ポケモンGO

2020年3月29日 (日)

COVID-19とポケモンGO

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 COVID-19の蔓延を遅らせるための自宅待機命令が私の住んでいる地域でも出されて以来、生活がかなり変わりました。

(↑人も車もなく、閑散とするショッピングモール)

 いつもプレーしているポケモンGOも例外ではなく、複数のプレーヤーで協力してプレーするレイドバトルで集まってプレーすることが難しくなり、SNSからもレイドのメンバーを集めるための板が閉鎖されました。
 自宅待機命令が出る前までは車で集まって、車から降りずにレイドしていたのですが、自宅待機命令が出て以降は食料品などの生命活動に欠かせないものを買いに行くか病院などに行く以外は車での移動が禁止になったためです。

Img_0407s(←休業中のスターバックスとカイリキー)

 散歩やジョギングなどで外出することはOKなので、全くプレーできないということではないのですが、歩いていける範囲は限られているため以前のようにレイドのために人が集まっているのを見ることはなくなりました。

 私と怪獣は徒歩でいけるショッピングモールまで行ってプレーしているのですが、毎年この時期はイースターのイベントが催されていて、イースターバニーに会いに来る親子連れでいっぱいなのですが、今はモール内にあるスーパーマーケットが時間を短縮して営業しているだけで、レストランなどは電話で注文したものを持ち帰りのみの扱いです。

 他の服飾店や本屋などは閉店していて、人も車もほとんどなく、モールに来ているのはポケモンGOのプレーヤーだけじゃない?と、思ってしまうほどです。

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 ポケモンGOのゲームも変更になり、3月に予定されていた『ケーシィ』のコミュニティーデーはなくなりました。
その他、毎週水曜日の夕方に行われていた『レイドアワー』も中止に、EXレイドも中止になりました。

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(↑1ポケコインで買える特別なBOXが登場
左:自分の周りのポケモンの出現率を上げる『おこう』×30の特別BOX
右:『モンスターボール』×100の特別BOX)

 イベントやレイドの中止以外にも、タマゴを孵す時に歩かなければならない距離が半分になったり、1ポケコインで1回限り買える特別なBOXが登場したり、自分の周りのポケモンの出現率を上げるアイテム『おこう』の持続時間が30分から1時間と普段の2倍になったり(『おこう』だけでなく、メルタンを出現させる『ふしぎな箱』の効果の持続時間も2倍の1時間になっていた)、『おこう』が半額になったりなど、世界中のプレーヤーと遠隔で戦えるバトルリーグの参加のために必要なポケコインや歩かなくてはいけない距離などが免除になるなど、遠くまで外出しなくてもプレーしやすいように変更がありました。
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(↑デイリーボーナスの増加とギフトの変更のお知らせ)

 また、期間限定でその日の最初に捕まえたポケモンはデイリーボーナスとしてXPとほしの砂の追加サービスがあったのですが、デイリーボーナスで貰えるほしの砂とXPが3倍になる変更と、フレンド同士で送ることのできるギフトの数や所持できる数や開けることのできる数の増加、ギフトの中からモンスターボールが多く出る(一つのギフトでモンスターボール10個)ようにもなりました。
 これは、自宅待機命令で沢山のポケストップに行けない(=アイテムやギフトが手に入りにくい)のを考慮したのだと思います。

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(←ボルトロスとコバルオンのレイドの期間延長のお知らせ)

 3月18日から3月23日まで、コバルオンがリバイバルで、3月25日からルギアがリバイバルでレイドバトルに登場する予定だったのですが、ルギアのレイドがキャンセルになったため、コバルオンが引き続き31日までレイドボスとして残ることになりました。

 

 

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2020年3月19日 (木)

COVID-19騒動

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 先週、ホワイトハウスからコロナウィルスに関するガイダンスの発表があり、週末からレストランや娯楽施設の営業が停止になりました。

(↑空になったスーパーの紙製品の棚)

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(↑スーパーの救急用品の棚。消毒用アルコール製品が売り切れている。
おひとり様5点限りの張り紙がしてある。)

 ホワイトハウスから発表されたコロナウィルス蔓延を遅らせるためのガイダンスは、

1.州や地域の指示に従ってください。

2.気分が悪い時は自宅にいてください。仕事に行かないでください。かかりつけの医療機関と連絡を取ってください。

3.子供が具合が悪い時は、自宅にいさせて、かかりつけの医療機関に連絡を取ってください。

4.家族の誰かに陽性の反応が出た場合は、家族全員自宅にいてください。仕事や学校に行かないでください。

5.高齢者は自宅にいて、他の人との接触を避けてください。

6.重篤な健康問題を抱えている場合はリスクが高くなるので、自宅にいて、他の人との接触を避けてください。

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(↑ホワイトハウスから出されたガイダンス)

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(↑空になったお肉の販売コーナー)

 政府のガイダンスが発表されてから、ウェットティッシュや紙製品などの衛生用品などがスーパーの棚からなくなり、肉やパンなどの食品もなくなりました。

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(↑空になったパンの棚)

 政府のガイダンスとは別に、CDC(アメリカ疾病管理予防センター)から、人と接する時は6フィート(約2m)離れること、50人以上集まるところには行かない事などのガイダンスがでて、会社や工場も閉鎖になったところも出ました。
 TVのニュースなどもアナウンサー等が6フィート離れて座っていたりで、ちょっとしたパニックのようになっています。

 アメリカは医療保険の無保険者が4800万人もいます。
コロナウィルスにかかって重篤化しても病院にかかれない、無保険者の中には持病があって保険料が高額で保険に加入できない人もいるので、神経質になるのもわかる気がします。

 

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2019年8月 2日 (金)

ポケモンGO 70  GOロケット団登場

 7月24日に、いつものように近くのモールまでポケモンGOをしに行ったら、怪獣が黒いポケストップを発見したので回してみると、ロケット団が現れて対戦になって、勝ってシャドー・コラッタをゲットしたらしい。
 その日の時点ではまだテスト段階だったのかよくわからないけれど、私の地図画面には黒いポケストップは表示されていなかった。
翌日もプレーしたのだけれど、色の違うポケストップはみつからず、翌々日の26日に別のモールに出かけたら色の違うポケストップを発見したので、回してみた。

 26日に私たちが色の違うポケストップを見つけた時点では、ゲームアプリの提供会社からのお知らせはなく、取りあえず手探りで進めることにした。

 ロケット団のポケモン3体を倒すと、シャドーポケモンを捕獲するチャンスが与えられる、捕獲するボールはレイドで出てくるプレミアムボールで、ボールの数は勝つと無条件で2個+自分の手もちで瀕死にならなかったポケモンの数で決まるみたいで、最低3個は貰えるらしい。

 色の違うポケストップは、ある一定の時間がすぎたり大戦に勝利すると普通のポケストップに戻ってしまう。
26日までは色の違うポケストップは少なくて、見つけても近くまで行くうちに普通のポケストップに戻ったりであまり対戦できなかった。
 翌日の27日から、色の違うポケストップが頻繁に現れるようになり、ロケット団のポケストップが頻繁に現れたのとほぼ同時に、ロケット団関連のスペシャルリサーチもスタートした。

 

 

 

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2019年3月 1日 (金)

新カメラ機能&ドーブル出現<br>ポケモンGO 63

 2月の中旬にARの画像を撮るカメラ機能が新しくなるとお知らせがあった。

 古いカメラ機能の時は、捕獲画面のみからしか撮影できなかったのだけれど、新しいカメラ機能では、ポケモン・ボックスに保存されているポケモンのステータス画面からも撮影できるようになるらしかった。

 新しいカメラ機能で撮影する方法は2通り。
 道具の一覧からカメラをタップしてポケモン・ボックスにアクセスするか、ポケモン・ボックスに直にアクセスして、写真を撮りたいポケモンをタップで選択する。

 普通はポケモンのAR画像が撮影されるだけだけれど、時々、ドーブル(ポケモン)が写りこんだ画像が撮れることがある。

 ドーブルが写りこんだ後に地図画面に戻ると、ドーブルが地図上に現れるので、タップして捕獲することができる。
(ドーブルが写りこむのは1日一つのアカウントで1回。普通の野生のポケモンと同じように逃げて捕獲できないこともある。)

 捕獲したドーブルの技は、一緒に写ったポケモンの技と同じ技をコピーされる。

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2018年9月29日 (土)

8月のポケモンGOプレイ

 今年の夏はポケモンGOのイベントが目白押しだった。
イベントに次ぐイベントで、「イベントやっていない時期なんてないんじゃないの?」と言う感じだった。

交換ボーナスイベント

 8月2日の夕方(東部夏時間)〜8月20日の夜まで、『ポケモン交換ボーナス』のイベントが開催されていて、内容は…

ポケモン交換に必要なほしのすなの量が普段の75%
交換で貰えるアメの数が普段の2倍
・新しいポケモンとして初図鑑登録される時のXPが普段の3倍の1500XP

ジョウト・ウィーク

 交換ボーナスイベントが終わるとすぐに、21日からはジョウト・ウィークのイベントが始まった。
 ジョウト・ウィークは8月29日の夕方(東部夏時間)まで続き、期間中はジョウト地方のポケモン(第2世代)が多く出ていた。

 フィールド・リサーチのタスクも普段のタスクと合わせてジョウト・ウィークに合わせたタスクが出ていた。

 ジョウト・ウィークでは、ヒマナッツ、ネイティ、クヌギダマ、ブルー、デルビルの色違いも追加された。

 ジョウト・ウィークの終わりの8月24日の夕方から28日まで、ホウオウ・レイドが戻ってきて色違いも出るということで、ホウオウ・レイドをしているプレーヤーもいたけれど、私たちは丁度秋学期が始まる頃で忙しくてホウオウ・レイドをする機会はなかった。

ジョウト・ウィークに合わせてスペシャルBOXの発売と、アバターに着せるセレビィ(8月21日からスペシャルリサーチの大発見としてセレビィのタスクが始まった事もあると思う)のTシャツが無料配布になった。

フィールドリサーチの報酬(ライコウ)

 8月のフィールドリサーチの報酬のポケモンはライコウだった。
 フィールドリサーチは毎日1つずつタスクをこなしてスタンプを貰っていくと、1週間で必ず報酬のポケモンに遭遇することができるので、参加者を探してレイドで手に入れるよりは確実に手に入れられるので、プレーヤー数やジムの多い都会(レイドに有利)とプレーヤー数やジムの少ない田舎での格差がないのは良いと思う。

レジロック・レイド

 8月前半に出ていた伝説のレイドボスのレジスチールに変わって、8月17日の夕方からレジロックが登場。

 レジロック・レイドが始まって1週間でホウオウ・レイドが戻って来たので、レジロック・レイドに人があまり集まらず挑戦出来た回数は6回と少なかった。
 捕まえた数は2匹だったけれど、図鑑に登録できたし、暫く待てば他のレイドボスのようにフィールドリサーチの報酬で出るかもしれないので、そこまで熱心に集めよう(捕獲しよう)という気分にはなれなかった。

 

 

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2018年7月21日 (土)

7月のコミュニティー・デー

 今年に入ってポケモンGOのイベントが頻繁に開催されるようになった。

 7月のコミュニティー・デーは7月8日日曜日の東部夏時間で午後2時~5時までだった。
 私たちは日曜日はいつも予定が入っていて、最後の1時間しか参加できないのだけれど、今回は更に短い40分しか参加できなかった。

 大発生するポケモンはゼニガメで、イベント時間内にカメックスまで進化させる(か捕まえる)と、特別な技『ハイドロカノン』を覚える。
 これまでのコミュニティー・デーと同様に大発生するポケモン(7月はゼニガメ)の色違いが実装されるということだった。
 ふつうのゼニガメの色は水色で、色違いのゼニガメの色は薄い水色で、捕獲画面でも見分けがつきにくい。
 唯一はっきりしているのは甲羅の色がふつうのゼニガメは赤っぽいオレンジなのに対して、色違いは緑というところだけ。
捕獲画面は正面しか見えないので、画面を開けた瞬間にキラキラ光るかどうかだけが素早く見分けるコツだった。

 今回のイベントでは、イベント時間内は全てのポケストップから出るフィールドリサーチのタスクが『ゼニガメを5匹捕まえる』になり、捕まえると報酬でサングラスをかけたゼニガメがでて捕獲することができた。

 サングラス・ゼニガメのタスクの中には、色違いのゼニガメが出るタスクもあった。
 色違いのタスクは普通のサングラス・ゼニガメのタスクと一緒の『ゼニガメを5匹捕まえる』。
 サングラス・ゼニガメ以外では、色違いに遭遇できるかどうかは、完全に運次第だったけれど、今回は特定のポケストップから誰が回しても必ず色違いのタスクがでる仕組みだった。

 サングラス・ゼニガメの色違いは3匹手に入れられたが、サングラスをかけていない方のゼニガメの色違いは、今まで通り運次第だったので、私は1匹、怪獣は2匹しか捕獲できなかった。

 今回のコミュニティー・デーでは、特定のポケストップから色違いのサングラス・ゼニガメのタスクが出たので、一所にとどまってプレーする人は少なく、できるだけ沢山のポケストップを回すために、ポケストップの沢山ある公園やモールの間を車で移動して、全部のポケストップを回してタスクを達成したら、別の場所へ移動していた。
 そのため、いつもよりモールでポケモンGOをプレーしている人は少なかった。

 それにしても、いくら大量発生するとは言えども、色違いを捕まえるには、40分では時間が短すぎる。
 もっと長い時間プレーできたらなぁ…と思った。

 

 

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2018年7月 1日 (日)

6月のポケモンGOプレー<br>6月のコミュニティー・デー(ヨ―ギラス)

 5月25日~6月5日の間、アドベンチャーウィークのイベントが開催されていた。

 内容は、
・岩タイプのポケモンの出現率アップ。
・カブト(カブトプス)・オムナイト(オムスター)・プテラの色違いが実装。
・ポケストップやジムのフォトディスクを回した時のXPが通常の2倍
・初めてのポケストップは通常の8.4倍の2100XP
・イベント期間限定のフィールドリサーチのタスク。
・連れて歩く相棒がアメを見つける距離が1/4に
・期間限定のBOX販売
だった。

 カブトとオムナイトは色違いが出るということで、見つける毎にタップしたが、私が期間中に見つけた色違いはカブト2匹のみで、オムナイトの色違いには出会えなかった。

 プテラも色違いが出るということで、プテラが報酬で貰えるタスクのでるポケストップを探して、タスクを達成してプテラの捕獲を頑張ったけれど、私のアカウントでは捕獲できず。
 怪獣が達成した最後から2番目のタスクで色違いが出現した。

 プテラはレイドボスとしても登場していたし、卵からも孵ったのだけれど、卵は手に入れた時点では中身が分からず、アメリカに帰ってからはレイドパスはラティアス・レイドに使いたかったので、捕獲はリサーチの報酬頼みだった。

 

ラティアス・レイド

 日本に一時帰国していた時は、ポケモンで遊んでいる時間もあまりなかったし(モバイルWiFiでプレーしていたので通信にリミットがあった)、アウェーだったのでレイド仲間が見つからずレイドは全くと言っていいほどできなかった。

 私たちがアメリカに戻ってきたのは出現期間の最後の方だった(ラティアスの出現期間が終わるまでに3日しかなかった)ので、いつも使っているSNSの殆どの人がすでに(高個体値の)捕獲に成功していて、丁度色違いのホウオウとプテラも出る期間中だったので、そちらの方にトレーナーが流れてしまって、できたラティアス・レイドは5回のみ、私が捕獲に成功したのは2匹だった。
怪獣は3匹捕獲に成功した。)

 ラティアス・レイドとアドベンチャーウィークのイベントが終了したのが6月5日の夕方。
 その2日後の午後にホウオウ・レイドが終了するのと入れ違いに、カイオーガ・レイドとウォータ―フェスティバルのイベントが始まった。

カイオーガ・レイド(再出現)とウォータ-フェスティバル

 ウォータ―フェスティバルとカイオーガ・レイドはアメリカ東部夏時間の6月7日の4時頃に始まって、6月21日の夕方終了した。

 内容は、
・水タイプのポケモンの出現率が増加。
・水タイプのポケモン捕獲時の星の砂が3倍。
・期間限定レイドで水タイプが登場
・色違いのシェルダーとカイオーガの出現
・2kmの卵から水タイプのポケモンが孵化(普段は5㎞や10㎞のポケモンも孵化)
・期間限定の水イベントのフィールドリサーチの出現
でした。

 期間中に私は色違いのシェルダーを1匹野生で捕獲。
もう1匹は2㎞の卵から孵化して合計2匹ゲット。
怪獣は1匹もゲットできなかった。)

 色違いのカイオーガは私が1匹だけ捕獲に成功。

 色違いの伝説のポケモンは捕獲率100%な(ボールが当たりさえすれば捕獲に成功する)ので、食べさせると捕獲時のアメが普段の2倍の6個になる『パイルのみ』を使って捕獲した。

 野生や卵やフィールドリサーチの報酬だけでなく伝説も含めて色違いに当たるかどうかは運次第なので、あまり熱心にカイオーガのレイドをしていたわけではないけれど、そのジムでレイドに勝つとミューツー・レイドに招待されるEXジムにカイオーガが出ていて、EXパス目当てでレイドしたら、色違いのカイオーガに遭遇できてラッキーだった。

 イベント期間中のフィールドリサーチのタスクの中に、シェルダー2匹を進化させるとラプラスが報酬で出現するというタスクがあったので、SNSの投稿されたタスクの出るポケストップを回ってタスクを3つ集めて、シェルダーを捕獲しまくって2匹を一気に進化させるを繰り返してラプラスを集めた。

 6月のフィールドリサーチのスタンプを7個集めると貰える報酬のポケモンは『フリーザー』だった。

 6月には他にもフレンド機能が実装されて、ポケモンの交換などができるようになった。

 

 

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2018年5月 3日 (木)

スペシャル・リサーチ完了

 スペシャル・リサーチは8つに分かれていて、それぞれのリサーチに3つずつタスクがあって、タスク一つをクリアするごとに経験値の報酬が貰え、3つのタスクを全部クリアすると道具や『ほしのすな』の報酬が貰える仕組みになっています。
 3つのタスク完了の報酬を受け取ると次のステップ(リサーチ)に進むことができます。

 7番目のリサーチのタスクが実質的に達成しなければならない最後のタスクです。

 7番目のリサーチのタスクを達成すると報酬でミューがでます。
フィールドリサーチと同じく、『ゲットチャンス』(すぐに挑戦する)か『今はやめておく』(後で挑戦する)かが選べます。
 ミューの捕獲はAR画像のみでの捕獲で、出現後すぐに透き通って背景に溶け込んでしまうので捕まえにくいです。
 おまけに捕獲には『きのみ』が使えず、普通のモンスターボールのみ。
 木の実が使えないことや捕獲率の高いスーパーボールやハイパーボールが使えないと噂を聞いていたので、報酬を受け取る前にモンスターボールを沢山集めて挑んだのだけれど、ミュー捕獲後も手持ちのボールは減っていなかったようでした。

 8番目のリサーチはミューを捕まえた後に報酬で2000XP×3とほしのすな5000個、スーパー孵化装置1個、ミューのアメが20個もらえます。
 私がミューを捕獲した時は丁度カントーウィークの期間中で、捕獲時のミューアメの数が普段の2倍の6個もらえたのは嬉しかったです。

 怪獣のアカウントでもスペシャル・リサーチが終わって無事ミューをゲット。
今は私は(iPhone5cでポケモンGOがプレーできなくなってしまったので代わりに)のアカウント、怪獣のアカウントでスペシャル・リサーチに取り組んでいるところです。

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2018年4月27日 (金)

フィールド・リサーチ終了

 アメリカ東部夏時間の3月30日からリサーチ機能が始まった。

 リサーチ機能にはフィールド・リサーチとスペシャル・リサーチの2種類あるのだけれど、4月5日にフィールド・リサーチの最初の週が達成。

 フィールド・リサーチのタスクはポケストップを回すと手に入れることが出来て、1回に持てるタスクは3つまで。

 タスクを受け取れるのは1つのポケストップから1日に1回限りのようで、タスクを受け取るとポケストップ画面の右上に小さな受け取り済みの印が表示される。

フィールド・リサーチのタスクを達成すると1日1つスタンプがもらえる。
(1日に何個タスクを達成しても貰えるスタンプは1日1個まで)
スタンプは毎日連続でもらわなくてもOKで、7個スタンプを集めると特別な報酬が受け取れる。

 スタンプを7個集めると特別なポケモンのゲットチャレンジの画面が表示され、『ゲットチャンス』をタップするとその場でゲットチャレンジが始まり、『今はやめておく』をタップすると自分の好きな時にチャレンジできる。

 この記事を書いている時点で、私は3回フィールド・リサーチを完了させているけれど、3回とも現れたポケモンは第1世代の伝説のポケモンの『ファイヤー』だった。

 

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2018年4月15日 (日)

ラティオス出現

4月上旬に始まったラティオス・レイドの記事を書いておくことにしました。

 アメリカ東部夏時間の4月2日の午後4時から、ラティオスがレイドバトルに出現した。

 去年の秋のライコウ、エンティ、スイクンのレイドのように、今回も地域でラティオスとラティアスが入れ替わるらしい。
 4月はアメリカとアフリカ地域にラティオス、ヨーロッパとアジア地域にラティアスのレイドが行われ、日本時間の5月9日にラティオスとラティアスが入れ替わって6月5日にそれぞれのレイドが終了になるようです。

 ラティオスが出現した4月2日は、ルギア・レイドの最終日で、色違いのルギアを捕まえるためにポケコンを使って購入するプレミアム・レイドパスも使って5回もレイドをした(けれど色違いには出会えなかった)ので、レイドパスはないし、疲れるしでラティオス・レイドには参加しなかった。

 翌3日には1回目のラティオスレイドをして、捕獲に成功。

 リサーチのタスクがスタートした事もあってか、それまでの伝説のポケモンのレイドよりもプレーヤーが集まりにくくなっているように感じた。

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