« ドルセ・デ・レチェ&クレーム・ブリュレ | トップページ | Patricia Polacco »

2009年3月20日 (金)

Conformity(画一化)社会と発達障害

記事は↓に移転しました。

 https://ohimhouse-archive.blogspot.com/2009/03/conformity.html

 

 

| |

« ドルセ・デ・レチェ&クレーム・ブリュレ | トップページ | Patricia Polacco »

コメント

>朝礼は確かに…軍国主義の名残か…って思う光景だよね。
しかも何かの修行か…って思うくらい校長先生の話は長いし…内容も呪文のように毎年同じ繰り返し┐(´~`;)┌

確かに校長先生の話って長いですよね。
話を簡潔にまとめる事の出来ない人が校長になっているのではないか?と思うくらい長い。
マルコメくんは災難でしたね。

投稿: yuuki | 2009年3月22日 (日) 23時18分

朝礼は確かに…軍国主義の名残か…って思う光景だよね。
しかも何かの修行か…って思うくらい校長先生の話は長いし…内容も呪文のように毎年同じ繰り返し┐(´~`;)┌
マルコメガッパイの前の学校は一学期の終業式で「通知表の見方」まで校長のロング・スピーチに入っていて上級生はかなりイライラしていたらしい(^-^;
並ぶのすらやっとのマルコメガッパイはかなり我慢していたらしく帰宅するなりキレまくってました。

投稿: 梓 | 2009年3月22日 (日) 00時39分

>高校まで当たり前に制服があって社会に出ても男性は濃い青系統のスーツで女性事務員は制服とか。

そうそう、社会学の教科書には画一化の例として中学校の朝礼の写真が載っていて、みんな制服で整列しているから、何だか出荷を待つ製品かスター・ウォーズに出てくる帝国軍の兵隊みたいに見えたよ。
 
外から見ると日本は特殊なんだけれど、日本ではそれが「当たり前」なんだよね。
それに日本人が気が付いていると良いのだけれど…
 

投稿: yuuki | 2009年3月21日 (土) 00時12分

確かに…日本は「みんな同じ」である事を必要以上に強制される傾向が強いですね。
高校まで当たり前に制服があって社会に出ても男性は濃い青系統のスーツで女性事務員は制服とか。
「出る杭は打たれる」と言う諺通り個性が強いと叩かれる。
みんな外面では「差別意識はない」って言ってるけど社会や学校での偏見は凄いです。
梓の見たマスコミが発表したトピックスは「ADHD児の親が何を悩んでいるか」で「日本では将来的な事が悩み」と答えているのに対して「アメリカでは勉強面の遅れが心配」と答えている割合が高い…という物でした。
日本では「(真剣に)悩んでる」のにアメリカでは「(敢えて言うなら)心配」っていうのが面白い…と思いました。

投稿: 梓 | 2009年3月20日 (金) 18時24分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ドルセ・デ・レチェ&クレーム・ブリュレ | トップページ | Patricia Polacco »