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2008年11月 5日 (水)

定型発達者の傲慢?

記事は↓に移転しました。

 https://ohimhouse-archive.blogspot.com/2008/11/blog-post_5.html

 

 

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コメント

1970年代にアメリカで始まって、日本でも効果があると言う事で最近取り入れられているTEACCHや
ABAと言うトレーニングの方法があるのだけれど、うちの怪獣にはどうも合わないようです。
「発達障害者の文化を理解する」と言うコンセプトなのですが、結局訓練の内容は定型発達者の模倣なんですよね。

投稿: yuuki | 2008年11月 6日 (木) 09時29分

それは確かに感じる。
マルコメガッパイがADHDだと分かって「集団生活で他人に迷惑をかけないように」と薬でコントロールし始めた時に凄い罪悪感みたいな気分だった。
薬を飲まなくなってからのマルコメガッパイは凄く伸びやかで楽しそうにしてます。
日本では特別プログラムはないので私は「ADHDだけど個性として見て下さい。他の子より難しい個性の持ち主ですが落ち着いて対応していただければ嬉しいです。」
と話して連絡帳に「マルコメガッパイはこんな時にこんな風に考えてます。」「こんな感じの時はこんな風に考えてるのでそっと様子を見るか保健室に行かせてみて下さい。」っていう感じでやり過ごしてます。

投稿: 梓 | 2008年11月 5日 (水) 20時01分

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