ポケモンGO

2019年2月11日 (月)

1月のポケモンGOプレイ
ポケモンGO 62

Img_1291s 1月のはじめのポケモンGOは、ホリデーイベントなど去年の暮れからのイベントが続いていた。

ヒ―ドラン・レイド

(←ヒ―ドラン・レイドのお知らせ)

 伝説レイドも12月19日の夕方から始まった『ヒ―ドラン』のレイドが1月15日の夕方まで続いた。
 ヒ―ドランは伝説のポケモンには珍しく雄と雌のいるポケモンだった。

Image1(↑ヒ―ドラン・レイドの様子)

 怪獣と私はレイドが始まった当日の夕方に5回レイドしたけれど、5回とも勝ったのに一匹も捕獲できなかった。

Image2(↑ヒ―ドラン捕獲画面とAR画像と捕獲したヒ―ドラン)

 期間中に11回レイドして、雌雄それぞれ2匹ずつ、合計4匹捕獲できた。

タマゴマラソン

Image1_3(↑タマゴマラソンのお知らせ)

 ホリデーイベントが1月2日に終了すると、入れ替わりでタマゴマラソンのイベントが始まった。
 タマゴを孵した時に貰える『ほしのすな』と『アメ』が2倍になるイベントで、15日の夕方まで続いた。

1月のコミュニティーデー(ワニノコ)

Image1_4(↑左:ワニノコ・デーのイベント中の地図画面
右:ワニノコ・デーのフィールド・リサーチのタスク)

 1月のコミュニティーデーは1月12日(土)の午後2時~5時まで(東部標準時)で、大発生したポケモンは『ワニノコ』だった。
 去年まではコミュニティデーのイベントの日時は世界中で一定の時間に設定されていて、時差の関係から日本のイベントの方がアメリカのイベントよりも14~15時間早く開催されていた。
 今年になってから、アメリカのイベントが1日繰り上がって開催されるようになり、アメリカのイベントが現地時間の土曜日、日本のイベントが日曜日に開催になった。

Image2_2(↑左&中:色違いのワニノコ
右の画像ピンクの丸の中:個体値0の色違いワニノコ)

 今年から日時が変わっているとは知らずに、土曜日に新年会の食事会を入れてしまっていたので、食事の準備をしながらのイベント参加で2時間のみの参加だった。

Img_1485s(←個体値0の最弱の色違いワニノコ)

 イベント期間中は、タマゴの孵化の距離が1/4に短縮、イベント終了後1時間までにオーダイルまで進化させると特別な技『ハイドロカノン』を覚える、ルアーモジュールの持続時間が3時間に延長、の3つの特典があったが、食事会の準備で忙しくて、オーダイルに進化させるのを忘れていた。

 イベントに参加した2時間で私は7匹の色違い、怪獣は3匹の色違いの捕獲に成功した。
 後で調べてわかったのだけれど、私が捕まえた色違いのワニノコのうち1匹は個体値が0の最弱のワニノコだった。
 個体値0は滅多にでない上に色違いなので、弱くても交換や博士に送ることができなくなってしまった。

ホウエン・ウィーク

Image1_2(↑ホウエン・ウィークのお知らせ)

 1月15日の夕方にタマゴマラソンとヒ―ドラン・レイドが終了して、ホウエンウィークのイベントと伝説レイドでカイオーガとグラードンのレイドが始まった。

Img_1540s(←ホウエンウィークのフィールド・リサーチ)

 ホウエンウィークのイベントでは、新たに『スバメ』と『ジグザグマ』の色違いがでて、伝説レイドのグラードンも色違いがでた。

 イベント期間中にスバメとジグザグマを捕まえまくったけれど、遂に色違いには出会えなかった。
 グラードンの方は、私は期間中3回目のグラードン・レイドで色違いに遭遇、怪獣は色違いにはあたらなかった。

Image2_3(↑上段:色違いのグラードン
下段:通常色のグラードン)

 いつも使っているSNSのチャットによると、色違いの出現率は1/30くらいらしかったので、3回目のレイドで出会えたのはラッキーだった。

 ホウエンウィークとカイオーガとグラードンのレイドは29日の夕方で終了した。

ヒンバスの特別タスク

Image4(↑ヒンバスの特別タスクのお知らせ)

 1月19日(日)は3時間限定で、達成するとヒンバスが出現するフィールド・リサーチのタスクがポケストップから受け取れるイベントがあった。
 色違いも実装されるという事だった。

Img_1560s_2(←ヒンバス・リサーチ)

 達成するとヒンバスが出現するフィールド・リサーチのタスクは4種類。

・相棒と歩いて1個アメをもらう
・タマゴを1個かえす
・ナイススローを15回投げる
・グレートスローを10回なげる

だった。

 ヒンバス・リサーチのタスクは歩いて距離を稼ぐタスクが多くて思ったほどクリアできなかった。
 3時間で手に入ったタスク15個クリアしたけれど、色違いは出なかった。
(SNSの情報によると出現率は1/75らしいので、出ないのも仕方ないかも…)

コダック・イベント

Img_1638s(↑ブラジルでのイベントのお知らせ画像)

 1月の最後の週末と日曜日は、ブラジルでイベントがあり、イベントに合わせて色違いのコダックが実装された。
 1月最後の週末は外気温が低かったことと、私が風邪をひいて外に出られなかったために殆どプレーできなかったけれど、の運転で車で移動中に偶然色違いを捕獲できてしまった。

Image2(↑左:通常色のコダック
右:色違いのコダック)

 

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2019年1月19日 (土)

スペシャルリサーチ第4弾、
メルタン・リサーチ
ポケモンGO 61

Img_0952 去年の9月のコミュニティーデーの直後にメタモンが化けた謎のポケモン『メルタン』が大発生。 

Img_0322s (←メルタン・リサーチの予告)

 Let's Go!ピカチュウ・Let's Go!イーブイのゲームにカントーのポケモンを送ると交換で『ふしぎなはこ』が貰えて道具の一覧に追加される。
 『ふしぎなはこ』を開けると30分間メルタンがフィールドに出て捕獲できるようになる。
 1度に最高で10匹(後に20匹に変更され)まで捕まえられるらしい。
 一度箱を使うと1週間経つまで次の箱(メルタンの捕まえられる効果)は受け取れないらしい。

Img_1383s(←『ふしぎなはこ』)

 メルタンを捕獲して図鑑はうめたいけれど、ポケモンGOのためにゲーム機(ニンテンドー・スイッチ)を買う気にはなれなかったので、メルタン捕獲はあきらめていた。

 ところが、11月のピカ・ブイ・イベントと同時(11月16日の夕方)にメルタンのスペシャルリサーチが始まった。

(*^-゚)vラッキー♪

 と、いうことで、早速メルタン・リサーチにとりかかってみることにした。

Bug(↑メルタン・リサーチ開始直後のバグ)

 メルタン・リサーチが始まって直後はタスクの依頼のセリフがバグで表示されなかったが、タスクの内容は見る事ができたのでプレーには支障はなかった。
 数時間過ぎた頃に依頼のセリフのバグも直った。

Task1(↑タスク1の依頼と内容と達成時の報酬)

Task2(↑タスク2の依頼と内容と達成時の報酬)

Task3(↑タスク3の依頼と内容と達成時の報酬)

Task4(↑タスク4の依頼と内容と達成時の報酬)

Task5(↑タスク5の依頼と内容と達成時の報酬)

Task6(↑タスク6の依頼と内容と達成時の報酬)

Task7(↑タスク7の依頼と内容と達成時の報酬)

Task8(↑タスク8の依頼と内容と達成時の報酬)

 タスク8の報酬でメルタンが出現。

Image2(↑メルタン)

 メルタンの捕獲でタスク9は終わり報酬が貰える。
(が、報酬の画像を撮影し忘れてしまった。)
 タスク9は4500XPを3つ受け取って終了、
報酬は、
・ほしのすな9000
・スーパー孵化装置
・メルタンのアメ5
です。

Task9(↑タスク9終了後のウィロー博士のセリフ)

 メタモン・リサーチの難関は普段はあまり出ないポケモンを捕まえたり進化させる必要があることでした。

捕獲&進化系でクリアしにくいタスクは、
・タスク3の『メタモンを1匹捕まえる』
・タスク5の『ベトベターを1匹進化させる』
・タスク6の『コイルを1匹進化させる』
・タスク7の『カラカラを1匹捕まえる』
・タスク7の『ストライクを1匹進化させる』
・タスク8の『カブトかオムナイトを2匹捕まえる』
・タスク8の『リリーラかアノプスを2匹捕まえる』
・タスク8の『プテラを1匹捕まえる』

それ以外でクリアしにくかったのは、
・タスク6の『レイドバトルを10回する』
でした。

 ピカ・ブイ・イベント期間中は、ベトベター、コイル、カラカラ、カブト、オムナイト、アノプス、がフィールドに沢山出現していたし、フィールドリサーチの報酬で、メタモン、ストライク、プテラが出るタスクもあったのでイベント期間を逃すと達成が難しくなることは予想された。

Img_1002s(↑メルタン・リサーチのまとめ画像)

 ピカ・ブイ・イベントは11月26日の夕方で終了で、10日間しか時間がない。
タスク6の『レイドバトルを10回する』のタスクをクリアするには、1日1個だけ貰えるフリーのレイドパスだけで達成しようとすると、期間内のクリアは不可能なので、100ポケコインと交換で手に入るプレミアム・レイドパスを使う必要があった。

 私は手もちのプレミアムレイドパスも使って期間内の11月24日に全タスク達成。
怪獣はレイド10回がネックで期間内に達成できず、タスク7の『カラカラ』が捕まらず苦労していたが、去年の年末に『カラカラ』を野生で捕獲できて達成できた。

 2019年の1月のフィールド・リサーチのタスク達成の中には、『カラカラ』、『コイル』、『リリーラ』、『アノプス』、『カブト』、『オムナイト』、『プテラ』が報酬で出るタスクも出ていて、11月のピカ・ブイ・イベント期間内に達成できなかったプレーヤーのためなのかな?

 

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2019年1月18日 (金)

スペシャルリサーチ第2弾
セレビィ・リサーチ
ポケモンGO 60

Image1 去年の3月30日から、リサーチ機能が始まって、最初のスペシャルリサーチの報酬ポケモンは第1世代の幻のポケモン『ミュウ』だった。

(↑セレビィ・リサーチのお知らせ)

 去年の8月20日の夕方(東部夏時間)から、スペシャルリサーチの第2弾のセレビィが始まった。
『ミュウ』のリサーチと同様『セレビィ』のリサーチも8つのパートにタスクが分かれていて、7番目のタスクをクリアすると報酬でセレビィを捕まえるチャンスが貰える。

Task1(↑タスク1の依頼とタスクの内容と達成時の報酬)

Task2(↑タスク2の依頼とタスクの内容と達成時の報酬)

 第1弾のミュウのリサーチが1日でミュウ捕獲が達成可能だったので、セレビィのリサーチも1日で達成を狙っていたトレーナー(プレーヤー)もいたようだけれど、タスク2で3日間連続でポケモンを捕まえるというタスクがあって、1日で全てのタスクをクリアすることが出来ないようになっていた。

Task3(↑タスク3の依頼とタスクの内容と達成時の報酬)

 タスク3達成時に報酬で現れるポケモンはイーブイでした。

Task4(↑タスク4の依頼とタスクの内容と達成時の報酬)

 タスク4達成時に現れるポケモンもイーブイでした。

Task5(↑タスク5の依頼とタスクの内容と達成時の報酬)

Task6(↑タスク6の依頼とタスクの内容と達成時の報酬)

 タスク6で、ポケストップを7日連続で回すというタスクがでて、ここで既に最低でもクリアまで9日かかる計算に…

Image7(↑タスク7の依頼とタスクの内容と達成時の報酬)

 タスク7を達成すると報酬で出てくるのがセレビィ

Image2(↑セレビィのAR画像)

 セレビィのミュウ同様ARのみでの捕獲で、あちらこちらに動きまわるし、消えてしまうので捕まえにくかった。

 セレビィのスペシャルリサーチは達成までに最短で9日。

1日目:タスク1とタスク2の『3日連続でポケモンを捕まえる』以外はクリア。
イーブイを相棒に歩きはじめる。

2日目:9個のタマゴが3日目の朝に孵化する様に距離を稼いでおく。

3日目:日付が変わってすぐに『3日連続で…』を達成、タスク3の『タマゴを9個…』を朝までに孵化。
夜が明けてゲームの地図画面が昼モードになったらイーブイをエーフィに進化させる。
エーフィに進化後相棒をイーブイに交換して10㎞あるいてタスク4完了。
日が暮れて地図画面が夜モードになったら、相棒のイーブイをブラッキーに進化。
相棒をブラッキーからイーブイに交換して更に10㎞歩く。
真夜中前までにタスク5を完了させて、タスク6の『ポケストップを7日…』の1日目のポケストップを回す。

4日目~8日目:タスク6をこなす。

9日目:日付が変わったらポケストップを回してタスク6完了。
タスク7をクリアしてセレビィ捕獲。
捕獲後タスク8で報酬をゲットでリサーチ終了。

Img_0025s(←捕獲したセレビィ)

 3日目に最短でも20㎞ちょっと歩かないといけないのが大変だけれど、理論的には9日間で達成可能。
(私がセレビィを捕獲できたのはイベントが始まって18日目の9月7日でした。)

 セレビィは1プレーヤーに1匹の捕獲で、シカゴのイベントで先行してセレビィのリサーチ(タスクは別の種類)が提供されていて、その時にセレビィを手にいれたプレーヤーは8月に提供されたスペシャルリサーチに参加ができなかった。

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2019年1月17日 (木)

 12月のポケモンGOプレイ
ポケモンGO 59

Img_1025s 1月も半ばを超えたのに去年の出来事なのだけれど、ポケモンGO関連のネタが溜まっているので、連続でUPできたらと思っています。

(←クレセリアの出現のお知らせ)

 今回は12月のプレイのまとめです。

クレセリア・レイド

 『ギラティナ』と入れ替えで、11月20日の夕方(東部標準時)から『クレセリア』の伝説のレイドが始まり、12月18日の夕方まで続いた。

Image2(↑クレセリア・レイドの様子)

 クレセリアがレイドボスだった期間は、期末テストやレポートの期間と重なっていて、3回しかレイドできなかた。今までの1匹あたりの伝説レイドバトルの数は8回が平均なので、半分以下の回数しかしていないけれど、3回レイドして3匹捕獲できたので、あまり焦っていなかったのだと思う。

Image3(↑クレセリアのAR画像とポケモンの個体ページ)

12月のコミュニティーデー

Image1(↑12月のコミュニティーデーのお知らせ)

 12月に入ってすぐ、1日(土)、2日(日)、3日(月)の3日間コミュニティーデーが開催された。

 12月に大発生したポケモンはそれまでに大発生したポケモン『ピカチュウ(1月)』『ミニリュウ(2月)』『フシギダネ(3月)』『メリープ(4月)』『ヒトカゲ(5月)』『ヨーギラス(6月)』『ゼニガメ(7月)』『イーブイ(8月)』『チコリータ(9月)』『ダンバル(10月)』『ヒノアラシ(11月)』だった。
 12月コミュニティーデーもテスト&レポートの真っただ中で、3日間もあったにも関わらず、あまりプレイできなかった。

12月のフィールドリサーチ

Image2_2(←12月のフィールドリサーチのお知らせ)

 12月のフィールドリサーチのポケモン発見タスクはそれまでにでたタスクが再登場。
 7日毎に貰える大発見の報酬ポケモンはそれまでに大発見の報酬で出た伝説の3鳥と3獣だった。

 どのポケモンが出るかはランダムで、私は『エンティ』3回『スイクン』1回だった。
 私は色違いの『フリーザー』と『ファイヤー』を持っていなかったので、報酬で出たらいいのに…と思っていたのでガッカリ。

((((_ _|||))))ドヨーン

Image3_2(↑伝説の3鳥、左から:ファイヤー、サンダー、フリーザー)

Image4(↑伝説の3獣、左から:ライコウ、エンティ、スイクン)

ホウオウ&ルギア・レイド

Img_1258s(←ホウオウとルギアの伝説レイドのお知らせ)

 12月14日の夕方(東部標準時)から17日の夕方までの期間限定で、クレセリアと共にルギアとホウオウが伝説レイドにカムバックした。

 ルギアとホウオウは色違いがいるので、色違いを狙って挑戦する人もいたけれど、私と怪獣は例によって期末テスト期間の真っ最中で1回も挑戦しなかった。

 ホウオウとルギアのレイドが終わって、翌日にクレセリアのレイドも終わると、入れ替わりでヒ―ドランの伝説レイドが始まり、同時にホリデーイベントが始まった。
(ヒ―ドラン・レイドについては1月のポケモンGOプレイで書く予定です。)

ホリデーイベント

Image3_3(↑ホリデーイベントのお知らせ)

 12月18日の夕方から、ホリデーイベントが始まって1月2日の夕方まで、続いた。

Image4(↑ホリデーイベントのセールと内容)

 ホリデーイベントと同時にシンオウ地方の新しいポケモンが13種類。
『デリバード』と『ルリリ』と『マリル』と『マリルリ』の色違いも実装された。

Image5(↑左:色違いのサンタピカチュウ
右:色違いのデリバード)

Image6(↑12月中に捕まえた新しいシンオウ地方のポケモン)

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2018年12月24日 (月)

11月のポケモンGOプレイ
ポケモンGO 58

Image3 この記事がUPされるのはクリスマスイブなのだけれど、11月のポケモンGOプレイのまとめを書いていなかったので書いておくことにしました。

11月のフィールドリサーチの大発見

 11月のフィールドリサーチの大発見の報酬は『ヌケニン』(第3世代のポケモン)だった。

Image1(↑ヌケニンの捕獲画面とAR画像)

 原作のゲームではヌケニンは『ツチニン』を『テッカニン』に進化させる時に運が良ければ手に入るポケモンらしいのですが、今回はフィールドリサーチの大発見でのみ手に入るようになっていました。

 12月1日の夕方(東部標準時)から報酬がヌケニンに切り替わったのだけれど、切り替わって2~3時間バグがあってヌケニンではなくて『ファイヤー』の色違いがでたそうです。
(私もその時間に大発見の報酬を受け取ることができたのだけれど、お昼寝してしまって、目が冷めた頃にはヌケニンになっていた。残念。)

Image2(↑ツチニン)

 11月の大発見ポケモンのヌケニンが虫タイプなので、11月はそれに合わせて虫タイプのポケモンが多く発生したり、リサーチのタスクも虫タイプのポケモンが出現するものがいくつかあった。

Img_0746s(↑11月のフィールドリサーチのタスクと報酬のポケモン)

Img_1312s(←テッカニン)

 そのタスクの中の一つ、『むしタイプのポケモン5匹を捕まえる』がツチニンが報酬だった。
 テッカニンに進化させるにはツチニンのアメが50個必要なので、ツチニンのタスクの出るポケストップの情報がSNSで報告されたら、近場なら出かけていってタスクを手に入れて1か月で17匹捕まえて、無事にテッカニンに進化させることができた。
(タスクの報酬で貰えるポケモンは野生のように逃げないので、あげると捕獲時のアメの数が2倍になる『パイルのみ』を使って捕獲した。)

イングレス・プライム

Image1(↑左:イングレス・プライムのお知らせ
右:大量発生した『カラカラ』と『ポニータ』)

 ハロウィン・イベントのゲンガー・デーが終わって、翌週にイングレス・プライムのスタートのイベント(?)が始まった。
 イベントの内容はアバター用の無料Tシャツ3種類の配布と『カラカラ』と『ポニータ』の大発生と色違いのカラカラとポニータが実装された。

Image2(↑上段左:ポニータの色違い
上段右:ギャロップの色違い
下段左:カラカラの色違い
下段右:期間中に捕まえた色違い)

『ほしのすな』ウィーク

Img_0810s(←ほしのすなウィークのお知らせ)

 イングレス・プライムとほぼ同時にほしのすなウィークのイベントが始まった。
 期間は一週間で、ポケモンの強化や交換に必要なほしのすなが普段の2倍貰えるイベントだった。

 新しいポケモンや色違いが出るイベントではなかったので、他のイベントと比べると盛り上がりに欠けていた。

 ほしのすなウィークのイベント終了と入れ替わりにタマゴマラソンのイベントが始まった。

タマゴマラソン

Image2_2(↑左:タマゴマラソンイベントのお知らせ
右:タマゴから孵った色違いのブビィ)

 タマゴマラソンでは、7kmタマゴから孵るのがアローラフォームポケモンにベビーポケモンが加わった。
 タマゴマラソンは27日まで続いた。

11月のコミュニティーデー(ヒノアラシ)

Image3(↑左:ヒノアラシ・デーのお知らせ
右:ヒノアラシ・イベントの限定のフィールドリサーチ)

 11月のコミュニティーデーに大発生したポケモンは『ヒノアラシ』だった。

Image1_2(↑上段:色違いのヒノアラシ、マグマラシ、バクフーン
下段:普通の色のヒノアラシ、マグマラシ、バクフーン)

 イベントの内容は、ルアーモジュールが3時間に延長、ポケモンを捕まえた時に貰えるほしのすなとXPが2倍で、バクフーンに進化させると覚える特別な技は『ブラストバーン』だった。

ピカ・ブイ・イベント 

Image8(↑Let's Go!ピカチュウ・Let's Go!イーブイ・イベントのお知らせ)

 11月16日の夕方(東部標準時)から、Let's Go!ピカチュウとLet's Go!イーブイの発売を記念したイベントが26日の夕方まで催された。

 イベント内容は、メルタンのスペシャル・リサーチが開始、イベント限定のフィールドリサーチが登場、ピカチュウとイーブイが多く発生するというもの。
 アバター用のピカチュウ帽子とイーブイ帽子が無料配布された。

Image5(↑左:イベント限定のフィールドリサーチのタスク
右:限定タスクと報酬)

 限定タスクを達成すると、メルタンのリサーチ達成のためのポケモンが出るようになっていた。
 また、野生でもメルタンリのサーチに必要なポケモンが多く出ていた。
(メルタンのリサーチについては来年以降に記事にしたいと思います。)

Image4(↑無料配布されたピカチュウ帽子とイーブイ帽子)

ギラティナ・レイドについては続きを読むから…

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ポケモンGO 58"

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2018年11月19日 (月)

10月のポケモンGOプレイ
&デオキシス・レイド ポケモンGO 57

Image8 10月もポケモンGOはイベント盛りだくさんだった。

(←エスパー・ウィークのお知らせ)

エスパー・ウィーク

 10月5日の夕方(東部標準時)~10月14日の夕方まで、エスパータイプのポケモンが大発生するエスパー・ウィークが開催された。

 エスパー・ウィークに合わせてフィールドリサーチもエスパータイプ関連のリサーチが登場、エスパータイプのポケモンのうち、新しくスリープに色違いが登場した。

 色違いをゲットしようとスリープを見かける度にタップしまくったのだけれど、捕まえることができたスリープの色違いは1匹だけだった。
(スリープの色違いは1匹だけだったけれど、格闘タイプのイベントの時に実装されたエスパータイプのアサナンの色違いを1匹捕まえることができた。)

Image11(↑左:エスパー・ウィーク関連のフィールドリサーチと水タイプのフィールドリサーチ
中:色違いのスリープのAR画像
右:色違いスリープ)

帽子ピカチュウ大発生

Image9(↑新しく無料配布されたアバターのTシャツと帽子)

 エスパー・ウィークの期間中にアバターの新しいデザインのTシャツと帽子が無料で配布され、それと同時に配布された帽子と同じ帽子を被ったピカチュウが野生で大発生。

Image10(↑左:大発生した帽子ピカチュウ
中:帽子ピカチュウ
右:色違いの帽子ピカチュウ)

 帽子ピカチュウの発生は3日間くらいの短い期間で、色違いのピカチュウも出ていたようで、怪獣が1匹だけ色違いの帽子ピカチュウを捕まえた。

Img_0335s(←ニドラン♀大発生のお知らせ)

ニドラン♀・デー

 エスパー・ウィークの終わりちかくに、ニドラン♀やニドリーナ、ニドクイン、ソーナンス、ピカチュウなど雌のポケモンが大発生するイベントもあった。

 新しくニドラン♀の色違いが実装。
 10月11日木曜日の夕方から翌11日金曜日の夕方までの1日限りのイベントで、色違いのニドラン♀を捕まえるために、金曜日の午前中はダウンタウンを歩きまわったけれど、捕獲で来た色違いは1匹だけだった。

Image1(↑左:ニドラン♀の色違い、
右:ニドラン♀通常色)

第4世代(シンオウ地方)のポケモン実装

Image5(←4世代のポケモン実装のお知らせ)

 エスパー・ウィークが終わってすぐ、第4世代(シンオウ地方)のポケモンの一部が実装された。

 実装されたのは、『ナエトル』『ヒコザル』『ポッチャマ』などのスターターポケモンと他数種類とその進化形で、レイドボスにも『コリンク』が出ていた。

 シンオウ地方のポケモンが実装されて約1週間後にハロウィン・イベントが始まり、『フワライド』や『スカンプ』などのゴーストやあくタイプのポケモンが追加された。

(↓4世代のスターターポケモンとその進化形)

Image1

Image2(↑コリンク・レイドの様子
↓色違いのコリンク)

Image3 のアカウントで初コリンク・レイドしたら、色違いのコリンクが出た。

ラッキー(*^-^)v

10月のフィールドリサーチの大発見の報酬

Image1_2(↑フィールドリサーチの大発見の報酬の『スイクン』)

 10月のフィールドリサーチの大発見の報酬ポケモンは『スイクン』だった。

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&デオキシス・レイド ポケモンGO 57"

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2018年11月14日 (水)

ベテランズ・デー(退役軍人の日)
ポケモンGO 56 秋のAR画像

Img_0901s 火曜日に、猫を獣医に連れて行く時に、怪獣の通っていた高校の横を車で通りかかったら歩道のところを埋め尽くすように何かが突き刺さっていた。

(↑歩道の脇の芝生のスペースを埋め尽くすように挿されていた星条旗)

 工事の立ち入り禁止の印にしては位置が低すぎるし、数も多すぎる。
「何だろう?」とよく見たら、沢山の星条旗の小旗が歩道脇の芝生のスペースにささっていた。

 「何かイベントでもあったのかな?」と思っていたら、そう言えば、ベテランズ・デーだった事に気がついた。

Img_0902s(↑上の画像の部分拡大したもの)

 ベテランズ・デー(退役軍人の日)は、第1次世界大戦の終結の日を記念した祝日。休戦条約が締結された11月11日がベテランズ・デーだけれど、学校も会社も休みにはならないので、祝日という感覚があまりない。
 今年のベテランズ・デーは日曜日に当たっていて、翌日の12日が振替休日になったらしいけれど、私の通っているコミカレは休みにはならなかった。

 今年は第1次世界大戦終結から100年ということで、日曜日にあたっていたし、高校で何かイベントが催されのかもしれない。
 11月の第4木曜日はサンクスギビングの祝日もあるので、そちらの方がイベントもセールも盛大なので、ベテランズ・デーはあまりぱっとしない祝日だと思う。

ポケモンGOの秋のAR画像は続きを読むから…

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ポケモンGO 56 秋のAR画像"

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2018年11月 5日 (月)

夏時間終了&ゲンガー・デー
ポケモンGO 56

Img_0415s 11月4日の早朝にデイライト・セービング・タイム(夏時間)から標準時に時間が変わった。

 夏時間か標準時に切り替わる時は時計を1時間遅らせるので、1時間得した気分になるのだが、前日の土曜日に我が家でのバイク仲間と食事会をしたので、準備や片付けで忙しくて時間が切り替わる事もすっかり忘れて床についた。

Img_0769s(↑食事会の食事
一人分を盛りつけたところ。
サーモンの押しずし以外は我が家で準備したもの)

 我が家の時計はスマホとPC以外は自動では切り替わらないので、手動で時間を合わせないといけない。

Img_0772s(↑デザートの苺ババロア・ケーキ?)

 日曜日、朝目が覚めて時計を見ると9時ちょっと前。
怪獣は9時に予定が入っていたので、「遅刻だ~」
と、慌てて準備をはじめたのだが、私がスマホを見たら1時間時間がずれている。
 サマータイムが終わって標準時間に切り替わっていることを、家族全員忘れていたのである。
 ともかく、用事には間に合ってよかった×2

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ポケモンGO 56"

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2018年11月 2日 (金)

ハロウィン2018&ポケモンGOハロウィンイベント
ポケモンGO 55

Img_0660s 今年のハロウィンは、キッチンの改装が進行中+私が復学したため、パンプキン・カービングをして、トリック・オア・トリート用のお菓子を準備しただけで終わった。

Image1(↑今年のジャック・オ・ランタン
左:ピカチュウ、右:ゲンガー)

 今年のハロウィンは水曜日、以前の記事に書いた怒涛の水曜日で、ハロウィンの食事の準備をする時間なんてあるはずもない。
 しかも、当日は英語のペーパー(レポート)の締め切りで、前日も前々日もペーパーの執筆で前もって準備する時間もなかった。

Img0674s 水曜日は怪獣のクラスが終わるのが5時で6時頃に帰宅なのだけれど、いつもは帰宅のラッシュで混んでいる道路がその日は普段より車が少なかった。
 多分、子どもたちのトリック・オア・トリートに付きあうためにいつもより早く帰宅したのだろう。

Img_0651s(←トリック・オア・トリート用に買ったハロウィン仕様のお菓子。
その他にも3袋FUNサイズのお菓子の袋を買った。)

 後でにきいたら、の職場でも3時くらいには殆どの人が帰っていたという。
 子どものトリック・オア・トリートに付きあう為に早目に帰宅するって…さすがアメリカ。
昼間でも子ども一人だけで歩くのは危ないので仕方がないけれど…

Image2(↑暗くなってから撮影したジャック・オ・ランタン)

 ここ数年、ハロウィンには初雪が降って寒かったけれど、今年は最高気温が13℃最低気温も5℃くらいと暖かく、トリック・オア・トリートに来る子も多かった。
 いつもハロウィンに準備したお菓子が余って、その後家族で消費するのに時間がかかるので、今年はハロウィン仕様のお菓子は2袋のみ、残りは普段自分たちがよく食べるお菓子を2袋買っておいたけれど、5袋ほぼ全部なくなってしまった。

Dsc00097s(←トリック・オア・トリートには使わなかったけれど、ハロウィン仕様のオレオ
中のクリームがオレンジ色に着色されているだけで、味は普通のオレオと同じ味)

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ポケモンGO 55"

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2018年10月26日 (金)

10月のコミュニティーデー(ダンバル)
&サマーツアー2018 ウルトラボーナス解禁
ポケモンGO 54

Img_0382s 10月21日の午後2時~5時(東部夏時間)の間は10月のコミュニティーデーだった。

(←ダンバル・デーのお知らせ)

 大発生したポケモンは『ダンバル』だった。
イベントの内容は、
・タマゴが4倍早く孵る
・イベント中~終了1時間後までに『メタグロス』まで進化させると、特別な技『コメットパンチ』を覚える
・ルアーモジュールの効果が3時間持続
だった。

Image3(↑ダンバル・デーイベントの時の地図画像とフィールドリサーチ)

 今回は日曜日だったので、いつものように45分の参加になるかなぁ…と思っていたけれど、スケジュールが変更になって3時間フルで参加できることになった。

Image2(↑色違いのダンバルのAR画像と捕獲画面画像)

 ↑のゲーム内の地図画像のアバターは半袖半ズボンのいでたちだけれど、当日の外気温は9℃、風が強くて多くのプレーヤーはコートを着て参加していた。
(風邪気味っぽかった怪獣はスノーパンツ?を着て参加するくらい寒かった。)

 今回のイベントでも色違いが出るということだったので、3時間捕獲しまくること161匹のうち5匹が色違いだった。
 ダンバルは2段回進化するので捕まえた色違いの中から強い色違いを2匹選んでそれぞれ『メタング』と『メタグロス』に進化させた。

Image1(↑上段:左から通常のダンバル、メタング、メタグロス
下段:左から色違いのダンバル、メタング、メタグロス
画像の加工の時にメタングとメタグロスの名前を差し替え間違って全部ダンバルになってしまっているけど…)

Img_0456s(←今回のイベントで捕獲して残して置いたダンバルと進化形)

 捕獲した高個体値のダンバルと色違いのみを残して後は博士に送ってしまった。
 今回のイベントでの成果は、高個体値(80%以上)が4匹、色違いが5匹の合計9匹。

 日本ではアクセス過多による障害が出たため後日イベントが再度催されるらしい。

サマーツアー2018
ウルトラボーナス解禁

Image6_2(↑ウルトラボーナス・イベントのお知らせ)

 サマーツアー2018の全部のグローバルチャレンジを達成したので、9月13日~10月22日の夕方まで、ウルトラ・ボーナスのイベントが行われていた。

内容は、
・伝説の3鳥『フリーザー』、『サンダー』、『ファイヤー』が9月13日~9月20日までレイドボスとして登場。(色違いも出たらしい)

・ミューツーが9月20日(夕方)~10月23日(夕方)まで通常レイドボスとして登場。

・9月13日(夕方)~9月30日まで、フレンド機能のギフトから手に入る7㎞タマゴから、地域限定のポケモン『カモネギ』(アジア限定)、『ガルーラ』(オセアニア限定)、『ケンタロス』(北米限定)、『バリヤード』(ヨーロッパ限定)とアローラ・フォームのポケモンが孵る。
(後に期間が10月8日まで延長された。)

Img_0126s(↑7㎞タマゴから地域限定のポケモンが孵るかもしれないというお知らせ)

 地域限定のポケモンが孵るタマゴは9月13日~10月8日の間に開けたギフトから出たタマゴで、7㎞のタマゴからは地域限定ポケモンだけでなく、アローラ・フォームのポケモンと『モンジャラー』と『ポリゴン』が出たようだった。

Img_0091s(←期間中に手にいれた7㎞タマゴを孵化装置で孵しているところ)

 期間中に手にいれた7㎞タマゴからは期間が終わってからも地域限定のポケモンがでる可能性もあるということだったので、期間中にできるだけタマゴを孵化して手に入れられるように、ひたすら歩いた。

 私たちは北米に住んでいるので、ケンタロスは沢山あるし、今年の5月に日本に帰国したので高個体値のカモネギも沢山持っていた。

 お目当ての地域限定のポケモンは『ガルーラ』と『バリアード』
 お目当ての地域限定のポケモンを手に入れるためには、イベント開始前に持っていたタマゴ9個全部孵化させて7㎞タマゴに入れ替えて、その後はできたらスーパー孵化装置(普通の孵化装置の2/3の距離でタマゴが孵る、3回使うと壊れる)9つ全部にタマゴを入れて孵した方が効率が良いのはわかっていた。

Image0(↑7㎞タマゴから孵ったガルーラとバリヤード)

 けれども私たちの家族は無課金で遊んでるので、9個スーパー孵化装置を買えるだけのポケコイン(ポケモンGO内の通貨)がないので、普通の孵化装置(3回使うと壊れる)4個と無限孵化装置1個の最大5個で頑張って歩いた。
(普通の孵化装置も使いきって無限孵化装置1個だけになってしまった時は、使っていないスーパー孵化装置が14個もあったのアカウントに切り替えて歩いてできるだけ沢山のタマゴを孵すようにした。)

 期間中に手にいれたタマゴを全部孵したら、私はガルーラ4匹、バリヤード3匹を手にいれた。
 怪獣はガルーラ0匹、バリヤード1匹だったので、交換機能で怪獣にガルーラをおくった。
のアカウントは期間中に手にいれたタマゴをまだ全部孵していないが、のアカウントではガルーラとバリヤードを一匹ずつ手に入れている。

Img_0281s 9月20日~10月23日まで、以前はEXレイドでしか手に入れられなかったミューツーが通常レイドに登場していて、期間中に、私のアカウントで5匹、怪獣のアカウントで4匹、のアカウントで2匹ずつミューツーを追加で捕獲することができた。

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