ポケモンGO

2020年8月 6日 (木)

GOFest 2020 ③ 2日目

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 2日目は7月26日の午前10時~午後8時(現地時間)でした。
 2日目はロケット団とのバトルがメインのスペシャルリサーチを受け取る事ができ、ほぼすべてのポケストップがロケット団に占領されました。
ポケストップの他にも地図画面にロケット団の気球が現れ、気球をタップするとロケット団と戦う事ができました。 
GOスナップショットを撮るとロトムとロケット団の下っ端が写りこみ、地図画面に戻るとロトムが出現した。(写りこむのは5回まで)

スペシャルリサーチ

タスク1:

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(↑タスク1)

 スペシャルリサーチのタスクは6つあって、最初のタスクを達成した時の報酬ポケモンは『カイリキー』でした。

タスク2:

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(↑タスク2)

 タスク2はロケット団と下っ端とのバトルを含んだタスクで、下っ端のバトルに2回勝つと現れる報酬ポケモンは『マニューラ』で、全タスク達成時の報酬ポケモンはゴローニャでした。

タスク3:

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(↑タスク3)

 タスク3はロケット団のリーダー、アルロ、クリフ、シェラとのバトルに勝つことでクリアでき、報酬ポケモンはアルロに勝つと『シャドウファイヤー』、クリフに勝つと『シャドウフリーザー』、シェラに勝つと『シャドウサンダー』でした。

タスク4:

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(↑タスク4)

 タスク4はロケット団のボスのサカキとのバトルで、サカキに勝つと現れる報酬ポケモンは『シャドウミューツー』で、全タスク達成時の報酬ポケモンは『ピクティニ』だそうです。
(『だそう…』の理由は、この記事を書いている時点で私はまだタスク4の報酬ポケモンを受け取っていない為です。怪獣は受け取っています。)

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(↑ロケット団のボス、サカキ)

タスク5:

【画像なし】

 怪獣によると、タスク5は『ほしのすな』とXPを受け取るだけのタスクで、全タスク達成時に貰える報酬は、『ハイパーボール』と『ピクティニ―のアメ』と『おこう』だそうです。

タスク6:

【画像なし】

 タスク6は、「ピクティニ―のGOスナップショットを撮る」→報酬ピ『クティニ―のアメ』、「ポケモンを20種類捕まえる」→報酬『ふしぎなアメ』、「ギフトを3個贈る」→報酬『スーパー孵化装置』。
 全タスク達成時の報酬は、『ピクティニ―Tシャツ』、『プレミアムレイドパス』、『ほしのかけら』。

その他:

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(↑チケット購入アカウントだけに現れた、ピカチュウのサンバイザーを被った1世代のスターターポケモン。
チケットを購入していないアカウントではサンバイザーを被らないポケモンがでていた。)

 2日目は1日目と違って時間で出やすいポケモンのタイプが変わるのではなく、『おこう』で引き寄せられるポケモンは1日目に出やすかったポケモンの一部でした。
 チケット購入アカウントでしか出ないポケモンもいて、1世代のスターターポケモン『フシギダネ』『ヒトカゲ』『ゼニガメ』はピカチュウのサンバイザーを被っていました。
 『アンノーン』のGとOもチケット購入アカウントのみ

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 イベント開催中はバーチャルラウンジやパネルやペーパークラフトや塗り絵などがダウンロードできるなど、@Homeでも参加できるようになっていました。

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(↑ギフトに貼るステッカーとGOFest2020のTシャツを着たアバター)

 無料で配布されたアバター用のGOFest2020のTシャツと同じデザインの(人間用)Tシャツもネットで販売されていて、イベント中に着て参加している人を見かけました。

 私は有料イベント初参加でしたが、そこそこ楽しめたのではないかと思います。
 今回のイベントでは地域限定のポケモンは殆ど出なかったので、リアルイベントに参加したことのある人たちの中には不満を漏らす人もいたようです。

 

 

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2020年8月 3日 (月)

GOFest 2020 ② 1日目

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 1日目は(現地時間)午前10時~午後8時までの開催で、『ほのお』『みず』『くさ』『バトル』『友情』の5つのエリアは1時間ごとに切り替わり、多く出現するポケモンもエリアが変わると変わりました。

(↑スナップショットに写りこんだロテム。
スナップショットを撮るとロテムのウォッシュタイプが写りこみ、マップ画面に戻るとロテムを捕獲することができました。)

 エリアに関係なく出やすくなっていたポケモンは、『ピカチュウ』『プリン』『ラッキー』『イーブイ』『カビゴン』『ミニリュウ』『チョンチー』『トゲチック』『アンノーンG』『アンノーンO』『チリーン』でした。

10時台:

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(↑10時台、バトル・エリアのマップ画面とグローバルチャレンジのタスク) 

 5つのエリアは、世界全体で同時に同ウじエリアが開催されるようで、私たちの住んでいる東部夏時間では『バトル・エリア』からスタートしました。
 バトル・エリアの開催中はマップ画面に鬼の顔の形の紙吹雪が散っていました。
野生で出やすくなっていたポケモンは『ワンリキ』『アローラベトベター』『ミニリュウ』『エアームド』『ナマケロ』『ヤミラミ』『アサナン』『チルット』『ザングース』『ハブネーク』『フカマル』『グレッグル』『マッギョ』『アイアント』でした。

 1日目は1時間(エリア)ごとに『グローバルチャレンジ』のタスクがあって、時間内にクリアすると残りの時間にボーナスが解禁されます。
バトル・エリアのタスクは全参加地域でレイドを40万回すると、レイド時に貰える『ほしのすな』が3倍になりました。
(イベント開催中は、レイドが20分ぐらいの間隔をあけてほぼ全てのジムで開催されていました。
伝説レイドにはグラードンとカイオーガも出ていました。)

11時台:

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(↑11時台、フレンド・エリアのマップ画面とグローバルチャレンジのタスク)

 11時台は『フレンド・エリア』で、マップ上にはリボンの形の紙吹雪が舞い、『ピカチュウ』『ピッピ』『プリン』『ラッキー』『イーブイ』『カビゴン』『トゲチック』『マリル』『ウソッキー』『ソーナンス』『マンタイン』『ロゼリア』『ヒンバス』『チリーン』『コロモリ』が野生で出やすくなっていました。
 グローバルチャレンジのタスクは、『ギフトを全参加地域で320万個贈る』で、報酬は『ふしぎなアメ』入りのギフトがでました。

12時台:

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(↑12時台、ほのお・エリアのマップ画面とグローバルチャレンジ達成のお知らせ)

 12時台は『ほのお・エリア』で、マップ上には炎の形の紙吹雪が舞い、『ヒトカゲ』『リザードン』『ロコン』『ポニータ』『アローラガラガラ』『ブーバー』『ブースター』『デルビル』『アチャモ』『ドンメル』『ポカブ』『ダルマッカ』『ヒトモシ』『クイタラン』が、野生で出やすくなっていました。

 グローバルチャレンジのタスクは、『ほのおタイプのポケモンを全参加地域で〇万匹捕まえる』で、報酬は『ポケモンを捕まえた時のアメが2倍』になりました。
 ほのお・エリアのタスクはエリア開催後すぐに達成されてしまい、目標の数を確認できないままでした。

1時台:

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(↑1時台、みず・エリアのマップ画像とグローバルチャレンジのタスク)

 1時台は『みず・エリア』で、水滴の形の紙吹雪が舞い、『ゼニガメ』『カメックス』『ニョロモ』『メノクラゲ』『ヤドン』『コイキング』『チョンチー』『ハリーセン』『ミズゴロウ』『キバニア』『パールル』『ミジュマル』『オタマロ』『ママンボウ』が野生で出やすくなっていました。

 グローバルチャレンジのタスクは、『グレートスローを全参加地域で480万回投げる』で、報酬はポケモンを捕まえた時の『ほしのすな』が3倍になりました。

2時台:

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(↑2時台、『くさ・エリア』のマップ画像とグローバルチャレンジのタスク)

 2時台は『くさ・エリア』で、葉っぱの形の紙吹雪が舞い、『フシギダネ』『フシギバナ』『ナゾノクサ』『タマタマ』『アローラナッシー』『モンジャラ』『ヒマナッツ』『キモリ』『タネボー』『チェリム』『ユキカブリ』『リーフィア』『ツタージャ』『タマゲタケ』『テッシード』が野生で出やすくなっていました。

 グローバルチャレンジのタスクは、『全参加地域でポケモンを捕まえる時に480万個使う』で、報酬はポケモンを捕まえた時のXPが3倍になりました。

 3時台は『バトル・エリア』の繰り返しで、グローバルチャレンジのレイドの回数が30万回に減っていました。
4時台は『フレンド・エリア』の繰り返し、贈るギフトの数は150万個に減少、
5時台は『ほのお・エリア』の繰り返し、捕まえるほのおタイプのポケモンの数が480万匹、
6時台は『みず・エリア』の繰り返し、グレートスローは320万回に減少、
7時台は『くさ・エリア』の繰り返し、使う木の実は280万個に減少していました。

 繰り返しのタスクの達成に必要な数が減ったのは、ヨーロッパ・アフリカ地域でのイベント時間が終了して、南北アメリカとオセアニアの一部のみの開催となっていたためだと思われます。

スペシャルリサーチ:

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(↑↓1日目のスペシャルリサーチのタスク)

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 イベント参加者にはスペシャルリサーチが用意されていて、1日目と2日目にログインするとそれぞれ受け取る事ができました。
グローバルチャレンジと違って時間制限がなく、イベント期間が終わって後でも達成することができました。

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(↑夜はマップ上で花火も上がった)

 1日目はイベント時間中は1時間ごとにタイムチャレンジがあって、10時間びっちりプレーすることになり忙しかったです。

2日目は次回以降の更新で書きたいと思います。

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2020年7月31日 (金)

GOFest 2020 ① 有料イベント初参加

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 久しぶりにポケモンGOの記事です。
 2016年にポケモンGOがリリースされて、2017年から毎年7月にはシカゴのグランドパークで有料イベントが開催されていました。
今年の春から、COVID-19の影響でリアルで人が集まるイベントはキャンセルになっていたため、今年のGOFestのイベントはバーチャルで開催されました。

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(↑チケット購入の様子)

 今までGOFestのイベントは人数に制限があったし、現地に行く交通費などは自己負担だったのですが、今年のバーチャルのイベントでは、全世界どこでも参加可能でした。
 開催日時は現地時間の7月25日と26日の10時~20時。
リアルのイベントでは1日だけの参加でしたが、バーチャルのイベントでは25日と26日の両日参加可能でした。

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(↑イベント前日に配布されたメダル)

 我が家は2016年からずっとポケモンGOをプレーしていますが、リアルのイベントは人が多く集まるので(テロや銃の乱射などが怖くて)、今まで参加したことはありませんでした。

 今年は自宅にいても参加可能ということで、参加してみることにしました。
 我が家は家族4人で4アカウントあるのですが、のスマホは(機種が古くて)ポケモンGOがプレーできないため自宅のWiFiでiPadでプレーしていますが、iPadで屋外でのプレーは(インターネットの共有などの設定が)面倒なので、私と怪獣のアカウントのみチケットを購入しました。

 我が家初の有料イベント参加ということで、その時の様子などは次回以降の更新で書きたいと思います。

 

 

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2020年4月30日 (木)

ポケモンGO ジェネレーションチャレンジ(カント―)タスク一覧

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 ここのところ、COVID-19関連の記事ばかりだったのですが、ポケモンGOのジェネレーションチャレンジのタスクが何故かイベント開始前に手に入ったので、UPすることにしました。

(↑パート1とパート2のタスク)

 ジェネレーションチャレンジのカントーのイベントの開始は5月1日の午後1時からなのですが、(東部標準時)4月27日の夕方にプレーしていたら突然拾った覚えのないタスクの進捗を示すダイアログが表示されて「何だろうと?」と、思いつつもタスクをこなしていました。

パート1のタスク
・みず、くさ、ほのお、いずれかのポケモンを3匹捕まえる
(報酬:モンスターボール10個)
・むしタイプのポケモンのGOスナップショット写真をとる
(報酬:パイルのみ5個)
・いわタイプのポケモンを1匹捕まえる
(報酬:ほしのすな500)
パート1達成の報酬:ふしぎなアメ1個、きんのずりのみ2個、サイホーン(?)

パート2のタスク
・レイドバトルを一回する
(報酬:ピッピ?)
・ポケモンを3匹送る
(報酬:キズぐすり黄10個)
・水タイプのポケモンを捕まえる
(報酬:ほしのすな500)
パート2達成の報酬:ふしぎなアメ1個、ぎんのパイルのみ2個、スターミー(?)

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(↑パート3とパート4のタスク)

パート3のタスク
・ポケモンを3匹進化させる
(報酬:スーパーボール10個)
・タマゴを1個かえす
(報酬:?)
・でんきタイプのポケモンを1匹捕まえる
(報酬:ほしのすな500)
パート3の報酬:ふしぎなアメ1個、きんのずりのみ2個、?

パート4のタスク
・おやつをあげる
(報酬:?)
・フレンドにギフトを送る
(報酬:?)
・くさタイプのポケモンを1匹捕まえる
(報酬:ほしのすな500)
パート4の報酬:ふしぎなアメ1個、ぎんのパイルのみ2個、モンジャラ?

パート3かパート4の報酬ポケモンのどれかでミニリュウ出るのですが、どれで出たのか覚えていません。

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(↑パート5とパート6のタスク)

パート5のタスク
・相棒と歩いて1個アメをもらう
(報酬:ハイパーボール10個)
・グレートスローを3回投げる
(報酬:ラッキー?)
・どくタイプのポケモンを1匹捕まえる
(報酬:ほしのすな500)
パート5の報酬:ふしぎなアメ1個、きんのずりのみ2個、マタドガス

パート6のタスク
・ゴーストタイプのポケモンのスナップショット写真をとる
(報酬:エビワラー)
・かくとうタイプのポケモンを1匹捕まえる
(報酬:ラプラス)
・エスパータイプのポケモンを1匹捕まえる
(報酬:ほしのすな500)
パート6の報酬:ふしぎなアメ1個、ぎんのパイルのみ2個、フィーディン

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(↑パート7とパート8のタスク)

パート7のタスク
・こおりタイプのポケモンのGOスナップショットをとる
(報酬:キズぐすりピンク10個)
・ポケモンを1匹進化させる
(報酬:)
・ほのおタイプのポケモンを1匹捕まえる
(報酬:ほしのすな500)
パート7の報酬:ふしぎなアメ1個、きんのずりのみ2個、ウィンディ

パート8のタスク
・ポケモンを6回強化する
(報酬:わざマシーンノーマル1個)
・トレーナーと対戦する
(報酬:ほしのかけら1個)
・じめんタイプのポケモンを1匹捕まえる
(報酬:ほしのすな500)
パート8の報酬:ふしぎなアメ1個、ぎんのパイルのみ2個、ニドキング

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(↑ジェネレーションチャレンジのイベントのお知らせ)

パート7の途中辺りで、ジェネレーションチャレンジのイベントのお知らせが届いて、やっと謎のタスクの正体がわかりました。

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(↑パート9のタスクと報酬ポケモン)

パート9はXP3000×3を受け取るだけのタスクで、報酬はふしぎなアメ10個、とミューツーです。
私が報酬で手に入れたミューツーは色違いだったのですが、必ず色違いが出るかどうかは不明です。

パート7の途中までジェネレーションチャレンジのイベントのタスクとは知らずに漫然とこなしていたので、出てきた報酬ポケモンはうろ覚えです。
個体値の高いものは残しておいたのですが、低いのは博士に送ってしまっていて、『ぼうけんの記録』にも履歴が残っていなかったので調べようがなかったです。
スクショにしておけば良かったと後悔しています。

 

 

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2020年3月29日 (日)

COVID-19とポケモンGO

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 COVID-19の蔓延を遅らせるための自宅待機命令が私の住んでいる地域でも出されて以来、生活がかなり変わりました。

(↑人も車もなく、閑散とするショッピングモール)

 いつもプレーしているポケモンGOも例外ではなく、複数のプレーヤーで協力してプレーするレイドバトルで集まってプレーすることが難しくなり、SNSからもレイドのメンバーを集めるための板が閉鎖されました。
 自宅待機命令が出る前までは車で集まって、車から降りずにレイドしていたのですが、自宅待機命令が出て以降は食料品などの生命活動に欠かせないものを買いに行くか病院などに行く以外は車での移動が禁止になったためです。

Img_0407s(←休業中のスターバックスとカイリキー)

 散歩やジョギングなどで外出することはOKなので、全くプレーできないということではないのですが、歩いていける範囲は限られているため以前のようにレイドのために人が集まっているのを見ることはなくなりました。

 私と怪獣は徒歩でいけるショッピングモールまで行ってプレーしているのですが、毎年この時期はイースターのイベントが催されていて、イースターバニーに会いに来る親子連れでいっぱいなのですが、今はモール内にあるスーパーマーケットが時間を短縮して営業しているだけで、レストランなどは電話で注文したものを持ち帰りのみの扱いです。

 他の服飾店や本屋などは閉店していて、人も車もほとんどなく、モールに来ているのはポケモンGOのプレーヤーだけじゃない?と、思ってしまうほどです。

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 ポケモンGOのゲームも変更になり、3月に予定されていた『ケーシィ』のコミュニティーデーはなくなりました。
その他、毎週水曜日の夕方に行われていた『レイドアワー』も中止に、EXレイドも中止になりました。

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(↑1ポケコインで買える特別なBOXが登場
左:自分の周りのポケモンの出現率を上げる『おこう』×30の特別BOX
右:『モンスターボール』×100の特別BOX)

 イベントやレイドの中止以外にも、タマゴを孵す時に歩かなければならない距離が半分になったり、1ポケコインで1回限り買える特別なBOXが登場したり、自分の周りのポケモンの出現率を上げるアイテム『おこう』の持続時間が30分から1時間と普段の2倍になったり(『おこう』だけでなく、メルタンを出現させる『ふしぎな箱』の効果の持続時間も2倍の1時間になっていた)、『おこう』が半額になったりなど、世界中のプレーヤーと遠隔で戦えるバトルリーグの参加のために必要なポケコインや歩かなくてはいけない距離などが免除になるなど、遠くまで外出しなくてもプレーしやすいように変更がありました。
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(↑デイリーボーナスの増加とギフトの変更のお知らせ)

 また、期間限定でその日の最初に捕まえたポケモンはデイリーボーナスとしてXPとほしの砂の追加サービスがあったのですが、デイリーボーナスで貰えるほしの砂とXPが3倍になる変更と、フレンド同士で送ることのできるギフトの数や所持できる数や開けることのできる数の増加、ギフトの中からモンスターボールが多く出る(一つのギフトでモンスターボール10個)ようにもなりました。
 これは、自宅待機命令で沢山のポケストップに行けない(=アイテムやギフトが手に入りにくい)のを考慮したのだと思います。

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(←ボルトロスとコバルオンのレイドの期間延長のお知らせ)

 3月18日から3月23日まで、コバルオンがリバイバルで、3月25日からルギアがリバイバルでレイドバトルに登場する予定だったのですが、ルギアのレイドがキャンセルになったため、コバルオンが引き続き31日までレイドボスとして残ることになりました。

 

 

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2020年3月19日 (木)

COVID-19騒動

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 先週、ホワイトハウスからコロナウィルスに関するガイダンスの発表があり、週末からレストランや娯楽施設の営業が停止になりました。

(↑空になったスーパーの紙製品の棚)

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(↑スーパーの救急用品の棚。消毒用アルコール製品が売り切れている。
おひとり様5点限りの張り紙がしてある。)

 ホワイトハウスから発表されたコロナウィルス蔓延を遅らせるためのガイダンスは、

1.州や地域の指示に従ってください。

2.気分が悪い時は自宅にいてください。仕事に行かないでください。かかりつけの医療機関と連絡を取ってください。

3.子供が具合が悪い時は、自宅にいさせて、かかりつけの医療機関に連絡を取ってください。

4.家族の誰かに陽性の反応が出た場合は、家族全員自宅にいてください。仕事や学校に行かないでください。

5.高齢者は自宅にいて、他の人との接触を避けてください。

6.重篤な健康問題を抱えている場合はリスクが高くなるので、自宅にいて、他の人との接触を避けてください。

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(↑ホワイトハウスから出されたガイダンス)

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(↑空になったお肉の販売コーナー)

 政府のガイダンスが発表されてから、ウェットティッシュや紙製品などの衛生用品などがスーパーの棚からなくなり、肉やパンなどの食品もなくなりました。

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(↑空になったパンの棚)

 政府のガイダンスとは別に、CDC(アメリカ疾病管理予防センター)から、人と接する時は6フィート(約2m)離れること、50人以上集まるところには行かない事などのガイダンスがでて、会社や工場も閉鎖になったところも出ました。
 TVのニュースなどもアナウンサー等が6フィート離れて座っていたりで、ちょっとしたパニックのようになっています。

 アメリカは医療保険の無保険者が4800万人もいます。
コロナウィルスにかかって重篤化しても病院にかかれない、無保険者の中には持病があって保険料が高額で保険に加入できない人もいるので、神経質になるのもわかる気がします。

 

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2019年11月 4日 (月)

ポケモンGO 秋のAR画像  異常心理学のターム・ペーパー

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 多分この記事がUPされる頃には、異常心理学のタームペーパー(レポート)の〆切直前で目が回っているころかも…

(↑ミミッキュのコスチュームを着たピカチュー)

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(↑ヌケニンのコスチュームのフシギダネ)

 提出しなければならないペーパーは成績の15%を占める課題。
これを提出できないと恐らく単位を取れない。

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(↑デスマスのコスチュームを着たゼニガメ)

 課題は、精神疾患の中から一つを選んで、それについての文献を最低5つ読んでわかったことを書くというリサーチペーパー。
リサーチと言っても、教養の科目なので実験などをするのではなくて、学術記事や本などの情報を調べるというものです。

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(↑カラカラのコスチュームを着たヒトカゲ)

 アメリカの大学で書くペーパー(レポート)のフォーマット(形式)は主にMLAとAPAの2種類があります。
APAは社会学や心理学で使われるフォーマットで、MLAはそれ以外の分野で使われるフォーマットです。
 教養のレベルでは、心理学や社会学のクラスでも「どちらのフォーマットでもいいよ」と言ってくれる教師あり、「MLAで…」という教師もあり、「厳格なAPAで」と指定してくる教師もいて様々です。

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(↑色違いのコスチュームヒトカゲ)

 現在書いている異常心理学のクラスのペーパーはAPAフォーマット指定で、(30点満点の1点だけれど)評価の点数に結びついています。
APAやMLAの詳細については機会があれば、そのうち記事にするとして、APAもMLAも毎年のように小さな改定がされているので、ペーパーを書く時には最新のバージョンに従って書く必要があって面倒です。

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(↑ヒトモシのジャック・オ・ランタンとヒトモシ)

 昔々、私が日本で大学に通っていた頃は、論文やレポートにこれといった形式もなく、ワープロ(ソフト)で作成したものをプリントアウトして提出するだけでした。教養のレポートなどは参考文献や引用文献のリストを添付する必要もなく、課題やトピックに対する自分の意見や感想を書くだけで意見を裏付ける資料も必要のないレポートもありました。
 アメリカの大学に通って一番困ったのが、ペーパー(レポート)の書き方で、日本の学校(特に義務教育)ではどうしてペーパーの書き方を教えないのだろう?と、思ったものです。

 

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2019年8月 6日 (火)

ポケモンGO 71  GOロケット団リサーチ

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 1日遅れの更新です。

(↑ロケット団リサーチの最初のタスク)

 前回書いたGOロケット団登場のすぐ後に、ロケット団に関するスペシャル・リサーチがスタートした。
リサーチの正式な名称は『怪しい集団の謎を追え』で、最初のタスクは「ポケモンを2匹進化させる」と「ポケモンを5回強化する」。
「2匹進化~」の報酬ポケモンは『ヤミカラス』、「5回強化~」の報酬ポケモンは『ヤミラミ』。

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(↑2番目のタスク)

 2番目のタスクは「シャドウポケモンを2匹捕まえる」と「GOロケット団したっぱとのバトルで3回勝つ」。
「シャドウポケモンを2匹~」の報酬は『アーボック』で、「したっぱとのバトルで3回~」の報酬は『ドガース』。

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(↑3番目のタスク)

 3番目のタスクは「シャドウポケモンを3匹リトレーンする」と「ほのお、みず、くさ、いずれかのタイプのポケモンを1匹リトレーンする」。

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(↑4番目のタスク)

 3番目のタスクを達成すると4番目のタスクに進むけれど、4番目のタスクは報酬を受け取るだけのタスクだった。

 GOロケット団のリサーチは、幻のポケモンの出るリサーチと違ってタスクの数も少なく、ロケット団とのバトルをこなせば1日で達成できるタスクだった。

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2019年8月 2日 (金)

ポケモンGO 70  GOロケット団登場

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 7月も終わって、遂に今日から(日本では昨日から)8月になってしまった。
8月の初っ端からポケモンGOで申し訳ないのだけれど、ポケモンGO関連の画像が溜まってしまっているので、今日はそのうちの1グループについての記事を書くことにしました。

(↑↓ロケット団関連のお知らせ)

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 7月24日に、いつものように近くのモールまでポケモンGOをしに行ったら、怪獣が黒いポケストップを発見したので回してみると、ロケット団が現れて対戦になって、勝ってシャドー・コラッタをゲットしたらしい。
 その日の時点ではまだテスト段階だったのかよくわからないけれど、私の地図画面には黒いポケストップは表示されていなかった。
翌日もプレーしたのだけれど、色の違うポケストップはみつからず、翌々日の26日に別のモールに出かけたら色の違うポケストップを発見したので、回してみた。

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(↑左画像のピンクの矢印の先:普通とは違う色と動きのポケストップ
中:近づいていくとポケストップが黒くなり、側にロケット団が現れる
右:黒いポケストップのフォト・ディスク画像)

 26日に私たちが色の違うポケストップを見つけた時点では、ゲームアプリの提供会社からのお知らせはなく、取りあえず手探りで進めることにした。

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(↑左:最初に黒いポケストップのフォトディスクをタップすると現れるスパークのセリフ
中&右:ロケット団のセリフ)

 初めて黒いフォトディスクをタップすると、黄色のチームリーダーのスパークが現れて、ロケット団がいるので注意するように警告する。
(この警告のセリフは2回目からは表示されなくなった)
 その後画面をタップしていくとロケット団のセリフが表示されて『対戦』のボタンをタップするとロケット団との対戦が始まる。

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(↑ロケット団との対戦の様子
中:ピンクの線で囲んだ部分が以前とは変わった部分)

 対戦のやり方はプレーヤー同士の対戦とほぼ同じだったが、残りポケモンとシールドの表示や技2の発動の仕方が変わっていた。

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(↑対戦に勝利後の画面とスパークのセリフ)

 ロケット団のポケモン3体を倒すと、シャドーポケモンを捕獲するチャンスが与えられる、捕獲するボールはレイドで出てくるプレミアムボールで、ボールの数は勝つと無条件で2個+自分の手もちで瀕死にならなかったポケモンの数で決まるみたいで、最低3個は貰えるらしい。

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(↑シャドー・ポケモンのリトレーン画像)

 捕まえたシャドー・ポケモンのステータス画面では、ポケモンの周りに紫の靄(炎?)のようなものがかかっているが、リトレーンして呪い?を解くと、紫の靄が白い色に変わる。

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(↑左:リトレーンしたコラッタ
右:普通のコラッタ)

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(↑ポケモンBOXのシャドー・ポケモンとリトレーン・ポケモン)

 ポケモンBOXの表示も、シャドー・ポケモンは紫色の炎のような印がポケモンのアイコン横に表示され、リトレーンしたポケモンには水色の放射線状の印が表示されていた。

 色の違うポケストップは、ある一定の時間がすぎたり大戦に勝利すると普通のポケストップに戻ってしまう。
26日までは色の違うポケストップは少なくて、見つけても近くまで行くうちに普通のポケストップに戻ったりであまり対戦できなかった。
 翌日の27日から、色の違うポケストップが頻繁に現れるようになり、ロケット団のポケストップが頻繁に現れたのとほぼ同時に、ロケット団関連のスペシャルリサーチもスタートした。

 長くなったの出、スペシャル・リサーチについては、次回にUPすることにします。 

 

 

 

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2019年7月17日 (水)

ポケモンGO 69   6月のプレー

寝ているカビゴン大発生

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 5月29日から6月3日まで、マップ画面に寝ているカビゴンが大発生するイベントがあった。
寝ているカビゴンの画像が撮れるのは捕獲画面の時のみということだったので、いくつかAR画像を撮った。

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(↑左:捕獲画面のスクリーンショット
右:AR写真)

 

クレセリア・レイドとディナータイム・レイド・アワー

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 5月27日の夕方から6月18日の夕方まで、12月に登場していたクレセリアのレイドが戻って来た。
新たに色違いも実装されたので、色違い目当てで(14回も)レイドした。

(↑クレセリア、カイオーガ、グラードンのレイドのリバイバルのお知らせ)

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(↑左:色違いのクレセリア
右:通常色の個体値100%のクレセリア)

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(↑ディナータイム・レイド・アワーのお知らせ)

 6月の毎週水曜日には午後6時から7時の間、レベル5の伝説のレイドボスがほぼすべてのジムで大発生するレイド・アワーが開催された。
6月以前にも、レイド・アワーはお昼の時間帯や夕方の時間帯に何度か行われていたのですが、私と怪獣は学校に通っている間は参加できずに、いた。
6月のレイド・アワーのクレセリア・レイドが初参加だった。

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(↑6月12日のレイド・アワーの様子)

 

アドベンチャーウィーク

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(↑アドベンチャーウィークのお知らせとイベント限定タスクの一部)

 6月4日の夕方から12日の夕方(東部夏時間)まで、アドベンチャーウィークのイベントが開催された。

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内容は
・いつでも冒険モードで1週間で50㎞歩くと、『ほしのすな』5万、『ふしぎなアメ』15個がもらえる。
・相棒ポケモンと歩いてアメが貰える距離が1/4に短縮。
・初めてのポケストップを回すとXPが2000(通常は200xp)。
・岩タイプのポケモンが大発生。
・新たに『アノプス』と『リリーラ』と『イワーク』の色違いが実装。
でした。
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(↑期間中に捕獲&進化できた色違いポケモン)

イワークはレイドや期間限定のタスク『リリーラ』か『アノプス』を進化させるでも手に入ったので、積極的にタスクをこなしましたが、色違いは手に入りませんでした。

 

6月のコミュニティー・デー(ナマケロ)

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(↑6月のコミュニティー・デーのお知らせ)

 6月のコミュニティー・デーは6月8日の午後3時~6時までで、大発生したポケモンは『ナマケロ』だった。

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(↑ナマケロのコミュニティー・デー時の地図画像と限定タスク)

 色違いのナマケロが実装され、イベント中~イベント後1時間までに『ケッキング』まで進化させると特別な技の『のしかかり』を覚える。
タマゴを孵す距離が1/4に短縮、ポケモンを引き寄せるルアーモジュールの持続時間(普段は30分)が3時間に延長になるなどのボーナスがあった。

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(↑上段:色違いのナマケロ、ヤルキモノ、ケッキング
下段:通常色のナマケロ、ヤルキモノ、ケッキング)

 今回のイベント中に私が捕まえることのできた色違いの数は5匹だった。

 

カイオーガレイドとグラードンレイド

 6月18日の夕方~28日の夕方(東部夏時間)まで、カイオーガ・のレイドが、28日の夕方~7月11日の夕方まで、グラードンのレイドがリバイバルしていたが、私はどちらも色違い入手済みだったので、機会があればレイドをするという感じだった。
 怪獣はどちらも色違いを持っていなかったけれど、カイオーガの期間中2回目のレイドで色違いを捕まえることができた。

 

 6月13日からシカゴ・イベントとグローバルチャレンジが始まったけれど、GOFesta関連の記事は8月の横浜のイベントが終わってからまとめて記事にする予定です。

 

 

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