめで書くことにした。

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2019年5月12日 (日)

4月のポケモンGOプレイ ポケモンGO 67

Image1_8 4月は学期末ということで、ファイナル(期末試験)の勉強やタームペーパー(期末レポート)に忙しくて、あまりポケモンGO遊ばなかった。

エイプリルフール

 ポケモンGOの4月の最初のイベント?はエイプリルフールで、スナップショットで写真を撮ると最初の5枚がいつもの『ドーブル』に変わってサトシの帽子を被ったピカチュウが写りこむというものだった。
 アプリからのお知らせはなく、私はチャットでピカチュウが出ていることを知りました。
Image2_4 (↑写りこんだピカチュウ)

 ドーブルと同様にスナップショットを閉じるとフィールド画面(地図画面)上にサトシ帽子のピカチュウが現れて捕獲できるようになっていました。
 たまにピカチュウの代わりにサトシが写りこんだり、色違いのピカチュウも出るという事だったので、試してみましたが出現期間の2日間(計10匹)にサトシも色違もでませんでした。

ギラティナ(オリジン・フォルム)レイド

Img_4202s(←ギラティナ・オリジンフォルムのレイドのお知らせ)

 4月2日の夕方~29日まで、ギラティナのオリジンフォルムが伝説レイドに登場していました。

 週日のうち3日は遠くのキャンパスに通っていてレイドができなかったことと、テストやレポートで忙しかったので、ギラティナ・レイドができたのは1回だけ。『タツベイ』のコミュニティーデーの時のみでした。

Image1_9 (↑ギラティナ・レイドと捕獲したギラティナ)

むしタイプイベント

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(←むしタイプイベントのお知らせ)

 ギラティナ(オリジンフォルム)のレイドと同時にむしタイプのポケモンのイベントが始まりました。

 むしタイプのイベントは4月9日までで、むしタイプのポケモンが多く出現して、むしタイプに関連するフィールドリサーチも登場して、色違いの『ストライク』が実装されました。

Img_3602s (←むしタイプのフィールドリサーチのタスク)

 『むしタイプを3匹進化させる』では去年の秋に期間限定で出ていた『ツチニン』がタスク達成の報酬でした。

 また、『むしタイプを10匹捕まえる』タスクの報酬のポケモンはストライクだったので、色違いをゲットするために数をかなりこなしましたが、タスクの報酬では色違いが出ませんでした。

Image4 (↑左:色違いのストライク
右:通常色のストライク)

 色違いのストライクは私が1匹だけ野生で捕獲しました。
色違いと言っても腕と脚の一部がピンク色なだけで、パッと見は通常色と殆ど変わりがなかったです。

4月のコミュニティーデー(タツベイ)

Img_3281s(←4月のコミュニティーデーのお知らせ)

 4月のコミュニティーデーは13日(土)の15時~18時で、大発生したポケモンは『タツベイ』で、色違いのタツベイも実装されました。

 通常色のタツベイは水色ですが、色違いのタツベイは黄緑で、私が7匹、怪獣は9匹捕獲できました。
Image1_10 (↑大発生中のタツベイとタツベイのフィールドリサーチのタスク)

Image2_5 (↑上段:左から、色違いのタツベイ、コモル―。ボーマンダ
下段:左から、通常色のタツベイ、コモル―、ボーマンダ)

ランチタイム・レイド&ラティオス・レイド

 むしタイプイベントの最終日にランチタイム・レイド(ギラティナのオリジンフォルム)が開催されましたが、4月のランチタイム・レイドも水曜日で授業があって参加できませんでした。
 ランチタイム・レイドの翌週の15日(火)の夕方からラティオス・のレイドが23日まで行われて、色違いのラティオスが実装されましたが、私と怪獣がレイドに参加できたのは最終日に1回だけ、色違いも出ませんでした。

 

イースター・イベント

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(↑イースター・イベントのお知らせ)

 16日の夕方からは、イースターのイベントがスタートしました。期間は23日までで、タマタマ、ナッシー、ラッキー、メリープ、ミミロルが出やすくなっていて、タマゴに関連したフィールドリサーチや『ミミロル』の色違いが実装されました。
Image3_3 (↑大発生していたミミロルとツボツボ)

 イベントの途中から、ツボツボも大発生して色違いも実装されました。
イベント期間中にミミロルの色違いは捕獲できませんでしたが、ツボツボの色違いは私は2匹捕まえることができたので、1匹は交換機能で怪獣に譲りました。
Image4_1 (↑左:色違いのツボツボ、右:通常色のツボツボ)

他にも色違いメルタンの再登場とアース・デーのイベントが4月の末にありましたが、期間が5月にまたがっているので、5月のプレーのまとめの時に記事にしようと思います。

 

 

 


  

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2019年3月 7日 (木)

2月のポケモンGOプレイ その2<br>ポケモンGO 65

Image5 前回の記事で2月のポケモンGOのプレーについて書いてしまおうと思ったのだけれど、イベント盛りだくさんで長くなってしまったので、2回に分けることにした。

 

(↑パルキア・レイドのお知らせ)

 

パルキア・レイド

 

Image1_8(↑パルキア・レイドの様子)

 

 2月の伝説レイドのボスは『パルキア』で出現期間は1月29日の夕方~2月28日の夕方までだった。
 新学期が始まってから学業の方に忙しくて、グループで協力するレイドバトルにはなかなか参加できず、パルキア・レイドは私は2回、怪獣は3回参加したのみで、それぞれ2匹ずつ捕獲できた。

 

Image2_7(↑左:パルキアの捕獲画面、
中:パルキアのAR画像
右:ステータス画面)

 

 2月の最後の週は、伝説レイドにラティアスが戻ってきて色違いが出るということだったので、そちらの方に人が流れてしまって、パルキア・レイドがあまりできないまま期間が過ぎてしまったのは少し残念だった。

 

 

 

シンオウ地方のポケモン追加

 

Image1_9 2月の始め(4日)に第4世代の新しいポケモンが追加され、ポケモンの技の調整が行われた。

 

 新しく追加になったのは、ユキメノコ、メガヤンマ、エルレイド、モジャンボ、エテボース、ベロベルト、ニャルマー、ブニャット、ミツハニー、ビークイン、タテトプス、トリデプス、ズカイドス、ラムパルドの14種類だった。

 

Image4_3(↑新しく実装された4世代のポケモンのうち12種類。
トリデプスとラムパルドはアメが足りなくてまだ進化させていない。)

 

 

 

色違いメルタン実装

 

Image2_8(↑メルタンの色違い実装のお知らせ)

 

 以前、メルタンのスペシャルリサーチの記事でも触れたメルタンの色違いが実装された。
期間は2月4日夕方~3月4日の夕方(東部標準時)までで、使うとメルタンが発生する『ふしぎなはこ』は1回使用すると、次に使えるようになるまで7日かかったのが、3日に短縮され、運が良ければ色違いに出会えるかも…ということだった。

 

Image5(↑『ふしぎなはこ』を開けたところ)

 

 我が家は任天堂スイッチもレッツゴー・ピカチュウ/イーブイのゲームも持っていなかったし、開けると30分メルタンの捕獲に専念しなければならなかったので、『ふしぎなはこ』を使ってメルタンを捕まえたことはなかった。
 期間の最終日に、重い腰をやっと上げてポケモンGO仲間の友達から随分前に貰った箱を開けてみることにした。

 

Image7(↑左(ピンクの矢印の先):地図画面に現れたメルタン
メルタンのAR画像)

 

 怪獣と2人で30分間近くのモールに行ってメルタンを捕獲。
メルタンは小さくて見つけにくかったけれど、30分間で19匹捕獲できた。
怪獣は色違いを1匹捕まえることができたが、私は捕まえることができなかった。

 

Image6(↑左:通常色のメルタン
右:色違いのメルタン)

 

 色違いと通常色のメルタンの色の違いはほとんどなくて、怪獣が見つけた時「なんだ?この錆びたメルタンは…」と言っていたくらい微妙な違いだった。

 

 

 

チーム変更メダリオン

 

Image3_6(↑チーム変更メダリオン販売のお知らせ)

 

 ポケモンGOは3つのチーム、ミスティック(青)、ヴァ-ラー(赤)、インスティンクト(黄)の3つに分かれていて、トレーナーのレベルが5になるとどのチームに所属するか決めるのですが、一度チームが決めてしまったら変更はできなかった。

 

 2月27日にチーム変更メダリオンが販売になり、1年に1回限定でチームの変更ができるようになった。
 我が家は家族全員同じチームに所属しているし、メダリオンのお値段が1000ポケコインもするので、そこまでしてチーム変更をする必要性も感じられないので、チームの変更はしないことにした。

 

 

 

1月と2月のフィールド・リサーチの大発見 

 

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 1月と2月のフィールド・リサーチの大発見の報酬は、ファイヤー、フリーザー、サンダー、ルギア、ライコウ、エンテイ、スイクン、ホウオウの8つのうちどれかだった。

 

 どのポケモンに当たるかはランダムで、私のアカウントはかなり偏りがあって、ルギアが2匹、ライコウ1匹、エンテイ5、そのほかはゼロだった。
(エンテイは12月中に3匹もでているので、12月からのも合わせると2/3とかなりの高確率。

 

 フレンドは色違いのファイヤーやルギアを連れて歩いているのに…なぜ私は色違いのないエンテイばかり…。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

 

 

 

 

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2019年3月 4日 (月)

2月のポケモンGOプレイ
イベント編 ポケモンGO 64

Image1 2月のポケモンGOはイベント盛り沢山だった。

(↑旧正月イベントのおしらせ)

旧正月イベント

 2月の最初のイベントは旧正月のイベントだった。
期間は、東部標準時の2月4日の夕方~2月13日の夕方までだった。

Image2(↑旧正月イベント期間中に出やすくなっていたポケモン)

 期間中は干支にちなんだポケモンが出やすくなっていた。
亥年という事で、新たにバネブーの色違いが実装された。
私は期間中バネブーを捕まえまくったけれど、中々色違いがでず。
終了日前日にやっと1匹だけ捕獲することができた。 
 期間中は、ボーナスとしてポケモンを捕まえた時と進化させた時のXPが2倍だった。

Image3(↑左:色違いのバネブー
右:通常色のバネブー)

フレンドシップ・ウィークエンド

Image1_2(↑フレンドシップ・ウィークエンドのお知らせ)

 旧正月イベント中の週末(2月8日夕方~2月11日夕方までの3日間)に、フレンドシップ・ウィークエンドのイベントも開催された。

 期間中は、仲良し度が1日で2つ上昇(普段は1日に1つしか上昇しない)。
ポケモンを交換する時に、貰えるアメの数が2倍に、交換時に必要な『ほしのすな』が半分になる特典があった。

Image2_2(↑期間中にキラポケモンになったポケモンたち)

 交換に必要な『ほしのすな』が半分で済むので、個体値の弱いポケモンを捕まえたら交換して、キラポケモン(ポケモンを強化する時の星の砂が半分で済む特別なポケモン)をいくつかゲットすることができた。

バレンタイン・イベント

Image1_3(↑バレンタイン・イベントのお知らせ)

 旧正月イベントが終わると同時に、バレンタイン・イベントが始まった。
期間は13日夕方~2月21日夕方までで、ピンク色のポケモンが野生やタマゴから多くでていた。

Image4(↑期間中に野生で多く出ていたポケモン)

 期間中のボーナスで、ポケモンを引き寄せるルアーモジュールの時間が通常の12倍の6時間に延長、ポケモン捕獲時のアメの数が普段の2倍になっていた。

Image2_3(↑左:バレンタイン・イベント限定の特別タスク
右:野生で現れたラッキーと、ピンクの矢印の先:「ラッキーを1匹捕まえる」のタスクが出たポケストップ)

 フィールド・リサーチのタスクもイベント限定のタスクが2種類出ていて、「ラッキーを1匹捕まえる」で『ふしぎなあめ』が「ラブカスを20匹捕まえる」でラッキーが出現するものでした。

2月のコミュニティーデー(ウリムー)

Image1_4(↑ウリムー・デーのお知らせ)

 2月のコミュニティーデーで大発生するポケモンは『ウリムー』だった。
ウリムーは
ウリムー(2世代)→イノムー(2世代)→マンムー(4世代)
の2段階進化するポケモンで、ウリムーのイベントからイノムーからマンムーに進化できるようになった。

Image3_2(↑左:大発生したウリムー、
右:コミュニティーデー・イベント中の限定タスク)

 ウリムー・イベントで色違いのウリムーが実装され、ポケモンを捕まえた時に貰える『ほしのすな』が通常の3倍、イベントの週末(当日)はトレーナー同士でバトルするとリワードが最大5回(普段は3回)、チームリーダーとトレーニングするとリワードが5回貰えるようになっていた。

Image2_4(↑上段:色違いのウリムー、イノムー、マンムー
下段:通常色のウリムー、イノムー、マンムー)

ラティアス・レイド(再来)

Image1_5(↑ラティアス・レイド・ウィーク)

 バレンタイン・イベント終了後、2月22日の夕方~3月1日の夕方(東部標準時)まで、伝説レイドにラティアスが戻って来た。

 ラティアスは去年(2018年)の(日本では)4月と(アメリカでは)5月に伝説レイドのボスになっていたけれど、私たちは5月に日本に帰国していたので、ラティアス・レイドは3日間しかチャンスがなく、ラティアスは2匹しか持っていなかった。

Image3_3(↑色違いのラティアス)

 今回は色違いも出るという事で、最高気温が氷点下の真冬日だったにも関わらず、プレーヤーが結構集まっていた。
 ラティアス・レイドをやっていた期間は、丁度学校がアーリー・スプリング・ブレイク(春休み?)で、レイドに参加する時間があったので、(多分)8回目の挑戦で色違いをゲットすることができました。

パールルの特別タスク

Image2_5(↑パールル特別タスクのお知らせ)

 ラティアス・レイドが始まった翌日の23日(土)には、パールルの特別リサーチのイベントが3時間限定で行われた。
 パールルは第3世代のポケモンだったけれど、このイベント以前にはまだ実装されていなかったポケモン。

Image1_6(↑タスクをクリアすると報酬でパールルが出るタスク)

 先月のヒンバスの特別タスクと同様に、3時間の間、ポケストップを回すと貰えるタスクは全てパールルが報酬で出現するタスクだった。
 ヒンバスのタスクは達成するのに時間がかかるものが多く、色違いの出現率も1/75と低かったので、プレーヤーからクレームがでたのか、今回のパールルのタスクは簡単なものが多く、種類も多かった。

Image3_4 パールルの特別タスクのイベント中は水タイプのポケモンも大発生していた。

Image4_2(↑左:通常色のパールル
右:色違いのパールル)

 今回は39個のタスクをこなすことができて、色違いは4匹捕獲できました。
パールルの特別タスクはウリムー・イベントの翌週で、2週連続で土曜日の午後がイベントつぶれてしまい、ちょっときつかったです。

ポケモン誕生の記念日イベント

Image1_7(↑誕生日イベントのお知らせ)

 2月の最後のイベントは、ポケモン誕生の記念日のイベントで、期間は26日の夕方~28日の夕方までだった。

 期間中はカントー地方(第1世代)のポケモンが沢山現れ、ピカチュウとイーブイが花飾りをつけていて、『ポッポ』と『コラッタ』の色違いが実装された。

Image2_6(↑左:野生の花飾りピカチュウ
右:フィールドリサーチのイベント限定タスク)

 期間限定のフィールド・リサーチも2種類出ていて、「ポッポかコラッタを5匹捕まえる」→報酬はピカチュウ、「ニャースを1匹進化させる」→報酬はイーブイだった。

Image3_5(↑花飾りのピカチュウとイーブイ)

 誕生日イベントのタスクはウリムーやパールルのタスクと違って、全てのポケストップではなく、一部のポケストップでしか手に入れられなかったので、ピカチュウとイーブイの出るタスクを探さなければならなかった。

 一つ悲しかった事は、イベント中に手に入れたタスクをイベント終了後に報酬を受け取ろうとしたら、花飾りのない普通のピカチュウとイーブイが出たこと。
 わかっていたら、イベント終了前に受け取ったのに…

1月のイベント以外のプレーについては長くなったので、次回(以降)の記事にしたいと思います。

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2019年3月 1日 (金)

新カメラ機能&ドーブル出現
ポケモンGO 63

Image1 2月の中旬にARの画像を撮るカメラ機能が新しくなるとお知らせがあった。

(↑新カメラ機能のお知らせ)

Image4(↑左:古いカメラ
右:新しいカメラ)

 古いカメラ機能の時は、捕獲画面のみからしか撮影できなかったのだけれど、新しいカメラ機能では、ポケモン・ボックスに保存されているポケモンのステータス画面からも撮影できるようになるらしかった。

Img_2187s(←新しいカメラ機能で、道具からカメラの絵をタップすると出てくる画面)

 新しいカメラ機能で撮影する方法は2通り。
 道具の一覧からカメラをタップしてポケモン・ボックスにアクセスするか、ポケモン・ボックスに直にアクセスして、写真を撮りたいポケモンをタップで選択する。

 タップするとポケモンのステータス画面に入る。

Img_2114s(←新しいカメラ機能導入後のゼニガメのステータス画面。
右上にカメラのアイコン追加されている。)

 ポケモンのステータス画面の右上のカメラのアイコンをタップすると撮影画面に入る。
 初めて入る場合はARの警告(「周囲のよく確認してからARを使用してください」)画面がでることもある。

Image7(↑撮影のやり方の説明)

 撮影画面の左上の?マークのアイコンをタップすると、撮影のやり方の説明が表示される。

Image8 撮影画面に切り替わってしばらくすると、黄色い足跡のようなもの(上の左の画像の点線の丸の中)が表示されるので、ポケモンを出したい足跡の位置をタップする①。

 ポケモンが出たら、スマホを動かしてアングルを決める。②
(AR+だと、後ろに回り込んで背中の画像を撮ることも可能)

 中央下のシャッター(カメラのアイコン)をタップすると撮影できる。

Image10(↑ドーブルが写りこんだARの撮影画像)

 撮影後、左上のスマホに矢印のついたアイコンをタップすると、撮影した画像が見れる。
普通はポケモンのAR画像が撮影されるだけだけれど、時々、ドーブル(ポケモン)が写りこんだ画像が撮れることがある。

Image3(↑ドーブル)

 撮影後の画面の中央下の×のアイコンをタップすると地図画像に戻れる。
ドーブルが写りこんだ後に地図画面に戻ると、ドーブルが地図上に現れるので、タップして捕獲することができる。
(ドーブルが写りこむのは1日一つのアカウントで1回。普通の野生のポケモンと同じように逃げて捕獲できないこともある。)

Image6(↑左:ドーブルと一緒に写ったポケモン。
右:撮影後に捕獲したドーブル。
ピンクの線の中がコピーされた技)

 捕獲したドーブルの技は、一緒に写ったポケモンの技と同じ技をコピーされる。

Image5(↑ドーブルが写りこんだAR画像) 

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2019年2月11日 (月)

1月のポケモンGOプレイ
ポケモンGO 62

Img_1291s 1月のはじめのポケモンGOは、ホリデーイベントなど去年の暮れからのイベントが続いていた。

ヒ―ドラン・レイド

(←ヒ―ドラン・レイドのお知らせ)

 伝説レイドも12月19日の夕方から始まった『ヒ―ドラン』のレイドが1月15日の夕方まで続いた。
 ヒ―ドランは伝説のポケモンには珍しく雄と雌のいるポケモンだった。

Image1(↑ヒ―ドラン・レイドの様子)

 怪獣と私はレイドが始まった当日の夕方に5回レイドしたけれど、5回とも勝ったのに一匹も捕獲できなかった。

Image2(↑ヒ―ドラン捕獲画面とAR画像と捕獲したヒ―ドラン)

 期間中に11回レイドして、雌雄それぞれ2匹ずつ、合計4匹捕獲できた。

タマゴマラソン

Image1_3(↑タマゴマラソンのお知らせ)

 ホリデーイベントが1月2日に終了すると、入れ替わりでタマゴマラソンのイベントが始まった。
 タマゴを孵した時に貰える『ほしのすな』と『アメ』が2倍になるイベントで、15日の夕方まで続いた。

1月のコミュニティーデー(ワニノコ)

Image1_4(↑左:ワニノコ・デーのイベント中の地図画面
右:ワニノコ・デーのフィールド・リサーチのタスク)

 1月のコミュニティーデーは1月12日(土)の午後2時~5時まで(東部標準時)で、大発生したポケモンは『ワニノコ』だった。
 去年まではコミュニティデーのイベントの日時は世界中で一定の時間に設定されていて、時差の関係から日本のイベントの方がアメリカのイベントよりも14~15時間早く開催されていた。
 今年になってから、アメリカのイベントが1日繰り上がって開催されるようになり、アメリカのイベントが現地時間の土曜日、日本のイベントが日曜日に開催になった。

Image2_2(↑左&中:色違いのワニノコ
右の画像ピンクの丸の中:個体値0の色違いワニノコ)

 今年から日時が変わっているとは知らずに、土曜日に新年会の食事会を入れてしまっていたので、食事の準備をしながらのイベント参加で2時間のみの参加だった。

Img_1485s(←個体値0の最弱の色違いワニノコ)

 イベント期間中は、タマゴの孵化の距離が1/4に短縮、イベント終了後1時間までにオーダイルまで進化させると特別な技『ハイドロカノン』を覚える、ルアーモジュールの持続時間が3時間に延長、の3つの特典があったが、食事会の準備で忙しくて、オーダイルに進化させるのを忘れていた。

 イベントに参加した2時間で私は7匹の色違い、怪獣は3匹の色違いの捕獲に成功した。
 後で調べてわかったのだけれど、私が捕まえた色違いのワニノコのうち1匹は個体値が0の最弱のワニノコだった。
 個体値0は滅多にでない上に色違いなので、弱くても交換や博士に送ることができなくなってしまった。

ホウエン・ウィーク

Image1_2(↑ホウエン・ウィークのお知らせ)

 1月15日の夕方にタマゴマラソンとヒ―ドラン・レイドが終了して、ホウエンウィークのイベントと伝説レイドでカイオーガとグラードンのレイドが始まった。

Img_1540s(←ホウエンウィークのフィールド・リサーチ)

 ホウエンウィークのイベントでは、新たに『スバメ』と『ジグザグマ』の色違いがでて、伝説レイドのグラードンも色違いがでた。

 イベント期間中にスバメとジグザグマを捕まえまくったけれど、遂に色違いには出会えなかった。
 グラードンの方は、私は期間中3回目のグラードン・レイドで色違いに遭遇、怪獣は色違いにはあたらなかった。

Image2_3(↑上段:色違いのグラードン
下段:通常色のグラードン)

 いつも使っているSNSのチャットによると、色違いの出現率は1/30くらいらしかったので、3回目のレイドで出会えたのはラッキーだった。

 ホウエンウィークとカイオーガとグラードンのレイドは29日の夕方で終了した。

ヒンバスの特別タスク

Image4(↑ヒンバスの特別タスクのお知らせ)

 1月19日(日)は3時間限定で、達成するとヒンバスが出現するフィールド・リサーチのタスクがポケストップから受け取れるイベントがあった。
 色違いも実装されるという事だった。

Img_1560s_2(←ヒンバス・リサーチ)

 達成するとヒンバスが出現するフィールド・リサーチのタスクは4種類。

・相棒と歩いて1個アメをもらう
・タマゴを1個かえす
・ナイススローを15回投げる
・グレートスローを10回なげる

だった。

 ヒンバス・リサーチのタスクは歩いて距離を稼ぐタスクが多くて思ったほどクリアできなかった。
 3時間で手に入ったタスク15個クリアしたけれど、色違いは出なかった。
(SNSの情報によると出現率は1/75らしいので、出ないのも仕方ないかも…)

コダック・イベント

Img_1638s(↑ブラジルでのイベントのお知らせ画像)

 1月の最後の週末と日曜日は、ブラジルでイベントがあり、イベントに合わせて色違いのコダックが実装された。
 1月最後の週末は外気温が低かったことと、私が風邪をひいて外に出られなかったために殆どプレーできなかったけれど、の運転で車で移動中に偶然色違いを捕獲できてしまった。

Image2(↑左:通常色のコダック
右:色違いのコダック)

 

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2019年1月19日 (土)

スペシャルリサーチ第4弾、
メルタン・リサーチ
ポケモンGO 61

Img_0952 去年の9月のコミュニティーデーの直後にメタモンが化けた謎のポケモン『メルタン』が大発生。 

Img_0322s (←メルタン・リサーチの予告)

 Let's Go!ピカチュウ・Let's Go!イーブイのゲームにカントーのポケモンを送ると交換で『ふしぎなはこ』が貰えて道具の一覧に追加される。
 『ふしぎなはこ』を開けると30分間メルタンがフィールドに出て捕獲できるようになる。
 1度に最高で10匹(後に20匹に変更され)まで捕まえられるらしい。
 一度箱を使うと1週間経つまで次の箱(メルタンの捕まえられる効果)は受け取れないらしい。

Img_1383s(←『ふしぎなはこ』)

 メルタンを捕獲して図鑑はうめたいけれど、ポケモンGOのためにゲーム機(ニンテンドー・スイッチ)を買う気にはなれなかったので、メルタン捕獲はあきらめていた。

 ところが、11月のピカ・ブイ・イベントと同時(11月16日の夕方)にメルタンのスペシャルリサーチが始まった。

(*^-゚)vラッキー♪

 と、いうことで、早速メルタン・リサーチにとりかかってみることにした。

Bug(↑メルタン・リサーチ開始直後のバグ)

 メルタン・リサーチが始まって直後はタスクの依頼のセリフがバグで表示されなかったが、タスクの内容は見る事ができたのでプレーには支障はなかった。
 数時間過ぎた頃に依頼のセリフのバグも直った。

Task1(↑タスク1の依頼と内容と達成時の報酬)

Task2(↑タスク2の依頼と内容と達成時の報酬)

Task3(↑タスク3の依頼と内容と達成時の報酬)

Task4(↑タスク4の依頼と内容と達成時の報酬)

Task5(↑タスク5の依頼と内容と達成時の報酬)

Task6(↑タスク6の依頼と内容と達成時の報酬)

Task7(↑タスク7の依頼と内容と達成時の報酬)

Task8(↑タスク8の依頼と内容と達成時の報酬)

 タスク8の報酬でメルタンが出現。

Image2(↑メルタン)

 メルタンの捕獲でタスク9は終わり報酬が貰える。
(が、報酬の画像を撮影し忘れてしまった。)
 タスク9は4500XPを3つ受け取って終了、
報酬は、
・ほしのすな9000
・スーパー孵化装置
・メルタンのアメ5
です。

Task9(↑タスク9終了後のウィロー博士のセリフ)

 メタモン・リサーチの難関は普段はあまり出ないポケモンを捕まえたり進化させる必要があることでした。

捕獲&進化系でクリアしにくいタスクは、
・タスク3の『メタモンを1匹捕まえる』
・タスク5の『ベトベターを1匹進化させる』
・タスク6の『コイルを1匹進化させる』
・タスク7の『カラカラを1匹捕まえる』
・タスク7の『ストライクを1匹進化させる』
・タスク8の『カブトかオムナイトを2匹捕まえる』
・タスク8の『リリーラかアノプスを2匹捕まえる』
・タスク8の『プテラを1匹捕まえる』

それ以外でクリアしにくかったのは、
・タスク6の『レイドバトルを10回する』
でした。

 ピカ・ブイ・イベント期間中は、ベトベター、コイル、カラカラ、カブト、オムナイト、アノプス、がフィールドに沢山出現していたし、フィールドリサーチの報酬で、メタモン、ストライク、プテラが出るタスクもあったのでイベント期間を逃すと達成が難しくなることは予想された。

Img_1002s(↑メルタン・リサーチのまとめ画像)

 ピカ・ブイ・イベントは11月26日の夕方で終了で、10日間しか時間がない。
タスク6の『レイドバトルを10回する』のタスクをクリアするには、1日1個だけ貰えるフリーのレイドパスだけで達成しようとすると、期間内のクリアは不可能なので、100ポケコインと交換で手に入るプレミアム・レイドパスを使う必要があった。

 私は手もちのプレミアムレイドパスも使って期間内の11月24日に全タスク達成。
怪獣はレイド10回がネックで期間内に達成できず、タスク7の『カラカラ』が捕まらず苦労していたが、去年の年末に『カラカラ』を野生で捕獲できて達成できた。

 2019年の1月のフィールド・リサーチのタスク達成の中には、『カラカラ』、『コイル』、『リリーラ』、『アノプス』、『カブト』、『オムナイト』、『プテラ』が報酬で出るタスクも出ていて、11月のピカ・ブイ・イベント期間内に達成できなかったプレーヤーのためなのかな?

 

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