自然現象

2026年1月 9日 (金)

雨氷

Img_3025

 去年のクリスマスの翌々日に雨氷になりました。

(↑12月27日の裏庭)

 私たちの住んでいる地域で雨氷は珍しくなく、毎年冬に1回くらいは雨氷になります。

Img_3026

(↑12月27日の玄関先)

 凍り付いた景色を見ると寒そうに見えるのですが、雨氷の時の気温は氷点より少し低いくらいで、厳寒期の気温(マイナス20℃以下)に比べると暖かいです。

Img_3027

(↑12月27日、表庭からの画像)

 気温は比較的暖かいけれど、雨氷になると路面などがツルツルになって歩くのも車の運転も注意が必要です。
 27日も出かけたくなかったのですが、翌日に友人のPさん家族と軽食+アニメの鑑賞会の予定で、サンドウィッチを作るための材料を買いに行かなくてはならなかったので、に運転して貰って買い物に出た時に庭を撮影しました。

Img_3029

 

 

| | | コメント (0)

2025年12月15日 (月)

本格的な積雪

Img_2892

 1週間ぶりの更新です。

 12月9日~10日にかけて雪が降りました。

Img_2898

(↑12月10日の裏庭)

 細かい雪で、降っている時はそんなに量は多くなさそうに見えたのですが、『塵も積もれば山となる』1日と一晩降り続いた結果、10日の朝起きたら、かなりの量が積もっていました。

Img_2896

(↑12月10日の表庭)

 10日は外出の予定はなかったので、ガレージ前の雪かきはのんびりでもいいかな…と、思っていましたが…

 家の前の道路でFedEXの配送トラックが立ち往生しているのが見えました。
 我が家の前の道路は袋小路になっていて、住宅街で契約している除雪車が来るのは一番最後で、早くても午後にしか除雪に来ないです。
 10日の午前中も道路が除雪されていなかったため、配送車が雪にはまって動けなくなってしまったようでした。

Img_2897

(↑12月10日の玄関前)

 そのまま放っておくわけにもいかないので、怪獣と私の2人で雪かき用のショベルを持って玄関の外にでたら、配送車のドライバーが我が家の玄関の所まで来て、私の持っていたシャベルを借りていきました。
 ドライバーの話によると、会社に電話をかけて助けを呼んだそうですがまだ到着していないと言う事でした。
 暫く怪獣とドライバーでトラックの周辺の雪かきをしていたら、近くの家の住民が2人出てきて4人で車の周りの雪をあらかた除け終わって、後は牽引する車を待つのみになったので、シャベルを返してもらって今度は怪獣と私の2人で自宅のガレージ前の雪かきをする事にしました。

Img_2901

(↑10日の裏庭のデッキに積もった雪)

 細かい雪だったのですが最高気温が0℃と高かったため、見た目よりも重い雪が15㎝くらい積もっていたので雪かきが大変でした。(重い雪を雪かきしたため、翌日以降はは当然のように腰痛になってしまいました。)
 ガレージ前の雪かきが1/3くらい終わったところで、FedEXのトラックが無事に動いて我が家の前の道路から去って行きました。

Img_2905

(↑10日ガレージ前の雪)

 途中で2回くらい休憩を挟んで、やっとガレージ前の雪かきが終了、その時は午後になっていたのですが道路の除雪車はまだ来ていませんでした。
 11日の朝起きてもまだ除雪車は来ておらず、除雪車が来たのは11日の午後でした。

 怪獣は11日の夕方から出かける用事があったので、ドライブウエイの入り口に山になっていた除雪車が除けた雪を除けていました。

 怪獣が夕方出かけようと思ったら、車(98年製のセダン)のエンジンがかからなくて結局用事はキャンセルに…
 バッテリーチャージャーでバッテリーをチャージしたのですが、フルチャージ出来たのは13日(土曜日)でした。

 

 

| | | コメント (2)

2025年12月 4日 (木)

サンクスギブン~雪~真冬日+トラブル続出

Dsc_0505

 11日ぶりの更新です。

 今年のサンクスギビングは11月27日で、Iさんと息子さん2人と我が家の6人で食事会にしました。

(↑トルコライス)

 食事はターキーつながりでトルコライスにしました。(英語でトルコをターキーというので…)

 トルコライスの他にはIさん持ち寄りのシュリンプカクテルとチキンサラダ(サンドウィッチやクラッカーに乗せて食べる)を食べました。

Dsc_0508

(↑ピーチパイとバニラアイス)

 デザートにはピーチパイとバニラアイスを食べました。
 アップル・アップサイドダウン・ケーキを焼く予定だったのですが、サンクスギビングの週はがリモートワークとサンクスギビングの休暇で在宅だったので、洗濯機を置いてあるランドリールームの改修をDIYしたため時間的な余裕がなく、市販の冷凍ピーチパイを買って来て焼きました。

雪~真冬日:

Img_2830

(↑11月30日の裏庭)

 サンクスギビングが終わった週末、11月29日の土曜日の夕方から雪が降り始めて翌30日のお昼頃まで雪が降り続きました。

Img_2832

(↑11月30日の表庭)

 11月の上旬の初雪の時と違って、気温が低く最高気温が氷点下の真冬日だったため、雪が止んでも融けることがなく、この記事を書いている現在も積もったままです。
 天気予報ではこの先も真冬日が続くようなので、このまま春まで雪解けはなしかなぁ…
 今日の最低気温は‐12℃、最高気温も‐3℃と本格的な冬の到来のようです。

 

続きを読む "サンクスギブン~雪~真冬日+トラブル続出"

| | | コメント (2)

2025年6月30日 (月)

猛暑警報+停電

Img_1899s 1日遅れの更新です。

 先週末の土曜日(6月21日)から、私たちの住んでいる地域で猛暑警報が出ていて今週の火曜日(6月24日)まで続きました。

(←6月23日の天気アプリの画像)

 最高気温は35℃前後だったのですが、湿度が80%を超える高湿度で、Heat index value(熱指数)が38℃~41℃と熱中症の危険がかなり高いため警報が出たようです。

 我が家の冷暖房はセントラル方式で、家全体を冷やしたり温めるので、快適に過ごせる温度にクーラーを設定していたら電気代が物凄い事になるので、普段は極力冷房を使わずにいます。

 幸い寒冷地仕様の為家自体の断熱性は高い(窓は全てペアガラスで、2011年に屋根裏の断熱材も追加してあるうえに、2012年には屋根裏換気用の換気扇も取り付けてある)ので、例年の6月のこの時期はクーラーは使わずに過ごせていました。

Image1_20250630052701

(↑上:普段のシマちゃんのお昼寝の姿勢
下:猛暑で暑くて伸びきって寝るシマちゃん)

 猛暑警報が出た初日の21日土曜日はクーラーなしで乗り切ったものの、夜になっても気温が下がらず暑さで寝苦しかったし、猛暑が続くと家の建物自体が温まってしまい、翌日の22日は午前中から窓を閉め切った室内でもかなり温度が上がって来て84°F(28℃)くらいになってしまいました。

 冷房費をケチって熱中症になったらシャレにならないので、今年初のクーラーを使う事にしました。
 設定温度はギリギリ熱中症を防げる温度の昼間79℉(26℃)夜間78℉(25.5℃)にしました。

Image2_20250630061101

(↑左:マットレスとソファーベッド、
右:折りたたんだウォーキングマシーン)

 普段は2階の寝室で寝ているのですが、あまりにも暑いので普段は物置やエクササイズの器具が置かれている地下(60℉:約15℃)で寝ようと言う事になり、トレッドミル(ウォーキングマシーン)を折りたたんで、元々地下室に置いてあったソファーベッドを展開して、以前が使っていたマットレスを地下室に移動させて2人分の寝床を作りました。
 怪獣にも地下室で寝るように言ったのですが、「親と同じ部屋で寝るのは嫌」と、言って1階のファミリールームで寝る事になりました。 

Img_1897s

(↑暑さで伸びで寝るスミちゃん)

 猛暑警報は23日(月)24日(火)と引き続き発令されたままで、23日が暑さのピークでした。
 22日に60℉(15℃)だった地下室の温度も24日には70℉(21℃)まで上がっていました。 

 25日水曜日には最高気温26℃最低気温18℃まで下がり、猛暑警報も解除になり、やっと一息つけました。

 26日には最高気温30℃超えの真夏日に戻りましたが、最低気温が21℃だったので、夜は窓を開けて冷たい空気を室内に入れて室内温度を下げて午前中気温が上がって来たら窓を閉て冷気を室内に閉じ込める方法で夜はクーラーを稼働させる事無く乗り切りました。

 このような猛暑が続くとクーラーなしでは生活できないけれど、寒冷地のためクーラーのない家庭もあるので、夜はどうやって乗り切るのだろう?と、心配になりました。

続きを読む "猛暑警報+停電"

| | | コメント (0)

2025年6月14日 (土)

カナダの林野火事

Img_1830s

 5月の下旬からカナダのマニトバ州、サカチュワン州、アルバータ州などの複数の州で複数の林野火事が発生して、カナダで数万人も避難者が出ているようです。

(↑6月11日の月、大気中の粉塵?煙?のせいで赤く見える)

 私たちの住んでいる地域は6月の頭までは雨続きでそれほどでもなかったのですが、6月6日頃は雨も上がったので、山火事の煙が流れて来て屋外は靄がかかったような状態になりました。

 6月6日は、屋外は大気汚染で窓を開ける事が出来なくて、屋内にいても喉がイガイガする感じでした。

 約1週間後の6月12日の時点でも中程度の大気汚染の状態で、敏感な人は呼吸器症状が出る恐れがあるので注意するように呼びかけられています。

 はやく鎮火してしてくれるといいなぁ…

| | | コメント (0)

2025年4月30日 (水)

桜が咲いた、サクラソウも咲いた、そして…

Img_1529

 今年は4月に入っても雪が降ったりして春が遅く、我が家の庭の桜もなかなか花が咲かなかったのだけれど、22日にやっと桜が咲き始めました。

Img_1553

 その後も順調に暖かい日が続いて、4日後の27日には満開になりました。

Img_1572

 暖かくなってきたので、サクラソウも咲き始めました。

Img_1558

 サクラソウも27日には満開になりました。

Img_3154

 気温も暖かくなって、庭の花も次々に咲き始めてきて、やっと春が来たなぁ…と、思っていました。

 花と言えば、桜やサクラソウだけじゃない、桜が咲いてサクラソウも咲いて、そして、アイツらが戻って来た‼

Img_1550

 そう、タンポポです。

Img_1551

 去年も庭がタンポポだらけだったけれど、今年は去年以上のおびただしい数のタンポポが戻って来てしまいました。

Img_1566

 今年はタンポポが芝を駆逐してしまっている状態で、タンポポが多すぎて芝が生えてこなくなるほど悪化してしまった。
 去年はが転職して出張が多かったため、庭の手入れにあまり手が回らず、タンポポは芝刈り機で刈りとるのみの対策しかしていなかったのがよくなかったようです。

Img_1585

 芝刈り機で刈りとるだけでは根本的な解決にならないどころか、更に悪化してしまうのが分かったので、今年はタンポポを一株一株抜き取って駆除する事にしました。

 26日の土曜日に家族3人総出でタンポポ抜き取り駆除作業をしたのですが、数があまりに多くて表庭の1/3しか駆除出来ませんでした。

Img_1584

(↑未駆除の庭)

 駆除は屈んでの作業だったため、翌日は全身筋肉痛(特に背中と脚が痛く)で歩くのもロボットのようにぎこちない状態でした。
 日曜日1日休めば筋肉痛も和らぐかな?と、思ったけれど、痛みはなくならず、おまけに怪獣は花粉症まで悪化してしまって月曜日も駆除を再開出来ませんでした。

 タンポポの抜き取り駆除が終わったら、タンポポ用の除草剤を撒いて、芝生を定期的に刈りこんで夏を過ごして、夏の終わりに芝生の種を撒くことにしました。


| | | コメント (0)

2025年4月11日 (金)

春の雪

Dsc_0496s_20250410034301

 他州に住む娘が4月中に仕事の長期休みを取って帰って来ることになっていたので、物置状態になっていた娘の部屋を片付けなくちゃ…と、思って前回の記事でブログの定期更新を暫く休むことをお知らせしました。

(↑4月7日)

 ところが記事をUPした翌日、「予定を伸ばして5月中に帰る」と、連絡があり、1カ月猶予が出来ました。

 1カ月猶予が出来たので、定期更新に戻してもいいかな…?と、思ったのですがどちらにしろ片付けないといけないので、不定期更新のままにする事にしました。

 4月7日に、寒いなぁ…と、思ったら雪が降りました。
 最高気温はプラスなので積もる事はなかったけれど、風が強くて体感温度マイナス14℃でした。

 我が家は高緯度地域のため4月の雪は珍しくなく、5月に入っても雪が降る事もあり、この地域の観測史上最も遅い積雪記録は1961年の5月26日で13㎜だそうです。
 観測可能な積雪の記録なので、降雪だけならもっと遅い時期もあるのかもしれません。

 暖かい春はまだまだ遠そうです。

 

追記:

Img_1424s

(↑4月10日)

 ↑で春が遠そう…と、書いたら4月10日の朝起きて見たら雪が薄っすら積もっていました。
ここ数日、冬日が続いて地面の温度が下がっていたので、気温がプラスでも雪が積もったみたい。

 最低気温は0℃だったけれど、体感温度はマイナス5℃。
 4月なのに、3月にガ レージ横のサイディング作業をした時より寒いなんて…

 春はいつ来るんだぁ?

Img_1425s

(↑4月10日、3月10日とほぼ同じアングルで撮影)

| | | コメント (0)

2025年2月19日 (水)

今年の冬は寒い彡(-ω-;)彡ヒューヒュー

Img_1139s

(↑2024年2月13日)

 2023年は冬の到来が早くて、10月の末のハロウィンには雪が降って積雪が、11月の末には最高気温がマイナスの真冬日になりかなり寒くなっていました。
 「これは寒くなるぞ~」と覚悟を決めていたのですが、年が明けてからはあまり気温が下がらず暖冬で春を迎えました。

 2024年は12月に入っても雨の降る日もあったりして、「このまま暖冬か?」と、思っていたら、クリスマスの頃から急激にさむくなり、年が明けると真冬日続きで低温警報が度々発令される寒さになっています。

Img_1141s

(↑2024年2月13日)

 大統領の就任式も異例な屋内になるくらいの超低温だったし、
 私たちが住んでいる地域のバレンタインの週と次の週の予報も最高気温がマイナス10℃前後、最低気温がマイナス20℃前後と寒い日が続く予報になっています。
 今年のグランドホッグズ・デーで冬が6週間続くと言う予言だっただけあって、立春も過ぎたのに文字通り凍り付くような寒さです。

 6週間後の3月半ばには暖かくなってくれるのかなぁ…
春が本当に待ち遠しいです。

| | | コメント (0)

2024年4月11日 (木)

日食2024/04/08

126

 キッチンのシンクの窓の記事を書く予定だったのですが、4月8日に日食があったので日食の記事を先に書くことにしました。

(↑かけ始める30分くらい前の裏庭)

Sun2024solareclipsemapwheretoseetheeclip

(↑LiveScienceより引用)

 今回の日食はメキシコからカナダの南部へ北東に抜ける地帯で皆既日食が起こりました。
 我が家の住んでいる市の日食通過予測はなかったのですが、近くの比較的大きな都市の予測では90%以上欠ける部分日食でした。

206

 3月の上旬からスーパーで日食サングラスが売られていたのですが、日食が観られるかどうかは天気次第なので買うのを躊躇っていました。
 1週間前の予報では曇り/雨の予報だったので、今回は観察できないと思って日食サングラスは買っていなかったのですが、前日の予報では曇り/晴れに変わりました。

 私たちの地域の最寄りの都市では、欠け始めるのが午後2時頃からと言う事だったので、午前中にスーパーにに日食サングラスを買いに行ったけれど、(皆考える事は同じなのか)売り切れでした。
 仕方がないので、普通のUVカットのサングラスと黒いプラスティックのファイルを使って観察することにしました。
 ファイルのプラスティックはスマホの撮影には使えなかったので、2017年の日食の時に試したピンホール法を使う事にしました。

201

(↑欠け始め)

 今回のピンホールは穴が大きすぎたのかフォーカスが合わずぼやっとした感じになってしまいました。

217

(↑パスポートのVOIDのパンチホールを通して映った日食)

 自作のピンホールは上手く画像を結ばなかったので、途中からパスポートのVOIDのパンチホールを使って日食を映す事にしました。

234a  

(↑食が始まって約30分大分欠けて来た)

300a

(↑食が始まって約1時間)

 予測では食が始まってから約1時間15分で食の最大になり、約98%欠けるという事でした。

304a

(↑恐らく欠け終わり)

307m

(↑スマホで撮影した画像を画像処理ソフトで明るさを暗くした画像、95%以上欠けている筈なのにほぼ円形にしか写っていない。)

309

(↑ほぼ食が最大の頃の裏庭。スマホは明るさのの自動調整があるので、実際よりかなり明るく写っているが、一番上の画像より鮮やかさが低いので暗い事がわかる)

 食の最大の頃には、薄曇り程度の明るさになり、気温も下がって涼しくなっていました。

309a

 欠け始めは右上から左下へ向かって欠けましたが、戻る時は左下→真下→右下→右→右斜め上から左下に向かって明るい部分が戻りました。

310a

(↑明るい部分が真下へ移動)

316a

(↑明るい部分が右下に移動)

322a

(↑明るい部分が右横へ移動)

343

(↑満ちて来ている)

359

(↑半分くらいまで戻った)

414

(↑ほぼ戻って来た)

423

(↑完全に戻った)

424a

(↑日食が終わった頃の裏庭)

424b

 日食が終わる頃には日が傾き始めていました。

 次回、北米大陸での日食は2044年なので、20年後。
私、生きてるかなぁ?生きていたとしてもおばあさんだからなぁ…

 

続きを読む "日食2024/04/08"

| | | コメント (2)

2024年3月26日 (火)

また雪((((~~▽~~ ;)))ブルブルブル

Dsc_0481s_20240326140301サ

 暑さ寒さも彼岸までって言うけれど、22日の朝、窓の外を見たらガッツリ雪が積もっていました。

 20日くらいから、朝に小雪が降って午前中には止んで、昼には気温が上がって融けるを繰り返していたけれど、22日は昼になっても雪は降りやまず、1日中降り続きました。
 気温も上がらず雪も融けませんでした。

 昼間の気温は10℃くらいまで上がって暖かだったので、比較的寒さに強いハーブの鉢植えなどを玄関先に出しておいたのですが、その鉢植えにも雪が積もっていたので慌てて室内に入れたのですが、ミニバラの葉が少し茶色がかっていました。
 小菊は寒さで完全に枯れてしまいました。

Dsc_0486s_20240326141801

(↑桜の木についたツララ)

 庭にも雪が積もっていたので、息子が玄関前とガレージ前の雪かきをしてくれ、午後には除雪車も出て家の前の道路の除雪をしていきました。

 息子は一人で雪かきをしていて体が冷えたせいか、お腹を壊して22日の夜は寝込んでいました。

| | | コメント (0)

より以前の記事一覧